こんばんは☆

なんだか連日だるくて、

ブログのネタは溜まっているのですが、

なかなか書き出せないのですよ。

 

そして前回の記事の続きなのですが、

 

宇宙の船の発着場があるところへ、

行くために必要なこと

 

っていうのがあるということを

示唆した体験をそのあとしたのです。

 

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寝始めたら、透明のネガ霊に絡まれ始めたのですが、

もうね、なんでこんなに絡まれなければいけないのだ

思いましてね。

 

全ては自分次第なんだよ!

と繰り返し心の中で叫びました。

 

私はすべては自分次第だというのを支持するから、

透明のネガ達に絡まれることは選択しないんだよ!

 

という意味なのですがね。

 

そしたらその霊たちはいなくなったのです。

 

 

そのあと、突然、未来が見え始めて、


今から少なくとも15年以上は先のことだと思うのですが、
光の中で、その未来が、高速で動いていたのですけども、

「私が死ぬとき」のことらしいんですね。

 

私とダンナは何が原因かはわからないのですが、

病気ではなく、事故?で、

同じタイミングで死んだらしい未来が見えました。

 

数秒差で私のほうが少し遅かったようでした。

 

そして私達は、死者たちが、これから旅に出るのに

立ち寄ることになっている、大きな日本風の宿屋に行きましてね。

いかにも日本人が行きそうな感じのところでした。

 

宿屋の部屋は沢山あって、

一つの部屋は10畳ぐらいかなぁ。

 

そこに布団が置いてあって、

川の字になって寝るのですよ。

 

なかなかオカルティでもありますね。

 

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ダンナはとにかくこの状況が怖いらしく、私の背中にぴったりくっついて

寝ていました(笑)

 

そうしたら、左の布団には、知らない人なのですが、

明治時代風の男性が並んで寝ていたのです。

 

着物姿だったから、そのぐらいの時代の人なのかも。

男性は「自分は妻が一緒ではないから寂しい」とのことで、

私に「不安だから、手を繋いでいてくれ」と言うので、

繋いであげてたのですよ。

 

考えてみれば、背に自分のダンナを背負い、

左隣にいる見知らぬ男性の手を繋いであげてるとは、

なんかのボランティアかw

と思いましたよ。

 

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そしたら、突然異変は起こったのですが、

その左隣に居る男性や、同室だった他の人たちは、

ぬよーーーん

みたいに、遠ざかっていったのです。

 

男性は「わーーー!」と叫んでいました。

 

 

どこへ行ったんだ?と思いつつも、

暗闇に吸い込まれて行く感じでした。

 

そんなに悪い人ではなかったのだけども、

私達とは行先が違うんだろうな・・・

と思いました。

 

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私とダンナは、透明のアスレチックのネットみたいな、

登るところにいて、

 

それが芥川龍之介の蜘蛛の糸のようでもあるなとも

思いました。

 

蜘蛛の巣を登って行く感じでしょうか。

でもそれよりはしっかりしたネットでしたがね。

 

それで登っていったら、

前回の記事の、宇宙へ帰る船乗り場があるところへ

行けるようになっていたのです。

 



そしてその時に思いついたのは、

 

「全ては自分次第」と思える人しか、

アストラル界で自分の意思を示せないので、

 

そうしないと、「ここへ行く」という意識が保てないので、

宇宙へ行く船乗り場には行けないということのようでした。

 

ダンナはどうなのかというと、私の荷物みたいな感じで

私が運んであげる感じでした。

何かわからなけど、そういう約束になっていたようです。

 

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なので、

 

宇宙への発着場に行くのには、

この地球での出来事さえも、

全ては自分次第なのだ!

と、しっかりと自分軸を保てることが

必要になってくるようなのです。

 

左隣に寝ていた明治時代風の男性は、

なんとなくですが、

また地球の輪廻転生に巻き込まれて行った感じでした。

 

なのでこの宿屋で、

また地球の輪廻転生の戻るのか、

宇宙へ戻るのかが、決まるようでしたよ。

 

そういうのが自動的に振り分けられる

仕組みになっている不思議な宿屋な感じでした。

 

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更にうろ覚えなのですが、

宇宙へ帰る途中にも、

 

ネガ宇宙人達に追いかけられて

宇宙の私はゲートを作って、

逃げまくり、

ダンナ、犬、私で

やはりプレアデスに帰ったようでした。

 

プレアデスに帰ってみると、

私はワンコと自分の一族というのがいるらしくて、

そちらに合流していました。

 

ダンナはシリウス人要素が強いので

シリウスに帰ったのかなぁ~。

 

そのあとにプレアデスの私は、

若い女性として、

また宇宙の問題に取り組むべく、

昇級試験があるらしくて、

その勉強を従兄という存在としていたのです。

 

私自身は、プレアデスに戻って、

新たな宇宙の問題に取り組むために、

戻ることにしていたのかもしれません。

 

とりあえずキリがいいので

 

おわり☆彡

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