【現在28,108話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

Tips

体験談を投稿して一定の評価を獲得すると、広告が非表示になります。(7日~100日間)

寄付無料登録する方法もあります。

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 36 分で読了)

閲覧:昨日18位 評価:昨日31位

【高評価】隣のじいじの介護を妻がしています ばあばの退院とそれから…(4/5ページ目)

投稿:2023-08-19 03:27:54

5人 が閲覧中

あとで読む

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

※2022年04月19日:不具合を修正しました。

リセット
置き換え

本文(4/5ページ目)

じいじの前で、こんなはしたない格好をしている妻を見て、また胸が苦しくなりました。

高く上がった腰が布団に落ち

「ハアハアハアハア…」

妻の呼吸は荒く、久しぶりに見る光景でした。

じいじはゆっくり妻の足元に回り

(ハム…じゅるるる~じゅるじゅる~ベロンベロン)

「ああんっー!!ちょっと待ってー!!ああんっー!まだダメだってー!!ああっーー!!んんっー!」

妻はじいじの頭を押さえ、少し腰を引いています。

しかしじいじはそれを追うように付いて行き、妻のマンコから離れませんでした。

両足をガッチリ固定し、じいじのマウントが始まりました。

(じゅるるる~じゅるるる~じゅるじゅる…レロレロレロレロ…レロレロレロレロ…)

「ああっ!!ダメッ!!ああんっー!!ちょっと…!んんあっー!!そこ……!あっ…!!イク……!……………イッちゃう……!!イッちゃう…!!…………ああっーー!!!イクッ!!」

(ビクビクビクッ!……ビクンッ!……ビクンッ……ビクビクッ!)

「ああっーー!!」

妻は連続で腰を引き、体を横にしてエビのようになりました。

じいじがやっと離れると、いきり立ったチンポを妻に近付けます。

妻はまだイッた余韻で動けず、じいじのチンポに気付いていませんでした。

じいじは妻のお尻を叩き

「ふぅ~ん!」

妻はそれを聞いて顔だけ起こして、じいじがチンポを差し出しているに気付きました。

体に力が入らないようで、妻はゆっくりと体を起こし、じいじのデカチンポの前に座ります。

いきり立ったじいじのチンポを優しい目をしながら握り、妻のその顔は、そのデカチンポが愛しくて堪らないように見えました。

優しくしごきながら、亀頭に口を付けます。

(ペロ…ペロ…チュッ……ペロ…ペロ…)

妻は亀頭を舌で舐めたり、キスをしたりしています。

段々舐める範囲を広げて行き、亀頭全体を舌で舐めました。

その愛しいチンポを大事そうに舐めています。

(パクッ……ジュボッ!……ジュボッ!……ボッ!……ボッ!)

妻もデカチンポに慣れたようで、亀頭は完全に口の中におさまり、その先まで咥えてフェラをしました。

(ボッ!……ボッ!……ボッ!……ジュボッ…)

リズミカルにチンポを出し入れしていきます。

(レロレロ……レロレロ……チュッ…)

竿の横を舌で舐め上げ、また亀頭にキスをしました。

じいじのチンポは妻の手の3つ分くらいあるように見えます。

あんな長いチンポが妻の中に入っていたと思うと、私は自信を無くすばかりでしたが、そのチンポで妻がめちゃくちゃにされているのを見るのは苦しい反面、興奮もしました。

妻は相変わらず、じいじのチンポを大事そうに舐めています。

それは子供が大好きな食べ物を最後にゆっくり食べているようでした。

前みたいにフェラでイカせようとするのではなく、じいじに気持ち良くなって貰い、自分の気持ちも高めるためのモノに見えました。

(ボッ!……ジュボッ!……ジュボッ!……ボッ!……レロレロ…レロレロ…)

舌を伸ばし、じいじの裏筋を下から舐めます。

チンポが長いので、1回舐めるだけでも時間が掛かります。

(パクッ!……モゴモゴ……レロレロ…)

大きく口を開けて入るだけ口に入れると、口の中で舌を使っているようでした。

(ポッ!)

