大分時間がかかってしまいましたが、やっとラストです!
まぁ過去には清書に1か月近くかけたこともあったみたいですけど……w
メンバー紹介からラストまで。
毎度の注釈ですがメモは取ってません。ので話の順序に若干自信がないですが……。
「さてさてさて。なかなかその流れに行けない。じゃあメンバー紹介、やってもらいましょう」
マントを翻して背を向けて、ぱちんと指を鳴らす仕草をする(音はSE)陛下が毎度かっこいい。
頭の上で弾くストリングス、今回は陛下と写真を撮るヒデさん、何か言おうとしたけどマイクが入ってなかったらしいあっちゃん、マッチョポーズで出てくる子役たち、という感じの流れでした。
そして、砂防衣装ですがリュックを背負って出てきたピコさんに。
「ピコちゃん。その服の時リュック持ってないよね。わざわざ持ってきたってことは意味があるよね」
ピ「あります」
「さっき123枚かかってたって言ったじゃないですか。ひふみんとペアになれるとか、それは忘れてもらって」
覚えてたので書いちゃいましたw
「それだけの中から1枚だけっていうのは忍びないので、Revo賞と、ピコ賞を作ることにしました。で、ピコ賞に選ばれたのが……」
ピ「ここに入ってます」
「選ぶの大変だったよね」
ピ「大変でした」
「そうでなくても開演前の色々と忙しい時間に、123枚全部読むだけでも……」
そうでしょうとも。16時まで受け付けてたから30分しかなかったんですもんね。流行語大賞から何も学んでないと言われてて笑いましたがw
このタイミングだったかも流れも定かでないですが、
「そんな国is何?」
ほとんど待たずに「はい、判断が遅い!」ぱしーん、とビンタの仕草。理不尽っw
Sound Horizon Kingdom!がばらばらと響いて、
「判断が遅いって言われても押しちゃったものは止められないんだ!みたいな」それはそう。
まずピコ賞から、という流れになりますが。
「あっその前に、今日初めて来た人もいるかもしれないから説明しておくと、地平線カードバトルっていうのは、このたくさんいる演者たちの、名前が似てるとか地名繋がりとか、そういう共通点を探して遊んでいるゲームです。それでピコって普通の……普通はこう、清永大心とか、そういう名前だけどそうじゃないじゃないですか。なので、色んなアーティストのファンの中でも頭がいいと言われている人たちに何か考えてもらおうと」
ローランがってこと? 本当に言われてるのかどうか知りませんが……考察とか好きな人が割と集まってるというのはあるんでしょうね。もちろん純粋に音楽が好きという方もたくさんいらっしゃるでしょうけれども。
ピ「お2人いたので……本当に、2人全く同じだったので」
「2人選ばざるを得ないと」
ピ「はい」
ドゥルルルル……とドラムロールを口でやりかけて、「……は誰だ?」と振られてドラムロールしてくれる与野さん。
ピ「ピコ→(トミナガ)ココロ→ローラン。しりとりです」
「ピコ→ココロ→ローラン。直でローランには行けないから、みんなのところに行きたいんだけど直では行けないから、ココロを挟むと行ける」
しりとりは他にもあった、と言ったのは確か陛下だったかと。
ピ「全員繋げてるのとかありました」
「そう、でも敢えてこういう言い方をするけど、そうやって無駄に長いやつよりこういうシンプルなのがね」
敢えてこういう言い方をするけど、って前置きがらしい。
「Revo賞は……」と言いかけてじっと与野さんを見る陛下。圧w
ドラムロールの後、「五十嵐宏治と、ピコ」
?が流れる会場。
「まずアルファベットにして。Igarashi Kojiのiとkoと、ピコのiko」ああー、なるほどー。
「これのどこが好きか、熱い思いを語るから。これのいいのはね、shiのiとkoで、イッコーなんだよね。なのでこれは、どんだけ~!ワンペアです」
座席で崩れ落ちたwKが1つ足りないんじゃない!?w
ペア名がつけられるのがポイント高かったのかな、と思いますが……w
「しかもどんだけ~でピコのこれも使えるしね。どんだけ~」
人差し指立てるやつ。ピコーン!って、定番だそうですね?
