| 本社郵便番号 |
510-0854 |
| 本社所在地 |
三重県四日市市塩浜本町3-45 |
| 本社電話番号 |
059-345-3151 |
| 津営業所郵便番号 |
514-0013 |
| 津営業所所在地 |
三重県津市海岸町1-6 |
| 創業 |
1946年4月18日 ≪創業78年目≫ |
| 設立 |
1958年3月13日 |
| 資本金 |
9,000万円 |
| 従業員 |
25名 【福利厚生と研修制度に自信あり。安心して長く働けます。】 |
| 売上高 |
13億円 【完全無借金経営。20年以上黒字決算継続中。安定優良企業】 |
| 本社 |
四日市市塩浜本町3-45 |
| 代表者 |
代表取締役 藤原和彦 |
| 取引銀行 |
百五銀行、三十三銀行、みずほ銀行、北伊勢上野信用金庫、三菱UFJ銀行 |
| 近年の契約先 |
国土交通省、文部科学省、法務省、日本郵政(株)、三重県、四日市市、津市、市立四日市病院、四日市港管理組合、三重県総合医療センター、いなべ市、菰野町、川越町、三重県企業庁、三重大学、高田学苑など |
| 建設業許可 |
三重県知事許可 特3 第451号(管) 三重県知事許可 特3 第451号(土木) 三重県知事許可 特3 第451号(水道施設) 三重県知事許可 般3 第451号(消防施設) |
| 各市指定工事事業者 |
昭和21年(1946年)四日市市水道局指定給水装置工事事業者 昭和41年(1966年)四日市市公共下水道排水設備工事指定業者 平成11年(1999年)桑名市指定給水装置工事事業者 平成11年(1999年)鈴鹿市水道局指定給水装置工事事業者 平成11年(1999年)鈴鹿市排水設備指定工事店 平成14年(2002年)津市下水道排水設備指定工事店 平成15年(2003年)亀山市水道指定給水装置工事事業者 平成17年(2005年)津市水道局指定給水装置工事事業者 |
| 近年の施工実績 |
●四日市北警察署庁舎棟機械設備工事 ●市立四日市病院高精度放射線治療棟増築工事(建築機械設備) ●市立四日市病院透析室ほか改修工事 ●特別養護老人ホーム 高浜楽々館 ●ホテルウィングインターナショナルセレクト名古屋栄 ●水口病院病棟及老人保健施設建設工事 ●学校法人高田学苑高田短期大学空調改修工事 ●いなべ市治田・山郷小学校教室空調設備設置工事 ●菰野町千種小学校空調設備設置工事 など など |
| 近年の表彰 |
2013年 四日市商工会議所創立120周年「地域経済の発展に寄与」感謝状 2013年 三重県総合医療センター周産期等建設 感謝状 2014年 市立四日市病院病棟増設・既設改修工事 感謝状 2017年 四日市北警察署庁舎棟機械設備工事 工事成績認定書 85点(高得点) |
| 各所属団体 |
・一般社団法人日本空調衛生工事業協会 ・公益社団法人空気調和衛生工学会 ・一般社団法人三重県管工事工業協会 ・一般社団法人三重県建設業協会四日市支部 ・一般社団法人建築設備技術者協会 ・一般財団法人三重県消防設備安全協会 ・一般社団法人日本冷凍空調設備工業連合会 ・四日市市指定上下水道工事業者協同組合 ・三重県農業土木振興会 |
| 行政との災害復旧協定締結 |
・四日市市指定上下水道工事業者協同組合を通して ・四日市市上下水道局と災害復旧協定 ・三重県建設業協会四日市支部を通して四日市市と災害復旧協定 ・三重県建設業協会を通して三重県と災害復旧協定 ・三重県管工事工業協会を通して三重県と災害復旧応援協定 ・三重県管工事工業協会を通して三重県と応急仮設住宅供給協定 |
| 文化・芸術等の活動支援 |
・四日市中央工業高校 設備システム科 企業見学 実施協力 ・四日市中央工業高校 設備システム科 インターンシップ生 受入れ協力 ・四日市市文化会館 カルチャーサポートシステム 協賛企業 ・四日市市主催 全国ファミリー音楽コンクールinよっかいち 協賛 ・四日市JAZZフェスティバル 協賛 ・ヴィアティン三重 後援会会員企業 ・平成30年度全国高等学校総合体育大会「2018彩る感動 東海総体」 協賛 ・21世紀のエネルギーを考える会 みえ 参加企業 ・女性の大活躍推進三重県会議 会員企業 |
| 地域貢献等 |
・塩浜小学校PTA活動「登校時の旗当番」に参加する保護者に自社駐車場の無償提供 ・会社周辺の通学路の除草及び清掃 ・こどもがつくるこどものまち『こども四日市」に協力及びボランティア参加 ・四日市市子ども110番の家「こどもを まもる いえ」ステッカー設置協力企業 ・三重次世代育成応援宣言企業 みえ次世代育成応援ネットワーク 支援企業 ・四日市南警察署「シートベルト着用推進モデル事業所」認定 ・四日市南警察署「ハンドルキーパー運動推進事業所」認定 ・全国健康保険協会「健康事業所宣言」事業の普及推進協力業者 ・AED設置企業(ステッカーで地域住民に周知し、貸出可能) ・みえとこわか健康カンパニー2022ホワイト三重取得 ・四日市市 みんなの健康☆応援事業所 ・健康経営優良法人 2023 ブライト500認定 |
| 各種団体役員等 |
・全国管工事業協同組合連合会 理事 ・日本空調衛生工事業協会 諮問委員 ・三重県水道工事業協同組合連合会 会長 ・三重県管工事工業協会 副理事長 ・四日市市指定上下水道工事業者協同組合 理事 ・三岐管工事厚生年金基金 代議員 ・三泗地区納税貯蓄組合連合会 会員 ・四日市商工会議所 監事 ・四日市商工会議所 建設部会 副部会長 ・四日市法人会 常任理事 ・三重県法人会連合会 委員 ・建設業労働災害防止協会三重県支部 安全指導者 ・三重県消防設備安全協会 理事 ・建築設備技術者協会中部支部 理事 ・建築設備技術者協会中部支部設備女子会 運営委員 ・NPO法人四日市こどものまち 理事長 ・フジ保育園 評議員 |
| 藤原工業の社是 |
・技術と信用 ・協働と創造 ・決断と実行
[建物は完全な注文生産であり、一つひとつの作品が全く異なります。 当社の作品は、日々かたちを変えながら完成に近づいていきます。 そして、人々の暮らしを支え、未来に息吹を与えていきます。] |
| 【技術と信用】について |
常に技術を高め、その技術で、 お客様の満足を得られる仕事をしなくてはなりません。 それが最高の営業活動となっていきます。 |
| 【協働と創造】について |
社内外の多くの人と力を合わせて、仕事を進めなくてはなりません。 それが人の輪を広げ、新しい技術や価値をも創造していきます。 |
| 【決断と実行】について |
