次元の歪みの底に現れる地球と人間 | keijn スピリチュアル

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スピリチュアル、陰謀論系

高次元からのインスピレーションを翻訳し、3次元領域に伝達する

インスピレーションソース履歴

2018~2020:銀河連合、女神的存在、フクロウ

2020~:女神的存在、フクロウ

*2020.7頃まで銀河連合の影響が大きい


次元下降により生じる次元の歪み  

次元の歪みの底には特別な領域と生命体が出現する

3次元領域でありながら、3次元領域を超越した領域と生命体

次元の歪みが次元の超越を可能にする

次元の歪みの底という特異点に出現した地球と人間は特別な存在なのだ 

地球や人間のような多次元的な生命体が存在している領域は次元下降(障害の伝播)の最前線であることを示唆している

地球の周囲に地球と同じような惑星やヒューマノイド型生命体が存在しないのは、ここが次元の歪みにより周囲から隔絶された領域だから

ヒューマノイド型生命体は隔絶された次元の歪みの底からでることはできない

次元の歪みの外側は高次元の領域であり、既存の生命形態では対応できない

人間の意識は3次元を超越しているが、その意識は3次元の生命形態(肉体)に拘束されている

【個人的見解】
表現のアプローチは違うが2019年に公開した↓の記事と今回の記事の本質は一致している



2019年頃、私のインスピレーションは銀河連合系に強く影響されていた

現在、2019年と本質が同じ記事を書いているということは、当時、銀河連合系の他にフクロウとリンクしていたことだろう


【参考記事】


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