9th story concert 4/30 | ぽんずです。Twitter【ponzu_13】

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れぼ関連のレポート中心。

テーマ:


セトリ
前説
檻の中の箱庭
名もなき女の詩
食物が連なる世界<
言えなかった言の葉
憎しみを花束に代えて
MC
西洋骨董💋屋根裏堂
涙では消せない焔
愛という名の咎
忘れな月夜
輪∞廻
最果てのL
MC

ゆりかご
メンバー紹介
即ち…光をも逃さぬ暗黒の超重力


サッシャ前説

「ごきげんうるわしゅう。素敵なマダムとマスターがお見えになってますね(店主声)
~西洋骨董屋根裏堂へようこそ~へ、ようこそ!大阪2日目も飛ばします
さて、本日はラジオにRevo国王陛下がお越しくださいましたが…\聞いたよー/ありがとう
連日引っ張りにゃこのサッシャです。巨人のサッシャでございます。
そういえば昨日、路地裏から猫の鳴き声が聞こえ覗いてみると、ノエルくんらしい子がいました
<>br / いまだかつて見たことのない笑顔でノエルくんが戯れていました

ドイツ語、日本語、英語とマスターしてきたサッシャですが猫語はまだ取得していないので、なんと会話していたかはわかりませんが、邪魔するのも申し訳ないので触れずに去りました。

あ、Pには内緒にしてあげてくださいね。いじられちゃうから。
と、これが本題ではナインです!!

ふーぐたくーん。しっかりしてくれないか(若本ボイス)

(ライブ諸注意)大丈夫ですか?\はーい/

まあ、素直なこと。

ライブ中は幻想楽団の雰囲気を大事にしたいというRevo国王陛下の理念のもと、非常灯は消灯致します。非常事態には点灯いたしますので、あの人間が走って的なところから速やかに避難してください。

なお、本日収録が入っております。大丈夫ですか。ダメな方は今退場してくださいね。

今回は限定版、どうですか?\買ったよー/
そこにホログラムは、あるのだろうか。

(寄付金、説明)その見えざる腕の力をお貸しください。

そしてそれが噂の!ようかいウォッチ!
ようかいウォッチを腕に着けて!腕時計を見る姿勢で!せーのっ

\ウォッチ!いまなんじ?/

河合のえいじー!

キーボードの眼鏡のお兄さんです。かわいがってね。…じゃナインですよ!!!

これをリストバンドと呼びます。

あら?リストバンドが変?!メルヒェン?!メーーーーールヒェン、という方はお近くのスタッフにお声掛けくださいねっ!

皆さんのことちゃんと見えてますよ。神の目、いや、みらの目で。

このリストバンド、公演中はほぼ光っていると言っても過言ではありません。あたくし、そんな筋力ありません…という方も大丈夫!みなさんに歌ってほしい場面では黒猫近衛兵が旗を振ります。旗の振り方は2種類!

1回大きく振るパターン、壊れたマリオネットのごとく一定時間振るパターン(上手側の近衛兵が壊れたマネをする)
こら!近衛兵勝手にローランと話さない!国王陛下がお怒りだ!

では黒猫近衛兵、にゃりがとう~!

さあ、準備はみゃんたんですね~?

~西洋骨董屋根裏堂へようこそ~

たっぷり楽しんでください(若本ボイス)



名もなき女の詩
・バラッドの詩でどんどんどや顔になっていく女王陛下
・英ちゃん首ふりふり
・「パンなら売るほどあるんだ」の「ん」でバンメン揃ってダンッてやってた

・「パンパン!パンでパンパン!」であつしだけ無駄に大きく揺れてた天使

食物が連なる世界

個人的感想
子供を身ごもったとき、旦那さんめちゃくちゃはしゃいで、飛び跳ねながら花道まで出てきて、表情見えないくらい激しく喜んでて、くるって振り返って奥さんのとこ駆け寄ったのに、抱きしめ方がゆっくり優しく労わるように抱きしめてたところに愛情を感じて泣きました

