| ご挨拶 |
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独創主義
独創主義とは、固定観念にとらわれず常に新しい事にチャレンジし、オンリーワンを目指す造語です。
KASUYAのブランド力UP、お客様の満足を得るために弊社がこだわっている思想です。
今、飲食業界は非常に厳しい時代と言われております。
素材価格の高騰、人件費の上昇、消費の低迷、若者のアルコール離れ、食の安全性に対応するコストの増大、日本の少子化に伴う人口の減少・・・etc。
しかし、このような時代でも個々が主軸としてイキイキと活躍できるような企業を目指したいと思っております。
私達グローバルキッチン(KASUYA)は、飲食関係を中心に多業態を展開しております。
また飲食店経営にこだわらず、様々なプロデュースの拡大を予定しております。
しかし、売上や店舗の急激な拡大よりも、もっと大切なことがあると思います。
お客様の満足、社員の夢や思いが実現するよう力を注ぎ、「KASUYA」ファンを増やす事に情熱を傾け、「世の中に必要とされる」オンリーワン企業を目指します。
KASUYAのブランド力UP、お客様の満足を得るために弊社がこだわっている思想です。
今、飲食業界は非常に厳しい時代と言われております。
素材価格の高騰、人件費の上昇、消費の低迷、若者のアルコール離れ、食の安全性に対応するコストの増大、日本の少子化に伴う人口の減少・・・etc。
しかし、このような時代でも個々が主軸としてイキイキと活躍できるような企業を目指したいと思っております。
私達グローバルキッチン(KASUYA)は、飲食関係を中心に多業態を展開しております。
また飲食店経営にこだわらず、様々なプロデュースの拡大を予定しております。
しかし、売上や店舗の急激な拡大よりも、もっと大切なことがあると思います。
お客様の満足、社員の夢や思いが実現するよう力を注ぎ、「KASUYA」ファンを増やす事に情熱を傾け、「世の中に必要とされる」オンリーワン企業を目指します。
株式会社グローバルキッチン
代表取締役 津野新三
| 会社概要 |
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|---|
| 会社名 | 株式会社グローバルキッチン |
|---|---|
| 本社所在地 |
〒559-0021 大阪府大阪市住之江区柴谷2丁目1番45号 |
| TEL |
06-6685-2983
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| FAX | 06-6685-8929 |
| 代表者 | 津野新三 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 社員数 | 120名 |
| 取引銀行 |
三井住友銀行 松原支店 紀陽銀行 北花田支店 京都銀行 堺北花田支店 大阪信用金庫 天美支店 |
| 年商 | 105,500万円(平成28年決算) |
| 組織構成 |
管理本部・総務部・経理部 営業本部 あぶらかす事業部 食肉加工部 外食事業部 FC事業部 |
| 会社沿革 |
1995年4月 本店(藤井寺店)オープン 1999年8月 有限会社グローバルキッチン設立 2009年4月 KASUYA羽曳野店オープン 2009年7月 株式会社グローバルキッチンに組織変更 2009年11月 羽曳野工場新設 2009年12月 法善寺店(FC)オープン 2010年6月 本社を大阪府堺市北花田に移転 2010年12月 富田林店(FC)オープン 2011年4月 ヴィアあべのウォーク店オープン 2012年5月 大阪狭山店(FC)オープン 2012年12月 JR奈良駅前店(FC)オープン 2013年2月 四天王寺店(FC)オープン 2013年8月 倉敷店(FC)オープン 2014年2月 奈良新庄店オープン 2014年3月 阪神競馬場店オープン 2014年9月 なんば元町店(FC)オープン 2014年12月 イルサローネ貝塚店(FC)オープン 2015年6月 八尾久宝寺店(FC)オープン 2015年8月 松原店オープン 2016年6月 東大阪荒本店(FC)オープン 2016年8月 東京町田店(FC)オープン 2016年10月 京都競馬場店(FC)オープン 2017年4月 東京競馬場店(FC)オープン 2017年6月 香芝店(FC)オープン 2017年9月 北新地店(FC)オープン 2018年3月 長居店(FC)オープン 2018年4月 堺翁橋店(FC)オープン 2018年7月 布施店(FC)オープン 2022年3月 本社を大阪府大阪市住之江区に移転 2022年4月 奈良三条店(FC)オープン 2022年4月 香芝店(FC)リニューアルオープン |
| 事業内容 |
KASUYAの運営 フランチャイジーへの商品提供、コンサルタント 食肉の輸入販売 食品加工 |
| 独創主義 |
弊社の基本理念に沿った様々な取り組み。 利益優先型ではなく信用、信頼最優先での店舗運営や営業。またはコンサルタント。 主義務の食肉販売や店舗運営だけにとらわれず、それにかかわるすべての業務においてプロフェッショナルであることを目指し、常に学び続ける。 世界中の人々の台所となれるよう、大きな視野で物事をとらえていきます。 |