プロフィール
- 北村誠吾
- (きたむら せいご)
元地方創生大臣
元防衛副大臣
自由民主党・衆議院議員・長崎4区
- 生年月日
- 昭和22年1月29日( 76歳 )
- 最終学歴
- 昭和45年3月
早稲田大学政治経済学部経済学科卒業
職歴
- 昭和40年4月
~昭和45年3月 - 白濵仁吉(代議士)宅で書生
- 昭和45年4月
~昭和60年1月 - 同 代議士秘書
- 昭和57年2月
- 長崎県議会議員北松浦郡区補欠 選挙立候補
- 昭和58年5月
- 佐世保市 市議会議員(1期)
- 昭和61年7月
- 衆議院議員選挙長崎県2区立候補
- 昭和62年4月
- 長崎県議会議員(4期)
- 平成12年6月
- 衆議院議員 初当選
- 平成15年11月
- 衆議院議員 2期目の当選
- 平成17年9月
- 衆議院議員 3期目の当選
- 平成21年8月
- 衆議院議員 4期目の当選
- 平成24年12月
- 衆議院議員 5期目の当選
- 平成26年12月
- 衆議院議員 6期目の当選
- 平成29年10月
- 衆議院議員 7期目の当選
現在
- 昭和62年6月~
- 学校法人 聖和女子学院理事(佐世保)
- 平成18年12月~
- 長崎県自転車競技連盟会長(長崎)
党歴
- 昭和45年4月
- 自民党入党
- 昭和56年4月
- 自民党佐世保支部総務
- 昭和58年1月
- 自民党佐世保支部広報委員長
- 平成7年6月
~平成9年6月 - 自民党県連広報委員長
- 平成9年6月
~平成11年6月 - 自民党県連総務会長
- 平成8年3月
- 自民党佐々支部 支部長
- 平成11年6月
- 自民党県連政務調査会 副会長
- 平成12年7月
- 衆議院 21世紀クラブ
- 平成13年1月
- 自民党復党
- 平成13年1月
- 国会対策委員
地方自治関係団体副委員長
遊説局次長
労働・消費者関係団体委員会副委員長 - 平成15年11月
- 内閣部会副部会長
国防部会副部会長
遊説局次長
農林水産関係団体委員会副委員長
労働関係団体委員会副委員長 - 平成17年11月
- 自由民主党副幹 事長
水産部会 会長代理
国防副部会長安全保障委員会 - 平成18年10月
- 水産部会長
水産総合調査会副会長
整備新幹線等鉄道調査会副会長 - 平成19年8月
- 自由民主党副幹 事長
社会教育・宗教関係団体委員会 委員長
農林水産関係団体委員会 副委員長
国土・建設関係団体委員会 副委員長
10月
政務調査会
・国際競争力調査会 副会長
・食育調査会 副会長
・水産総合調査会 副会長兼事務局長
・整備新幹線等鉄道調査会 副会長
特別委員会
・領土に関する特別委員会 副委員長
・漂流・漂着物対策特別委員会 副委員長
水産部会長 - 平成24年10月
~平成24年12月 - 国土交通部会長
- 平成25年1月
~平成26年11月 - 政務調査会副会長
- 平成25年1月
~平成25年10月 - 下水道対策特別委員長
副幹事長
組織運動本部長代理 - 平成27年12月
~平成29年4月 - 歴史を学び未来を考える本部幹事
- 平成28年8月
~平成29年8月 - 総務会総務
- 平成19年10月
~平成30年10月 - 領土に関する特命委員会副委員長
- 平成27年12月
~平成30年10月 - G空間情報活用推進特別委員会副委員長
- 平成28年9月
~平成30年10月 - 国際保健医療戦略特命委員会副委員長
- 平成28年12月
~平成30年10月 - 原子力政策・需給問題等調査会副会長
- 平成13年9月~
- 自民党佐世保支部常任顧問
- 平成15年10月~
- 長崎県第四選挙区支部支部長
- 平成25年4月~
- 戦没者遺骨帰還に関する特命委員会副委員長
- 平成27年11月~
- 文化立国調査会副会長
スポーツ立国調査会副幹事
下水道・浄化槽対策特別委員会副委員長
外交再生戦略会議幹事 - 平成27年12月~
- 安全保障調査会副会長
総合エネルギー戦略調査会副会長
競争政策調査会副会長
たばこ特別委員会副委員長
航空政策特別委員会副委員長
離島振興特別委員会副委員長
平和安全法制推進本部副本部長 - 平成28年2月~
- 宇宙・海洋開発特別委員会副委員長
- 平成28年5月~
- 水産総合調査会副会長
- 平成28年9月~
- 観光立国調査会副会長
- 平成28年11月~
- 北方調査会副会長
半島振興特別委員会幹事
捕鯨対策特別委員会副委員長 - 平成28年12月~
- 整備新幹線等鉄道調査会副会長
- 平成29年1月~
- 日本の名誉と信頼を回復するための特命委員会副委員長
- 平成30年10月~
- 再犯防止推進特別委員会
S総務会副会長 - 令和元年9月~
- 内閣府特命担当大臣 地方創生・規制改革 まち・ひと・しごと創生担当