「否定する」のところでYUKI首ふりふり


言えなかった言の葉

・「かけがえのない」で英ちゃん首ふりふり
・「お世話を~」でYUKI首ふりふり


憎しみを花束に代えて

・暗転中に猫耳直すあつし
・気になったのか何回か直すあつし
・大天使あつし
・ベルコレのとき、バンメンみんな手高く上げて手叩いてたのに、あつしだけ胸の前で左右交互に手叩いててあざと天使
・振られるときのじま→目ぱちぱちしてがっくり
・英ちゃん首ふりふり天使
・「花が好き」でYUKI頭直して妖艶に腰振ってた
・寄付金は16時迄で「2,095,200K
・最後「ところであなたのそのお洋服…男の服には興味ないわ」


途中MC

(ノエル下手から登場)

途中で足を踏み外す(故意)

「フラワーアサト…フラワーアサトなんてないじゃねぇか」(一端上手へハケて、また登場)
「フラワー…なんだっけ。フラワーアサト…どこだ…」\    /

「ごめんなんて言ってるか全然わかんない。…今日も猫が多いな(見渡す)

プレミアム路地裏ー!\みゃー/
1階路地裏ー!\みゃー/
2階路地裏ー!\みゃー/
3階路地裏ー!\みゃー/

すごいいっぱいいるね。猫には休日…平日なんてないか。羨ましいな。

お、お前グラサンかけてる。生意気だな。猫の目ってどうなってるんだ?光には弱いのか?
…なんて言ってるかわからんな。仕方ない。神様今日も手短に頼む。

(タナボイス)よかろう。今日は猫の声がわかるようにしてやろう。

Qおい、そこのむらさき!お前の好きな色は?
Aむらさきー!

だろうな!そういえばさっきの神も何か紫的なやつだったな。繋がったな。何も考えてなかったけど。

おい、お前!(スタッフに声をかける)
お前はだめか。

じゃあそこの赤いマフラータオルのやつ

Q好きな色は?
Aスカーレット!

よかったなあ。さっきスカーレットのお姉さん出てきたぞ。声かけてもらったか?男の服には興味ないとか言ってたが君は女子…というか雌猫ちゃんだもんな。

(下手側に歩いたところで変なでっぱりを発見)

お、ここはトラップか?!(飛ぶノエル)
よゆーーー!!(親指突き上げる)←天使

何か持ってるあなた!その服くそださいな。…うそだよ。かわいいぜ。
パシフィコで買ったやつか?参加するにあたってちゃんと調べてきたんだぜ?
色々うるさいからなーくそパイセン。覚えろ!とかため口きくなー!とか
じゃんけんはいけたぜ?

Q君がNeinの中で暫定一番好きな曲は?
A愛咎

そうか君たち愛咎と略してるんだな。
愛咎のどこが好きだ?
(しばらく沈黙するP猫)
おい、呼吸を忘れるなよ?
ミーシャ♡ミーシャ♪…のとこです

そうか。俺のすげーシスコンのクソパイセンのとこか。今日はもしかしたらミーシャと君のために歌ってくれるかもしれないな。

(ここで舞台中央に着物の年輩の方を発見したノエル)
お母さんどうしちゃったんですか。大丈夫ですか。隣娘さんですか。
このあとジャンプしますよ。大丈夫ですか。
でもことあと、この子を産んでよかったって思うと思いますよ。
(お年寄りに優しいノエルくん尊かった)

お年寄りから…ん?おかしい?まあどっちでもいいか。お年寄りから子供まで。ゆりかごから墓場まで。SoundHorizonは来る者拒まず去る者は許さないからね。

Qちなみにお母さん好きな曲は?
A…にゃんにゃん

にゃんにゃん?(箱庭少し歌うノエル)
\可愛いー!/かわい?かわい?(後ろ振り返る)

可愛い?ノエルが?ありがとう。

人から好意をもらえるのはすごく暖かいって去年くらいから思ってる。
誰も認めてくれないクソな世界だって思ってた。だけどクソなのは自分だった。
だから君たちも今はクソみたいな悩みを抱えてるかもしれないけど、解決すればそんなの屁でもねぇ、クソだ。
(その解決の)助けに、少しでも俺がなれれば嬉しい。