管理には、柔軟性・創造性・応用性が必要とされます。 それを進めるためには、決断力と行動力が必要です。 |
| シンボルマークについて |
藤原工業の頭文字である「F」の文字をモチーフに制作された シンボルマークは、ブルーとティールグリーンで構成されています。 ・ブルーは、水と空気。 ・ティールグリーンは、集団として人の持つ力を最大化し 《ティール組織》として進化していく。 藤原工業の企業姿勢をダイレクトに表現したものです。 |
| 最適環境プロデューサー |
建築に関わる技術は、個々のものだけではなく、仕上がりの美しさや 使い勝手など、建物を利用する人の立場に立った総合的なものが重要です。 設計や施工の過程では、異なる分野を担当する企業と密な連絡をとり、 協調関係を大切にする方針を貫いています。
“冷房・暖房・換気などの空調設備”、“飲み水・お風呂・トイレなどの給排水設備”、“スプリンクラー・消火栓などの消防設備”など、人と建物(ソフトとハード)をつないでいるのが【管】です。空調や給排水の配管は、完成後は天井内と床下や地中埋設になるため、建物を利用する人達の目に触れる機会はめったにありません。スプリンクラー等の消防設備も緊急時にだけ作動し、通常時は気にもとめられません。『たいせつなものほど、目に見えない』との想いのもと、建物と利用する人をつなぐのが、私達の仕事であり、役目です。真面目に地味に社会を支え、貢献する。それが、我々、管工事専門工事業者の誇りです!
これから皆さんが生きていく時代は、AI(人工知能)やロボットが進化し、機械化がますます進み、近い将来ほとんどの人間はロボットに仕事を奪われるだろうと言われています。いったい人工知能やロボットに仕事を奪われた人間は果たして何をして生きていくのでしょうか。
【将来を見据えた企業研究とは、なんだろう?】 ◎ AIやIT、ロボットが代替できない仕事を選ぶ ◎「どの企業か」より、「どんな職業に就きたいか」を考える ◎ 競争相手が少ない市場で、専門家やプロを目指す ◎ 自分が進化できる職種を選ぶ AIロボットに最後まで仕事を奪われない職業のひとつとして『配管工』があります。 そして、AIロボット時代の到来に備えて、身に付けておきたいスキルは、「専門知識や専門技術が必要な資格」です。 『配管工』が作業しやすい施工図面を作成し、作業の生産性・効率性が上がる指示やアドバイスをし、安全に注力し、品質の高い建物を完成させるのが、『藤原工業』の仕事です。
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| 沿革 |
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2023年3月
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2022年3月
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2021年4月
- 【社是】 技術と信用 協働と創造 決断と実行
設立以来、当社で大切にしてきた社是の一部を変えることにしました。「協同」の先が「協働」です。 地球規模で生活様式が劇的に変化しています。
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社是が変わります
- ≪異変の徴候を察知する鋭い感受性≫
≪どんな状況であっても対応できる器用さ≫ この二つは人が生き延びるために不可欠な能力です。
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協働とは何か
- 人が生き延びるための二つの能力は、ひとりの個人が持っているものではありません。
他者との協働関係がうまく作用している時、そのネットワークに存在するすべての個人の能力が高くなるということです。
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前に前に進もう
- 社内・社外すべての人と協働することで、このコロナ世界の困難を乗り切りたいと考えています!
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地域とともに
- 地元三重県で、四日市で、地域に貢献する企業として持続可能(SDGs)な事業を真面目に地味に継続していきます。
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2022年4月
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2020年10月
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2013年3月
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2005年8月
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2001年6月
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2000年12月
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1999年6月
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1991年6月
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1988年12月
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1973年10月
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1966年4月
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1958年3月
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1946年5月
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1946年4月
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