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月々の値引き額の計算はこちら
契約内容をご選択のうえ、ご利用明細などに記載されている使用量を入力いただくことで、政府の負担軽減策による月々の値引き額が算出されます。
1ヶ月の値引き額
0円
値引き単価に月々のご利用明細に記載されている「当該月の使用量(電気の場合はkWh、都市ガスの場合はm3 )」を掛け算していただくことで月々の値引き額を算出いただけます。
※お手元に届くご利用明細でも確認できます。
※上記値引き額は、使用量に基づく値引き額の目安となります。ご契約のプランによっては、値引き額が異なる場合がございますので、ご了承ください。- 電気料金(低圧契約の場合)
①値引き単価3.5円
✕②月々の使用量400kWh
=値引き額1,400円
- 都市ガス料金の場合
①値引き単価15円
✕②月々の使用量30㎥
=値引き額450円
ご不明な場合は、本事業のお問い合わせ窓口(0120-013-305)もご活用ください。
電気や都市ガスを利用するご家庭や企業などでは、
値引きを受けるために申請などの手続きは不要です。
電力会社や都市ガス会社の担当者を装った不審な電話、問い合わせにご注意下さい!
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個人情報(生年月日、住所、家族構成 等)を確認する電話が発生しています。
本事業による値引きの実施に際して、電気や都市ガスを利用するご家庭や企業などでは、値引きを受けるために申請などの手続きは不要です。
値引きに際して、個人情報や手数料を求めることはありません。
※不審な電話には対応せず、下記の窓口へご相談下さい。
電気・ガス価格激変緩和対策 事務局
需要家向け窓口:0120-013-305
全日9:00~17:00(年末年始を除く)
支援の仕組み・支援内容
どのように値引きを受けられるのですか?
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電気や都市ガスを利用するご家庭や企業などでは、値引きを受けるために申請などの手続きは不要です。
電気・都市ガスの小売事業者などが、家庭・企業などに請求する月々の料金から使用量に応じた値引きを行います。国は、電気・都市ガスの小売事業者などに対し、値引きの原資を支援します。
2023年1月以降の使用分(2月以降の請求分)が対象です。請求書や検針票、web明細、ご契約の電力・都市ガス会社のホームページなどでも確認できます。
値引き額はいくらですか?
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電気や都市ガスの使用量に応じて料金を値引きします。
以下の単価に使用量(電気の場合はkWh、都市ガスの場合はm3)を掛けた金額が実際の値引き額です。ご家庭や企業などに届く請求書や検針票、web明細でもご確認ください。
<電気料金>
【低圧契約(主に家庭)】値引き単価:3.5円/kWh
【高圧契約(主に企業)】値引き単価:1.8円/kWh
<都市ガス料金>
値引き単価:15円/m3
※家庭及び年間契約量1,000万m3未満の企業等が対象
値引きを行う事業者はどこで調べることができますか?
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以下のリンクから一覧でご確認いただけます。
各社の値引き・支援関連ページや、利用明細例へのご案内も掲載しております。
事業動画・リーフレット・ポスター
- ●利用期間:2023年9月30日まで
- ●ご利用上の注意
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・ポスターやリーフレットなど、印刷してご利用下さい。
・ウェブサイトへの転載はできません。
本サイトのURLをご案内ください。
( https://denkigas-gekihenkanwa.go.jp/ )以下の事業動画・リーフレット・ポスターにある標準的な家庭※における月ごとの支援額(電気 2,800円/月、都市ガス 900円/月)は、1月使用分(2月請求分)から8月使用分(9月請求分)までの支援単価(低圧契約の電気:7円/kWh、都市ガス:30円/m3)に基づくものです。 ※標準的な家庭:電気は30Aのご契約で月間400kWh、都市ガスで月間30m3を使用する家庭 また、支援単価(電気(低圧)7円/kWh・電気(高圧)3.5円/kWh、都市ガス 30円/m3)は、1月使用分(2月請求分)から8月使用分(9月請求分)までの支援単価です。