(ここで着信)コンサート中は電源切っとけって…俺か。」

ノエ「もしもしもし」
市蔵「もしが1回多いよ!」
ノエ「もしもしもしもし」
市蔵「もしが1回&1回多いよ!!」
ノエ「もし」
市蔵「もしが1回少ない!!!」
ノエ「お前対応力良いな」
市蔵「僕で遊ばないで&ないでよー!」

(そんなことよりノエル…で曲始まる)

・ノエルがサングラスに駆け寄ったとき、29日より猫ちゃんたち多めに「だめだよー!」ってやってた気がする。怒ってる感じだった。引き出しを開けようとしてたノエノエを牽制してた??
・フラワーアサト、で暗転した後小走りしてたノエル




涙で消せない焔

・「ローランサンに続け―!」のときの英ちゃんのピアノが最高にかっこいい

愛という名の咎
・ベース変えるときに頭直すあつし
・「たった一人君だけが尊い」でミーシャはエレフの頬触れてないけど、エレフはミーシャの頬と髪の毛がっつり触れてました(白目)

忘れな月夜
・「私の人生―」のとこの英ちゃんの手拍子が天使

輪∞廻
最果てのL

日替わりED
(マダム店主登場)「あら、ノエル先生ごきげんよう」
ノエル「貴様イカれた骨董屋の店主じゃねぇか」
「文筆業には興味ありませんこと?」
「どういうつもりだ?俺は作詞はするが小説は書かねえ」
「そうおっしゃらずに。書いてほしいものがありますの」

店主に抱き付かれるカタチで暗転

表示される文字
Noelはどうなってしまうのだろうか。店主の目的とは何なのか?
「文筆業」とは一体どのようなことを指し示しているのだろうか。
十三番目の訪問客
代金の代わりに支払われる大事なものとは?
よもや、このままではNoelの音楽家としての魂までもが危ないのだろうか。

終わり

…になんてできないのが関西人人情というものでしょうか。

事象を改竄出来る力があるのは《幻想の神々》に力をおいて他にはない。

心のままに 唄うもよし 踊るもよし 叫ぶもよし
道頓堀に飛び込むもよしッ?!
沈黙もまた一つの解釈

箱の中の猫はどのような可能性に収束するのか。



(サッシャ登場)
「フラワーアサト…フラワーアサト&アサト…おかしいな。猫の多い路地裏だこと。

君たちの愛情が足りなかったのでノエルがアサトの先に行っちゃった。

\  /
なに言ってるか全然わかんないよ。あれ、この流れなんか知ってるぞ?
神、短めに頼む。

(声変えて)よかろう。

Qそこのあなた、何か言ってみて
Aにゃー

あれ?おかしい。神様頼むよ!別の人いってみようか。…君たち空気読んでねー。

Qそこのあなた、何か言って
A大好きです!

あら…あまりにも直接的で火照っちゃうわ…I love you too.

よし、妖怪ウォッチで遊んでみようか!これ色変えられるのかな?
赤―!(一面赤に!)すごい変わった!じゃあ緑―!

よし、じゃあ半分からこっち青でこっち白―!…は無理なのか!
3階だけ赤―!あ、これもむりか。え、一人だけ光ってるの?!すごいな!

よし、ではノエル探しに行ってる間にアンコールやりましょう。
楽しんでいってください。どの曲なのか。まずはこちら!」



・ストリングスと英史やばかった…
・サッシャの若本は似てた
・最後のオルは映像


サッシャ「というわけで焔でしたー!しまった、フラワーアサト探すつもりが自分が喋っちゃったよ!

というわけで次の曲は何になるかな…お、坂登場しました(坂、に反応するぽんず)
ここからがすごいですよ、ですよ、見ててね、バンッ!(坂道伸ばす)

すごいねー、坂のセット出るだけでこんなに盛り上げるんだから。大阪まで来てほんまによかったー。
ちなみに一番遠くから来た人!\台湾―!/\中国―!/\メキシコー!/\香港―!/

(サッシャさん、すべてにその国の挨拶で返してました、まじ何者なんすか)

よし、もう1曲いかないとノエルが探せないので次行きましょう!

