私たちは、暮らしを支えるインフラの保全や整備をワンストップで手がける、建設コンサルタントです。地域社会の安全・安心な暮らしのため、従来の仕組みや価値観にとらわれず、幅広い技術を磨き、進化し続ける価値を創造します。
私たちは地域に根ざした建設の総合コンサルタントとして、「社会をもっと安全に。もっと便利に。もっと快適に。」を理念に揚げ、地域の防災・減災やインフラメンテナンス、各種インフラ施設のコンサルティング業務を通じ、暮らしの利便性・快適性の向上、安全・安心で快適な社会づくりを目指しています。
確かな技術とノウハウを持つ「構造技術」「水工技術」「交通技術」「情報技術」4つの事業を軸に、地域社会の安全・安心な暮らしに欠かせない、インフラの点検・調査・整備・計画・設計・保全をワンストップで手がけています。
私たちは、各自に応じたキャリアプランとその実現に向けたサポートを精力的に行い、誰でも気持ちよく活躍できる体制・仕組みを整えます。全ての従業員が積極的にライフとワークを楽しめる、多様な働き方の実現を目指したマネジメントで、従業員の心身の健康と生産性向上、組織活性化を実現。従来の仕組みや価値観にとらわれず、新しいチャレンジを受け入れる柔軟さのある文化・風土を育み、維持していきます。
| 事業内容 | 確かな技術とノウハウを持つ4つの事業を軸に、地域社会の安全・安心な暮らしに欠かせない、河川・港湾、道路・交通、橋梁や構造物などのインフラの点検・調査・整備・計画・設計・保全を、ワンストップで手がけています。
【構造技術】 一連の技術力と豊富な知識で「インフラ老朽化」という課題を解決。橋梁等の基礎資料収集や現地踏査、最適な点検計画の立案、劣化度調査(点検)により長寿命化計画を立て、安全・安心な社会インフラの維持・管理を行います。 【水工技術】 港湾・漁港整備および海岸保全施設の、波浪変形計算・静穏度解析から、岸壁・防波堤・護岸等の各種構造物設計、維持管理計画書・機能保全計画書作成、また、樋門、樋管、堰、水門、護岸等の河川構造物の設計に至るまでの一連の業務をトータルでサポートします。 【交通技術】 道路詳細設計・道路予備設計を中心に、電線類を地中に埋設し、災害に強く景観に優れた街並みの整備を目的とした都市構造にも対応。一般道路等の設計を始め、工事用道路やダム管理用通路など様々な道路設計を行っています。 【情報技術】 社会から得られるデータは急速に増大しています。伴って、分析に要求される情報技術も高度化しています。弊社では、情報分野と交通分野のそれぞれを専門とする技術者が協力し、業務を行っています。 |
|---|---|
| 設立 | 1989年6月1日 |
| 資本金 | 1500万円 |
| 従業員数 | 86名(男性59名 女性27名)
※2023年3月現在 |
| 売上高 | 10億3,723万円(2022年9月度) |
| 代表者 | 代表取締役社長 齋藤 武範 |
| 事業所 | 【本社】
宮城県仙台市泉区泉中央2-11-9 S.K.Yビル 【東京オフィス】 東京都千代田区岩本町3-2-2 マルトモ東京ビル |
| 沿革 | 1989年(平成元年)6月1日 創業・設立 社名:パシフィックテクノ株式会社 住所:宮城県仙台市若林区新寺一丁目4番31号
1993年(平成5年)6月1日 本社移転 移転先:宮城県仙台市泉区泉中央一丁目28番地の22 プレジデントビル 2000年(平成12年)10月1日 社名変更 新社名:株式会社テクノ東北 2010年(平成22年)1月1日 本社移転 移転先:宮城県仙台市泉区泉中央二丁目11-9 S.K.Yビル 2020年(令和2年)6月1日 東京オフィス開設 住所:東京都千代田区岩本町3-2-2 マルトモ東京ビル |
| ホームページ | https://www.techno-tohoku.co.jp/ |
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