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山田太郎参議院議員が人民解放軍国防七校の北京航空航天大学名誉教授になったのは2006年、その後同校名誉教授の肩書を使用、共産党幹部が中国側代表の同校の日本コミュニティの顧問就任、直近名誉教授肩書は2021年の共著本でも使われています。現職議員が同校と密接な関係であったことは明白。
引用
門田隆将
@KadotaRyusho
中国の超限戦はあらゆる分野を覆う。サイバーセキュリティ担当の山田太郎デジタル大臣政務官が国防7校の北京航空航天大ソフトウエア学院名誉教授の称号を受け、中国の研究者受け入れ教官として教えていた事実。日本のEEZに撃ち込んだミサイル開発の担当機関と政治家とのあり得ない関係。だがこれが日本 twitter.com/KojiHirai6/sta…