妻がチンポを口から出すと、どちらとも無く雰囲気が変わり、妻は自分で四つんばいになりました。

(奈々未…自分からバックをおねだりしてんのか…)

じいじにお尻を向けると上半身を下げ、背中を反らせてさらにお尻を突き出しました。

妻が恥ずかしいと言っていたアナルもマンコも丸見えで、そこにじいじが長いチンポの先を当てました。

じいじは焦らす事無く(ググッ…ニュルン…)

「ああんっーー!!」

妻のマンコにデカチンポがアッサリと入りました。

(ググッ…ググッ…)

「あっ……おっき……ああっ…!んんっ!!」

じいじのチンポが見る見るうちに妻のマンコの中に消えて行きます。

妻のマンコはじいじのチンポに押し広げられ、またクリが剥き出しになっていました。

最初は奥まで入らなかった妻のマンコは、今では根元まですんなり受け入れていました。

(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)

「ああっ~~…んんっ…!!ああっ~~…んんっ……!」

じいじがゆっくりと抜き差しし、妻はそれに合わせて声を出します。

数回出し入れするうちに、じいじのチンポには妻の愛液が絡みつきテカテカに光っていました。

(パチン……パチン……パチン……パチン…)

妻の肌に触れるほど奥までチンポを突っ込んでいますが、まだじいじのペースは上がりません。

じいじも妻のマンコをじっくり堪能しているようでした。

(パチン…パチン…パチン…パチン…)

「あっ…!あっ…!んっ…!あっ…!」

次第にじいじのペースが上がってくると、妻の声色が明らかに変わりました。

女の声になった妻は、その一突き一突きを膣内で感じ、自分から腰を動かし始めます。

じいじが入れてくるのに合わせて、自分は後ろに下がって奥まで入れ

「ああっーー!!深いー!!奥に当たってるーー!!んんあっーー!!これ好きーー!!吉田さ~ん!もっとーー!!」

ホントにうちではこんな事、滅多に言いません…

それほどまでに、私とじいじのセックスは違うと言う事です。

これが終わってまた妻が家に帰ってきた時、私は妻を支えられるのか…

不安しかありませんでしたが、このところ元気が無かった妻がこんなに乱れている姿を見て、これはこれで良かったんだと、自分を納得させました。

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「ああっーー!!スゴい!!もっとしてーー!!もっとーー!!」

頭を下げてさらにお尻を突き出し捻じ込んで行く妻。

じいじは妻の腰を大きな手でガッシリ掴んで、毎回奥までぶち込んで行きます。

あの長さのデカチンポが、妻の子宮を押し潰していることでしょう。

妻が言っていた開発されたバックで、妻はめちゃくちゃになっていました。

(バシッ!)

「ああんっーー!!」

じいじが妻のお尻を叩きます。

妻はそれをのけ反って感じていました。

前は嫌がっていたスパンキングも、今の妻は快感になっていました。

お尻を叩かれながら、バックで突かれて、妻は両手を投げ出し感じています。

妻の桃尻はじいじに叩かれて赤くなっていました。

大きなストロークで突く度、じいじのデカチンポが妻の中に消えていくのが、よく見えました。

たまにじいじが奥深くに(グッ!)と突き刺したまま止まると、妻は(ブルブル…ブルブル…)と震えさせます。

これは、ホントに気持ちいい時に出る震えです。

そこから、じいじに腕を持たれ、一気に体を起こされました。

妻の体が弓なりになり、力が逃げない状態で、(ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!)と力強く打ち付けて行きました。

「ああっーー!スッゴ…ああんっーー!!これスゴい!!!んんっー!!はあんんっ!!気持ちいいーー!!ああんっー!!気持ちいいーー!!」

じいじは妻の腕から胸に手を変え、さらに状態を起こしました。

両手で胸を鷲づかみしながら荒々しく揉み、捻じ込むようにチンポを入れていきます。

「あっ!!んんあっーー!!き…気持ちいいー!!ああんっー!!ハアハアハア…奥が……あっ!!んっあっ!!スゴいー!!」

妻はじいじに突かれながら、何度も体を震わしイッています。

もぅイクとかそう言うのは関係なく、ずっと気持ちが良いんだと思います。

長い時間、じいじは妻をバックでハメ倒し、いきなり手を離します。

(バタッ!)

