『市民の図書館』に異議を唱えながら、結局何も変えられなかったのだから、同罪じゃないのかと微かに思う若輩者。少なくとも当時において意義はあったと思う。それを絶対視したまま何も行動出来なかった姿勢については…
碩学を敵視するわけじゃないし、当時の司書と同じ熱量でいられるかは私の課題。
引用
わっくんぱぱ@「市民に銃口を向けている場末の図書館学者」「シーライオニングお断りします」
@wackunnpapa
返信先: @wackunnpapaさん
こうやってことあるごとに『市民の図書館』に異議を唱え続けているから、運動家には「図書館学者は市民に銃口を向けている」と誹謗されるわけですが、ことと次第によっては『市民の図書館』の絶版を勧告する、というところまで主張することが必要なのかもしれません