「今らっしーとしかわかってないけど、もしかしたら他にもikoの人がいるかもしれない。そしたら教えてください」
ピ「強い役になるかもしれない」
「似たようなのでピコのiとoとっていうのもあったんだけど、そりゃ、ioはいっぱいいるよ」
選ばれた人に賞品、ということで黒い、多分近衛兵?が紙袋二つ持ってきたのを受け取る陛下。
「2つあるので、とりあえずこれ持ってもらって」
と1つピコさんに渡して、当選者発表。さっきの3枚の絵馬が誰のものだったかの発表ですね。
「中身は何?」
とピコさんに袋から中身を取り出させる。さりげない進行誘導って感じ。
遠目にも赤いパッケージが見えていたので何となくわかってましたが、
「狼欒神社のお煎餅、にピコのサイン」ビニールは外されていたそうです。
「一応言っとくけど、これピコーツの人に売りつけたら10万円くらいしちゃうと思うんだよ。トリキで錬金なやつになっちゃうけど、周りの人が顔覚えてるからね」
やっぱり狼欒大社そう言ってるんだな……時事ネタが過ぎません?w
で、Revo賞の方は勿論同様に陛下のサイン。
「ピコちゃんの分は能楽関係者が焼きました。僕の分は神社関係者が焼きました」
神社のおせんべなのに能楽関係者も焼いてる、で間違いないんですねw
「ロビーのところに地平線友の会っていう受付があるので、そこに行って受け取ってください。チケットの半券持って。座席番号ちゃんと書いてあるから、嘘ついてもわかるよ」
賞品はまた近衛兵に預けて。
ピ「リュックももういいですか? いつもありがとうございます」と近衛兵に。
他の絵馬について振り返りしてたのはこのタイミングだったかな……
ピ「あの、絵馬の角?まで書いてあるのもありました、ぐるっと……」側面、厚みの部分にですね。
「14個も書いてあったりするのもあったね。1枚に14個。14枚掛けてよ!」
無茶言わないで!?(金額的な意味で)
ピ「エコ……」と呟いてたピコさんがかわいかったです。
「他に好きなのあった?」
ピ「ピコと犬彦っていうのがありました。ピコって実は昔飼ってた犬の名前なんですけど、それでピコ、犬ピコって」
「それがピコちゃんの琴線には触れたんだね。僕はもう、はい安易!(スパーン)って」
ピ「厳しい!」ピコさんと心が一つになった瞬間w
ピ「あとこれはホントに秘密のやつなんですけど、酸の……ピコリン酸、酢(SAK)酸、コウジ(宏治)酸って」
秘密のやつ、って言ったと思うんですけどそういう話じゃなかったけど、それはそうとそれは結構すごいのでは。もっとシンプルな方がいいという視点だったのかな。
ピ「山の名前とか、島の名前とか。ピコって普通の名前じゃないので何か外国の山の名前と、松山、とか」
「勉強になるんだけど、ピコってポルトガルの方だと割とある名詞みたいだね」
ピ「そうなんですか」
「だからこれは、Sound Horizonが日本で結成されてたのが残念だったというか、もしポルトガルで結成されてたらピコなんていくらでも組めて、五十嵐とか珍しい名前、思いつかないからみんな考えて!って募集してたかもしれない」
また妙な仮定の話をしてる……w
そんな感じで地平線カードバトルコーナーが終わりますが、この間ピコさん以外の演者の皆さんがずっと座って聞いてるという状況だったので、
「この辺、休憩中の人たちかな、みたいな。みんなあんまり関係なかったもんね。ココロくらいしか、ココロとらっしーくらいしか関係なかった」
立ち上がってポーズ取るココロさんかわいかったです。この日はピンクギャルだった。
で、そのままみんな振り返ってバンドメンバーを示したところで、また「あーっ!」と陛下。
「いや、バンドメンバー紹介するのはいいんだけど、いつもこの流れ超重力の後でやってるから、超重力やるの忘れて締めの流れに入りそうになった。いいか、ここで紹介しましょう」
