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統計や根拠などを求める人は、大雑把な傾向や仮定した前提の話などを好まないでしょうか?

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A 回答 (5件)

そんなことはないでしょう。



良識のある人は「大局観、全体傾向」と「詳細データ」のどちらも重視するでしょう。「総論」と「各論」を連続的に扱います。
また「論理的」「実証的」であれば「仮説」や「予測、推測」も行うでしょう。
どちらも大事で、どちらも「好むと好まないにかかわらず話をする」でしょう。

逆に「木を見て森を見ず」だと判断を誤るし、「統計のウソ」に騙されやすくなります。
また、ぼんやり全体を見ているだけでは「マイナー」な部分や「裏側」が見えてきません。

政治家は都合によって使い分けますね。「ビジョン」や「方向性」を提示するのが役目なのに、意にそぐわない議論や不利な議論だと「予測や仮定の議論はしたくない」などと逃げます。
質問者さんが言っているのは、そういう類の人では?
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多くが偏見に満ちた歪んだ主観に基づく話だからです。

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ケースバイケースです。



全体的に述べる場合は、個々の大まかな傾向だけでよいです。
ただ、その場合でも根拠を明確にしましょう。
仮定した前提についても、願望ではなくきちんと根拠を示すことが必要です。
詳細な議論になったら細かい数字や統計が必要ですね。

多いのは、全体的なことを述べるのでも、主観的願望にもとづいて客観的情勢を把握していない人がいることです。
声だけ大きくて勇ましいのですが、情勢を全く見ていないのですよ。
戦時中の大本営と同じです。

「自分の直感」が生きるのは芸術家だけですよ。
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話の内容にもよります。

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説得力のない仮定や、間違った傾向認識を基になされる自己主張には興味ないねぇ。

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