日本三大美人の湯で知られる、佐賀・嬉野温泉にて90年以上の歴史を有する、旅館吉田屋。その空間とサービスは、歴史を紡ぎながらも、日々洗練され、上質なものへと変化をしています。旅館スタイル「旅館吉田屋」、ホテルスタイル「をりから」を中心に、様々な滞在スタイルをご提供。日本料理「十一口」や足湯サロン「クロニクルテラス」、cafe&shop「KiHaKo」など、滞在時間を存分に楽しんでいただけることも吉田屋の魅力です。
旅館・吉田屋は、『旅館』という枠、形にとらわれないお宿だと考えています。さまざまな目的で訪れるお客様一人ひとりにふさわしい空間をご提供するため、いつ訪れても新鮮さを感じていただけるために、他社にない斬新な発想で事業展開を続けており、「まずはやってみよう、違ったら、やり方を変えたらいい」という姿勢で仕事をする社員たちが活躍してます。また、お客様に最高のくつろぎの時間をすごしていただくためには、スタッフが最高で一流のサービスを提供することが必要不可欠。お客様に来てよかったと心から喜んでいただける、そして、お客様の人生にポッと明かりを灯すことが出来る。そんな『心が宿る』旅館やお店をつくっていきます
歴史のある旅館ながら、まだまだ変革期の吉田屋。「まずはやってみよう、違ったら、やり方を変えたらいい」という姿勢で仕事をする社員たちが活躍しています。人並みに、それなりでいい、というのではなく、どんどん自分から手を挙げて、これもできるようになりたい!という『向上心』を大切にしています。例えば、お部屋のリニューアル、新しい店舗の運営など、20代のうちから任される社員も多いです。また、お客様に最高のくつろぎの時間をすごしていただくためには、スタッフが最高で一流のサービスを提供することが必要不可欠。「最高のおもてなしを学ぶことで、人間力も向上していく」。一緒に成長していける環境をお約束いたします。
吉田屋は、国連が提唱する『SDGs』に賛同し、『持続可能な魅力ある嬉野の街』を目指し地元企業と連携しながらSDGs経営を実施しております。 特に人材育成 (4、質の高い教育をみんなに)に力を入れており、定期的にさまざまな社内研修を行うことで個人の能力を磨き、1人1人のスタッフが多くの業務をこなすマルチタスク化とローコストオペレーションを採用し、嬉野市の将来の観光業をけん引する人材を育てています。
| 事業内容 | 日本三大美人の湯で知られる嬉野温泉にて、旅館、カフェ、和食料理店などを展開しています。
●旅館吉田屋 ●別邸をりから ●cafe & shop KiHaKo「嬉箱」 ●日本料理 十一口 ●足湯Bar クロニクルテラス |
|---|---|
| 設立 | 1982年8月 |
| 資本金 | 500万円 |
| 従業員数 | 54名 |
| 売上高 | 3億8,000万円(2018年7月期) |
| 代表者 | 代表取締役社長 副島 康弘 |
| 事業所 | 本社
旅館吉田屋 佐賀県嬉野市嬉野町岩屋川内甲379 別邸をりから 佐賀県嬉野市嬉野町下宿丙32-1 新施設 佐賀県嬉野市嬉野町下宿乙932-1 |
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