妻は支えるモノが無くなり、布団に倒れました。

(はっ!)となって油断したところに、じいじのラストスパートが始まりました。

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「ああっー!!ダメッー!!スゴいー!!んんっー!!ああっんっ!!出してー!!奥にいっぱい欲しいーー!!ああんっー!!」

「うっ!!!」

「ああっ!!!」

じいじと妻は同時にイキました。

(ドピュッ!……ドピュッ!……ドピュッ!)

(ボタボタ…ボタボタ)

じいじは精子を出し終わると、ゆっくりチンポを抜きます。

(ビ~~ン!)じいじのチンポはマンコから抜けたと同時にスゴい勢い跳ね返って来ました。

(プシャーー!!)

それと同時に妻は潮を噴きました。

妻が言うには珍しい事みたいです。

そして妻のマンコからは(ドプッ……)と精子の塊が溢れ出ます。

突き出したマンコには穴が開いており、また空洞になってしまったようです。

顔を布団に着けて、お尻だけを突き出している妻。

その無防備なマンコをじいじは、ジッと見ています。

何度見ても、大事な妻のマンコが、他の男に見られているのは、良い気分ではありません。

しかし妻はそれどころでは無いようで、目を閉じて余韻に浸っていました。

じいじは自分で立ちあがり、枕元のティッシュを取りました。

前はただの箱丸出しのティッシュでしたが、カワイイケースに入ったモノに変わっていて、多分妻が買ったモノだと思います。

サッサッとティッシュを取って、自分のチンポを適当に拭くと、妻の後ろに座りマンコを拭き始めました。

妻はクリを拭かれる度(ビクンッ!)となりましたが、じいじに任せていました。

妻はじいじが拭き終わると、お尻を倒し横になりました。

(ドプドプドプ……)

横になった事で、奥に入っていた精子がこぼれて来て、妻のお尻を流れます。

じいじが先に部屋を出て台所に行き、妻はまだじいじの布団に横になっています。

入ったコップを持って戻ってきました。

それを妻に差し出すと、妻は体を起こしてそれを飲みます。

私はじいじが妻に優しくしてるとこを初めて見たので、(じじい、割と良いやつじゃねぇか)と、少し関心してしまいました。

じいじに渡された麦茶を飲み干すと、妻はティッシュでマンコを拭いて台所に行きました。

電子レンジなどを使う音がしたので、これからご飯を食べるんだなと思いました。

妻は裸のまま、皿やコップを準備しています。

何か2人の世界があるようなので、私はそこで家に帰りました。

時間はまだ21時半でした。

変な意味など無く、妻に

「どんな感じだ?」

とLINEを送ると、暫くして

「今からご飯だよ!笑」

と返信が来ました。

「今日はいつも通りだったのか?」

「いつもより早かった笑」

「楽しんでるか?」

「うん!」

いつになく機嫌が良い返事でした。

一応、誤解の無いように言っておきますが、妻はずっと落ち込んでいたワケではありません。

ちゃんと明るく楽しくいつもの母親もして妻もした上で、セックスの時になると、何かよそよそしい感じになっていただけです。

イケない自分が申し訳ない感じで、それ以外は仲良くしていました。

そして、23時過ぎに(カチャ)