がんばるぞー!(←可愛かった)」


ゆりかご
・揺れる英史
・楽しそうな英史
・あつしと向き合って笑う英史
・愛おしい英史
・子供を見た通行人の反応がリアルだった
・子供は骨でした


サッシャ「はい、いうわけでゆりかごでしたー。いないんだよ、ノエルが。その辺に隠れてたりしない?(舞台下覗く)
ノエル?出ておいでー。ノエルいない。
何やら美しい女の人に連れられて深い感じになってんのかな?…深いってなんだろう。

もう少し待とう。待ってる間にバンドメンバー紹介しようか!


OK~大阪!今夜のイカれたメンバーを紹介するぜー!

ウォッチ!いまなんじ?!ドラムー!淳士―!(淳士いない)
淳士いない?!どこ?!(裏から花道に出てくる)

・花道で淳士コール(5回ほど)
・あつしも花道出てきて「にゃー」←あざとい
・YUKIはしっぽもってふりふりしながら出てきた←あざとい
・兄貴は歯弾きしてた←かっこよすぎて吐いた
・ステラに「じゅるり」するならずもの
・ステラ姐さん女の子の頬には手かけて、男には「ふん」ってしてた
・サッシャが「俺は俺は?!」ってやってたけど振られてた
・波打ち際でローランに「じゃぱーん」って水かけるミーシャ
・投げキッスするベト様
・バニオンくんと抱き合うサッシャ


最後みんなで「気になる歌があるならどうぞ最後までご覧になって~」歌って
最後の「西洋骨董屋根裏堂」でRevo with R.E.V.O登場

\陛下あああああああああ/
(ダブルピースして登場する陛下)←こっちの気もしらんとグラサンめ。カチ割るぞ。


陛下「サッシャさっきはお疲れ。いやー帰ろうと思ったんだけどね。せっかくだから来ちゃった。←来ちゃったてへ、じゃねえよグラサンカチ割るぞ。
SoundHorizon久しぶりだね。

(ミーシャの方向いて)じゃっぱーんしてたね。日本だけね。じゃっぱーんとか言ってたね。…はいカット(ちょきちょき)


みんな遠くから来てるみたいだね。アルジェリアとかナイジェリアとかね、オーストラリアとかオーストリアとかね。…はいカット(ちょきちょき)


ちょっとノエルくんまずいことになっちゃったね。助けてあげたいけど難しいね。明日復活して明後日には出てもらわないとね。出れなかったらエレフにやってもらおうか。ミーシャと手つないでフラワーアサト…フラワーアサト…って」

サッシャ「それただの兄妹のデートじゃないですか!」

陛下「よし、じゃあみんなで最後に飛んでみようか。その前にちょっとこの人数じゃ狭いな。誰かうえ上がろう」


(陛下上がろうとしてやめる)

「あんまり無理はしないでおこうか。諸事情がおこるといけないからね
久々にやってみるよ。知らなくてもなんとかなるから。バニオンくん、ふなっしーに負けるなよ!」

即ち…光をも逃さぬ暗黒の超重力
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陛下「ありがとー!!(ノエルくんのらっみーどぅーの手)」


サッシャ「陛下そういえばそのサングラス大丈夫なんですか?」
陛下「なんかわかんないけど僕は強い。こんなサングラスごと気に支配されない。


では今日は僕が〆させていただこうかな。Neinきてくれてほんとうにどうもありがとうー!」
(全員ハケて陛下だけ残る)

「僕も初めてみたんだよね。忙しくてね。メンバーを集めて演出して、僕はそこまでなんですよ。あとはみんなが頑張るだけ。プロデューサーの仕事はないんです。

最大限のメンバーを集めましたって改めて思った。このメンバーでよかった。最高だぜ!

ローランっていいなって思った。あったかいね。最高のローランと、最高のメンバーでよかった。ありがとう。(100度くらいのクソ丁寧なお辞儀)

メンバーもね、今日たくさんパワーをもらったと思うよ。ただね、それで終わりじゃだめ。楽しかったんだけじゃあかん。
エネルギーを受け取って、それを次のローランに返して、またエネルギーをもらって、返して、そうして続けてきて10年。まだまだ終わらないぜ!これからもよろしくな!

久々にあれやってみようか!

行くリオン!ポニー!バニオン!」






END