クルド人問題での「ある人物」についての投稿は、録音や写真等の証拠に基づいています。
何が事実なのか、どんな工作が行われたのか、然るべく明らかになります。皆様は驚かれるかもしれません。
私は粛々と治安を守るため行動していきます。
警察もしっかり動いています。
捜査も行われています。
なお、私は国会議員であり元ジャーナリストであり、事実に基づかないことは発信しません。
また、事実無根の誹謗中傷には、順次厳正に対処していきます。
弁護士に判断いただき、発信者情報開示請求等必要な手続きに入っていきます。
そして、「準難民(補完的保護対象者)」への混同が起きていますが(混同を狙う発信も出ていますが)、
クルド人で不法滞在狙いの人物が、「準難民にしてくれ」といっても認定されません。
紛争地の人々や不当に政治犯とされるなどして帰国できない方が対象になります。
審査も厳正です。
こうした人達は、難民認定される場合もあります。
不法滞在とは全く別のものです。
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