紹介というか、拍手を送るターン。
「一徹のアニキ、狼欒大社の前、自分の出番はしばらくないと思って油断してうとうとしてたでしょ。かくってなってたの見たよ。あと神社の時は、捌拍手のところでめっちゃ早くぱちぱちしてたでしょ」
暴露されてるwこれは陛下による先程の反撃?w真希さんと笑い合ってたのはそういうことだったんですねぇ。
「なんか後ろの方ですごい聞こえるから、なんだ!?って……いや後ろって、僕はモニターで見てたんだけどね! 見てないと思っても見てますよ!」
この、似非との切り分けが若干ごちゃっとする失言地味に好きですw
超重力後の流れのように、一徹アニキ筆頭に楽器を置いて捌けていこうとするので、
「まだ! まだ終わらないから!」
下手側では犬彦が必死に引き留めていたw
今度こそ超重力に向けて、今日出てない人、の流れ。
「とりあえず塚越くん出とこうか」とりあえず……w
「1回出たからね」
だっふぃーは相模1回も出てないので相模だけで比べれば、的な。
「あと白ガーディアン」
ガーディアンも定着しちゃって……w(4/15れぽ参照)
これだけかな?となったので、ガーディアンもう一人……と押し出されるエコざんまいさんこと飯塚さん。いまだに役名がわからない。
「黄色ガーディアン。あなたは、サカバヤシナギヒトさんの奥さんだっけ? 昨日はなんか殴られてたけど大丈夫?」
何とかなので大丈夫です、と答えてたっぽかったんですが聞き取れませんでした。2階席は言葉が聞き取りにくいのか、私の耳が悪いのか。両方かもしれない。
「これで全員かな?」
割と皆さん出られた回だったんですね。というわけで「子供達も出しちゃおう!」
子役たちが前に出てくると、女の子2人を片腕ずつで抱き上げて持ち上げるだっふぃー。さすがマッチョ……!
すかさず陛下が寄ってきて、両手でスカートの裾辺りにぱたぱたとモザイクをかけてました。れちょぱも反対側から参加。
だっふぃーもちゃんとスカートを押さえて抱き上げてましたが、さすがの気遣いです。
やや膝を折った姿勢でモザイクしてたので、起き上がる時にマントを踏んでちょっと後ろにふらっとなっていた陛下。気を付けて……!
というわけで、れちょぱとだっふぃー、塚越さん、伊藤さん、飯塚さん、子役たちが前に。
「ということは……? 歌い手が水野君しかいない。15公演やってきて多分もうないと思う、今日は水野君ソロです!」
客席から大きな拍手。生きボクの少年です、念のため。
「ジャンパーはどうしようかな……あっもう説明しないで進めちゃってるけど、超重力っていう、ジャンプする曲があって。右手で、1・2・3みたいな。超・重・力と。そのアウトロの部分で、その日誰かが考えたポーズをします。跳ぶとも限りません」
跳ぶとも限らないんだ。ポーズしながら跳ぶ、じゃなくてもいいんですね。
「母の日なので、お母さんっぽい人……は1人しかいないな」エコざんまいさん。
「2ndジャンパーで。1stジャンパーは、そっち(上手側)で一番お母さんっぽい人……」
上手側にいたのは、だっふぃー、れちょぱ、子役たち。
「この中ならそりゃれちょぱか。だって綾ちゃんと麻帆ちゃんは無理だよ。れちょぱ1stジャンパーです。それじゃあいくぞ」
シンキングタイムがなくなったwここまで長かったですからね。
◇即ち…光をも逃がさぬ暗黒の超重力 須久奈月人(小)
役名は多分そういうことでいいんだと思うんですけど。
出番が選択肢に左右されないので、超重力を歌う可能性は低かったと思うんですが、ばっちりでした、すごい……!
とてもかわいらしい歌声でした。
「今日は水野君のお母さんも来てたということで。いい母の日になったかと思います」
おお……! 歌い手皆に出番があったのはたまたまなので、よかったですね!