「ただいま~笑」

と妻が帰ってきました。

0時は過ぎると思っていたので

「どうした?一時帰宅か?」

「ううん帰ってきた笑」

「まじ?早かったなじいじはもう良いのか?」

「うん笑大丈夫だよ笑」

「何かご機嫌だな?笑」

「うん笑今日、吉田さんの家に行かせてくれたたかちゃんに感謝してるから笑」

「そんなに良いことあったのか?笑」

「それはまぁ~色々あったけど~たかちゃんにはナイショ笑」

妻が初めて隠し事をしました。

まぁ宣言しての隠し事ですが。

「だけど、そうじゃなくて、普通なら行かせてくれないと思うんだけど、たかちゃんは行かせてくれたから、ホントに感謝してるんだよ?笑」

「何か良く分からんけど、スッキリしたなら良かったよ」

「うん色々スッキリした!笑全部、たかちゃんのお陰です!」

「じゃあ、もう大丈夫か?」

「うん!たかちゃんとの約束だし、もぅワガママ言わないよ!」

妻は、憑きものが取れたようにスッキリとした顔になっており、(まぁそれなら良いか)と思いました。

「たかちゃん!一緒にお風呂入ろ!笑」

ワガママを言わないと言ったばかりなのに、無理矢理お風呂に入らされました。

そこで妻に

「たかちゃんにサプライズプレゼント!」

「なに!?汗」

妻は急に振り向くと、浴槽のふちにに片足を上げてマンコに当てていた手を退けました。

「はい!!笑」

「えっ……マジ!?驚」

割れ目の上に小さくまとまっていた妻のマン毛が、キレイさっぱり無くなっていました。

「何それ!?」

「吉田さんにやってもらったの笑」

そこには、まるで少女のような割れ目がありました。

「何で!?」

「たかちゃんが興奮してくれると思って笑」

「はぁ~!?」

私は激しく動揺しました。

「どぉ~ぉ?笑」

「いや…どぉって言われても……」

「えっ!?ダメだった!?」

「ダメじゃないけど…動揺」

私は分かり易く勃起していました。

これまでパイパンに興味があったワケではありませんが、自分の妻がパイパンになっているのを見て、初めてその破壊力を目の当たりにしました。

しかも、他の男に剃られて帰ってきた妻に激しく嫉妬し、苦しくなりました。

「ふふっ笑たかちゃんのおっきくなってる笑」

「いや…これは……焦」

「サプライズ成功~~!笑」

妻とじいじにしてやられた気分でした。

「でもなんで…毛…剃ったんだ…」「えっ?だってたかちゃん、寝取られ好きなんでしょ?前に開発を調べてた時に、これも調べたの笑」

「寝取られ好きって……汗」

「だって、自分の奧さんや彼女が、他の男性にそう言う事されるの見たり聞いたりすると興奮するって書いてあったよ?そうじゃないの?」

「………………汗」

当たっています。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(5件)

※コメントの上限:1万件

  • 5: 変態親父さん#E4cwd2g [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きを教えて頂きましてありがとうございます。
    じいじが亡くなってしまうとは思っておりませんでした。
    ご冥福をお祈りいたします。

    そんな時に申し訳ありませんが、ほかにも奥様の事を気にかけていらっしゃる方はいないのでしょうか?
    とてもやさしくて気丈で天使のような奥様なので、絶対にいらっしゃるような気もします。
    じいじの代わりにはなれないでしょうが、少しの間代わりになるような人がいらっしゃるともっと吹っ切れると思いました。

    また他にもご経験されましたら続きでも新規でもいいのでお願い致します。

    0

    2023-08-22 05:25:09

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    定期的にボリュームのある更新ありがとうございました!
    そろそろ更新あるかな?と気になりながら毎話楽しく読めました!

    ただ、初手からピルで生中解禁でしたので背徳感もなく
    一線超えてからの話の広がりが無かったのでそこだけが気になりました笑

    2

    2023-08-20 11:03:04

  • 3: 翁さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんばんは、じいさんとは終わってしまいましたか、ロウソクの炎が最後に強くなるのと一緒で数日とは言え若い奥様との秘事は羨ましい終活ですよね。
    この後まだ新たな展開は有るのかな、その時はまた投稿をお願いします。

    3

    2023-08-19 22:22:12

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    文章も読みやすくとても興奮するストーリーでした!

    2

    2023-08-19 17:19:25

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おそらく奥様は吉田さんの子どもを孕みたかったんでしようね。吉田さんが亡くなってしまっては残念です。

    1

    2023-08-19 06:54:57

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

なりすまし防止のため、名前を入力すると下記「IDを表示」にチェックを入れなくてもIDが強制表示になります。

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


長くなる雑談は雑談掲示板でお願いします。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

みんなの目に触れるコメント新着一覧に掲載しますか?

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。