| 最近のコメント 10 |
| ★2 | PERFECT BLUE(1997/日) | 今敏を出会い頭で嫌いになった作品 [review] | [投票(1)] |
| ★5 | バウンティフルへの旅(1985/米) | 80年代末からVHSで何度も観て、今世紀にはDVD-Rに勝手に焼いて何度も観てきた大好きな映画。 [review] | [投票] |
| ★4 | 首(1968/日) | 「狂気」「キチガイ」との評の多さに首を傾げる。どこが。なんかそういうの流行ってたのかな。 [review] | [投票(1)] |
| ★3 | Monja(2006/日) | 大仁田の 私的な世界が チョチョシビリ [review] | [投票] |
| ★3 | 迷子になった拳(2020/日) | 作中で言及されたように1992年、ミャンマー・ラウェイという素手の立ち技格闘技があると知った。 [review] | [投票] |
| ★2 | クー!キン・ザ・ザ(2013/露) | オリジナルを100とすると13くらいの映画。なぜリメイクしたのか、なぜアニメなのか、監督の意図が知りたい。故人だけど。 | [投票] |
| ★2 | アリスとテレスのまぼろし工場(2023/日) | 園部さんかわいそう [review] | [投票] |
| ★3 | 劇場版 SHIROBAKO(2020/日) | テレビシリーズ2クール視聴前提の劇場版。刹那的なカタルシスに飛びつかず「ゴールのないマラソン」を描いており、ホント偉い。今はなき談話室滝沢にはグッときます。 | [投票] |
| ★4 | 戦慄怪奇ワールド コワすぎ!(2023/日) | 判っちゃいるけど衝撃作。特にエンディングは特大の衝撃だった。 [review] | [投票] |
| ★3 | 捜索者(1956/米) | ロケーションと撮影は信じられないほど素晴らしい。ジョン・ウェインはいつもナチュラルに偉そうなのでイヤなんだが、今作では負けた南軍の元兵士で怨念を抱えてて、かつ先住民への憎悪が病的で本当に嫌いだな。 | [投票(3)] |