「れちょぱは何してたの?」
ギャルピースだそうで。
「超←重↓ギャルピース。そっちは、ぶちあげー?」
右手で拳握ってこう……えぐるように突き上げるというか……
「ぶちあげーって、今日その曲やってないけどね。多幸感をぶちあげたままぁぁ」
それか! ちょっと触れられていた、月人を地平の狭間に落としたEDのやつですね?
後ろで石姫がとっても喜んでました。石姫の曲なので。
「この愉快な仲間たちと、バンドメンバーと、そっちのスタッフたちでこの国は成り立っています。僕が一人でなんかやってても、それはSound Horizonじゃないんだよ。そう思われてるかもしれないけど。みんなの力で、この王国は成り立っています」
「このみんなで、今日は楽しかった、ありがとうの気持ちを込めてお礼を言おうと思います。諸君、ありがとう!」
やっぱり今日は楽しかった、ありがとう、なんですね。こちらこそですけど、舞台上の皆さんも楽しんでくださっているならそれはとても嬉しい。
陛下は片膝ついてお辞儀、他は普通に頭を下げてお辞儀。自分がいつもと違うお辞儀をしたから気になったのか、ちょっと後ろを窺う陛下でした。
「次は国際フォーラムで会おう!」
ばらばらとファンサしながらはけていって、陛下もはけたあたりで、また「バイバイキーン」とやけにはっきりした音声。
続いて「ふーじこちゃーん」……いや、前者はSE感もありましたが、ルパンは陛下でしょ!?w(何度か物真似してた過去が)
「おふざけも大概にしてほしい。真面目な国なんだ」
と言いながら戻ってきたので、逆にやっぱり陛下でしょ、となりましたw
真面目な国なんだ、の前に何とかじゃないんだ、ともありましたが聞き取れませんでした。
「もう懐かしいけど、大阪辺りではあの星、星座かな?とか言ってたりしたよね。何座になるのかな、ギョー座かな?とか」
ボイスト「町中華かよ!」今回はすかさず反応、素晴らしい。
「ありがとうございます。ギョー座かな、とか言ってたこともありましたが、もう明らかにそういうんじゃないよね。明らかに、X!みたいな。大丈夫か、Xが揃ったら」
以下はカットしておきましょう、「これ広まったら大変なことになるから」と仰ってましたので……w
今回グラサン族の先輩ネタ多いですね、っていう。
「ここまで来たら集めて欲しいとは思うんだけど、始まりの公宴だっけ、もう15公演まで終わりました。明らかに、始まりの公宴では集まりません。それはもう仕方ない。でも、アディショナルタイムがあるから。終ひの公宴が2公演。終ひの公宴が始まって、その時点で星が集まってたらそこで何かあるのかもしれないけど、集まってなくてもまだチャンスはある」
この口ぶりからすると、終ひの公宴は出演者が増えるだけで、進め方は同じっぽいですね?
「先に謝罪しとくよ。新しい曲が出ても、星が増えるとは限りません。曲は出たけど星は増えないっていう、トラップみたいな曲もあります。そういう複雑な構造になってて」
ええええ。そうなると色々前提条件が……いやでも、4×4なのに15の参道なのはそういうことか。
ボイストでもえええって聞こえたかと思いきや、ちょっと響きが違う?と思っていたら。
「ひぇーって言ったw使いどころあったね!」
どういうつもりで入れていたボイスなんでしょうw
「終ひの公宴ではゲストも呼んでます。明夫さんとか深見さんとか、演奏側で鈴木さん、高桑さん、中さん。お馴染みのメンバーですが。そういう人たちが来たら、残念ながら今はレコーディングの部分も、舞台でパフォーマンスしてもらうことになる。そういう観点もあるよね。この曲は温存しておかないととか。このトランペットソロ、今聴けなかったら二度と生で聴けないんだろうなとか」
なるほど確かに……いやしかし、PE以外の部分はどこで何のソロがあるかなんてとても把握できないのが正直なところなんですけど……。
「もう一度言わせてください。その時その時の気持ちで好きな方を選んでくれればいい」
その結果思うような結果になることもならないこともあると思うけど、だったか、「そういうのも僕はエンタメだと今回は思ってやってます。そう思うしかないと思うよ」
この最後の言い方が、とても素というか本音というか、実際のところ、みたいな響きで印象的でした。
「何が来るかわからない。僕にもわからない。何が来るかわからないっていうのは怖いし、楽しくもある。その中で自分自身がどう楽しいと思ったのか。そこで生まれた悔しい気持ちは、それはもうグラサンを割ってくれ。パリンパリン割ってもらうしかない」
遂に本人の口から……wだいぶ前に出たLINEスタンプにあるので今更ですか。
冗談には聞こえなかったけど別に深刻な言い方でもなかったのでこの時は笑ってしまいましたが、この2公演やけに自分の責任を強調してたので、後になってちょっと心配になってきました。
ちゃんと表明しておいた方がいいという冷静な判断なのかもしれませんが、なんか……うーん。まぁ古参ローランは心配性なので……?
