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〇〇 × 謎解き ˝

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  • RYOGO MATSUMARU

    RYOGO MATSUMARU
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    RIDDLER No.00001
    テレビを中心に、誰もがひらめきを楽しめる謎を展開するクリエイターであり、謎解きを世に広げるために活動するトップランナーである。誰よりも「解く人」の視点に立ち、どんな謎も最高の状態に持っていくまで一切の妥協を許さない最強の「編集者」としての側面をもつが、朝は起きられず最弱。無類のゲーム好きで、人と遊ぶ時間を何よりも大切にしている。
  • KAIYU FUJIMOTO

    KAIYU FUJIMOTO
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    RIDDLER No.00002
    大学時代から松丸の相棒として活動する、縁の下の力持ち系クリエイター。様々なジャンルに触れた知見を元に、多角的な視点から分析してコンテンツを作る。ゲームが大好きでドはまりしがち。リドラの面々に新しいゲームを頻繁にオススメするが、翌日には別のゲームに熱中している。趣味はポケモンとweb小説。
  • KAZUHIRO WATANABE

    KAZUHIRO WATANABE
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    RIDDLER No.00003
    YouTubeなどの映像系のコンテンツをこよなく愛するクリエイター。高IQ集団MENSAの会員であり、社内一番の高身長。そして、男性陣の中で髪色が奇抜で唯一のピアスが空いてる男。トーク力はあるが、人見知りという一面も持つ。YouTuberとしてYouTubeでの活動をしてる反面、謎や企画も作ってる。趣味は、ダーツ、ゲーム、睡眠。
  • TSUBASA SASAKI

    TSUBASA SASAKI
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    RIDDLER No.00004
    日常に謎解きを仕込むことを得意とするクリエイター兼プロデューサー。東京大学謎解き制作集団"AnotherVision”の創設者。謎解きが当たり前にあふれた世界を目指して、今日も日常のすみっこに謎を仕掛ける。趣味は音ゲー、サウナ、筋トレ。
  • KENTA ISHIBASHI

    KENTA ISHIBASHI
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    RIDDLER No.00005
    おもちゃなど「新しい遊び」を開発するのが好きなクリエイター。ポケなぞや東大ナゾトレなど、初心者でも楽しく解ける問題を作るのが得意。謎解き共通テストの企画発起人。小学・中学ともに算数オリンピックのファイナリスト。ストーリーにアツくハマりやすく、ソシャゲのシナリオに号泣して体調を崩したことが幾度かある。あとよく昼寝する。
  • YUKI MIYAJIMA

    YUKI MIYAJIMA
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    RIDDLER No.00006
    「雨露山鳥」というペンネームで小説家としても活動中。デビュー作『夏空のプレアデス』は「論理的に解ける謎解きミステリ」として話題になった。小説の他、ドラマやpodcast、舞台の脚本開発にも取り組む。「面白い物語」を求める余り、毎クール10本以上のアニメを観ていることに気づいてびっくりした。
  • SHINNOSUKE KADOYA

    SHINNOSUKE KADOYA
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    RIDDLER No.00007
    問題同士が複雑に絡み合う"芸術的な"コンテンツを作るのが得意な謎解きクリエイター。「24時間内の謎解き挑戦回数」の世界記録を持ち、ギネスに認定された。めんどくさがり屋だが一度火がつくと強く、12時間没頭して謎を作り続けたことも。こう見えて合氣道の黒帯を持っている。
  • MOMOKO IWAMI

    MOMOKO IWAMI
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    RIDDLER No.00008
    ひらめき学習塾リドラボを企画。「勉強を遊びに変える」ことをミッションに、謎解きと学童、プログラミング教育などを掛け合わせた企画を手がける。男気があり、小学校謎解きやろうプロジェクトの開発過程では20の小学校を自分の足で回り、数百人を動員する謎解き大会をほぼ一人で運営統括して改善を重ね、全国で開催できる今の形にした。
  • JUNJI ONO

    JUNJI ONO
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    RIDDLER No.00009
    大学時代には日本語を専攻しており、言葉のニュアンスに敏感な謎解きクリエイター。言葉を使ったナゾを作ったり、より多くの人がナゾを楽しめるように、わかりやすいヒントや解説を常に追求したりしている。謎解きに加えて、クイズや立体パズルなど、頭を使う遊び全般が好き。趣味はスポーツ観戦。
  • NATSUKO OBA

    NATSUKO OBA
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    RIDDLER No.00010
    イラストやデザインなどの視覚的な表現や、物語や世界観を体験させるタイプの謎など、エモいものを作るのが好き。最近ハマっているものはTRPGで、キャラクターを作ったり演出を考えたりするのが凄く楽しい。好きなものは、エモいものと物語とロンドンとミステリーなど。
  • HAJIME KATSUMOTO

    HAJIME KATSUMOTO
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    RIDDLER No.00011
    パズルとひらめきを絡めるのが得意なパズル&謎解きクリエイター。過去にはオリジナルパズル制作で世界1位を取ったことがあり、机の上にはたくさんの自作パズルが置いてある。でもパズルを解くのは少しだけ苦手。趣味はもちろんパズル。中でも最近はデジタルパズルに熱中している。
  • TAKU UNTEN

    TAKU UNTEN
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    RIDDLER No.00012
    突飛な発想を武器に、街中を謎であふれさせる謎解きクリエイター。手紙やチラシといった身近なものを題材にした謎や、対話型SNSを利用したコンテンツを好んでよく作る。制作すること自体が趣味で、近頃はボードゲームやマーダーミステリーを開発中らしい。
  • NAZONO DESIGNER

    NAZONO DESIGNER
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    RIDDLER No.00013
    山形県出身。大学で経済を専攻する傍、趣味だった謎解きの制作団体の立ち上げを行い、同時に独学でデザインを学ぶ。その後「なぞのデザイナー」としての活動を開始し、インターネット上での発信をきっかけにRIDDLERに入社。謎解きの枠に囚われない発想と面白さをビジュアライズする能力に長け、さまざまなヒットコンテンツのデザインを手がけている。
  • HIROKI TACHIBANA

    HIROKI TACHIBANA
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    RIDDLER No.00014
    大学で数学を学び、広告会社に勤めたのち、RIDDLERへ。異色のキャリアを歩むクリエイター兼プロデューサー。ひらめきの爽快感は「不意に何かがつながる瞬間」にあると信じ、究極に直感的なひらめき体験を追求している。アイドルの熱狂的ファンであり、どんなときもライブ参戦は欠かさない。好きなものはお茶とおはぎ。
  • KAITO KOBAYASHI

    KAITO KOBAYASHI
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    RIDDLER No.00015
    映像や音楽などの演出で謎解きを華やかに彩るマルチクリエイター。「どうすれば謎解き体験をよりよいものにできるか」を常に考えており、使えそうな技術があればすぐ吸収して実践に生かす行動力の化身。最近は神絵師を目指してイラストを猛練習中。プロフェッショナルな面をもつ一方、年下で悪戯っ子な面が目立つ。好きなものはスマブラ。
  • HARUKI KAMIYA

    HARUKI KAMIYA
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    RIDDLER No.00016
    十人十色のクリエイターを支えるマネージャー。謎解きイベントの司会など運営に務めた後、RIDDLERへ。美術大学在学時は舞台芸術を専攻し、自らが役者として舞台へ上がった経験も多い。持ち前の明るさで制作現場を太陽のように照らしている。好きなものに一直線で、一度ハマると追求が止まらない。お気に入りはダンガンロンパと駄菓子。