「君たちの選択だけじゃなくて、全部が繋がってこのコンサートは成り立っています。もしかしたら今日が最後ですっていう人もいるかもしれないけど、その人もどうか最後まで、このコンサートの行方を見守ってください」
次の公演の開始を選択したりもしてるので、領復の連載小説を思い出しますよね。革命先生もいるし。
「もしかしたら、せっかくゲストが来てくれたのに出番がないってこともあるかもしれない。その時は僕が全力でそのゲストの人に謝ります。なので、諸君は何も気にしないで、好きな方を選んでくれればいい。それを今一度、伝えさせてください」頭を下げてお辞儀。
この話ねぇ……清書に時間がかかってる間に色々考えたんですけどね。
陛下の思想を考えれば、今の状況が不本意なのはわかる。
宮比と犬彦・八島さんと御影をそれぞれ交互に選んでいくのが定着して、次のセトリが予想できてしまうような状況だし、機械的に攻略していく形になってしまうと、それは物語に参加していると言えるのか?ということになる。
記念祭の時は宮比と犬彦についての選択がその後に関係なかったのでめちゃくちゃ偏ったわけですが、それが陛下には面白かったみたいですしね。
多分決定的な問題は、BD延期じゃなくて公演数だと思うんですよ。
とにかくどう考えても、「星を集めろ」と「好きに選んで」が全然両立しない。
どうも左右の参道の組み合わせで増えるようですが、4×4で16EDに始めの公宴16公演、トラップもあるとしたら全く余裕がない。集合知使って最高効率で集めていくしかない。
終ひの公宴で星が集まってたら何かあるとも言ってるのに、用意されているであろうそれが披露できなくていいの?ってなってしまう。
いや仮にそれでもいいって言われても、こっちはよくないですよ。それに陛下もここまで来たら集めて欲しいとも仰ってますしね。
初手せりや同一方向連続を牽制したりして、星が集まる方向に誘導もしていたし。まぁそれは塚越チャレンジとかの問題もあるかもしれませんが。
公演数が倍あればある程度両立し得ただろうし、この公演数でも何らかの方法で両立する用意があるなら(終ひの公演は必ず星が集まった状態でスタートするとか……でも公演を繋げていく考えからするとそれはないでしょう)、そう言ってくれればみんなもうちょっと好きに選んだんじゃないかと思うんですけど……。
「星を集めたい」という意志の元選択している、という意味では既に好きに選んでるとも言えますが。
とはいえ私なんかがわかるような問題点は陛下は初めからわかってるはずで、その辺どういうつもりなのかなぁ、と気になるところではあります。
閑話休題。
そのまま下手へはけていく陛下。
「相模。ほぼ東京じゃん!? 隣町田じゃん!? フォーラムで待ってるぜ! また会おう!」
「よし、いくぞみんな」
常に幻獣全部連れてるのちょっと面白い。まぁ騎乗できる種類だけではないし?
(むしろ騎乗できるのリオンとポニーだけか。ブリアンくんはどうしてるんだろう……)
元々の予定はあと千秋楽だけ参加なんですけど、30日を追いチケするか悩んでます。
たまたま行こうと思えば行けるスケジュールになったので……。
2023年05月19日
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