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【評価が高め】隣のじいじの介護を妻がしています 最後の週末…(1/3ページ目)
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投稿:2023-08-10 00:11:12
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1:お隣さんのじいじの介護を妻がする事になりました(262)2:お隣さんのじいじの介護を妻がして、とうとう…(264)3:隣のじいじの介護を妻がしています それから…(221)本文の文字の太さ
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※英字は半角で入力すること
※2022年04月19日:不具合を修正しました。
本文(1/3ページ目)
私たちはある街に住む5人家族です。家族構成は、私32歳たかし、妻28歳奈々未、子供3人上からは小2男、年長さん男、年少さん女です。これは、うちの年長の息子が引き起こしたある事故から始まった話です。年長の息子は、自転車の補助輪無しで乗れるようになり、朝妻に保育園に行くまでの少しの間…
翌朝、妻は娘さんに連絡し、じいじが動ける事を伝えたみたいですが「ホントに!?スゴいね!おじいさん、1人でちゃんと歩けないくらいになってて、おばさん大変だったんだよ!」と言われたそうです。逆に「何したら動けるようになったの!?」と聞かれ、誤魔化すのが大変だったそうです。その…
そんな感じで2週間が過ぎ…その間も2人はいつものルーティンをこなし、妻は毎日じいじとセックスをしました。
その頃には、ばあばの退院日が決まり、翌週の金曜日になりました。
これで妻のじいじの介護も翌週の木曜日までになります。
金曜日の夜、妻からこんな事を言われました。
「たかちゃん…お願いがあるんだけど……」
「どうした?」
「来週の金曜日におばあちゃん退院してくるでしょ…?」
「そう言ってたな」
「だから、明日と明後日が、最後の週末になるのね…汗」
「そうなるな」
「………明日…午後から吉田さんのとこに行っても…良いかな…?汗」
「なんで?またエッチか?」
「そうじゃなくて…!……お昼ご飯一緒に食べたいなって思って…汗」
「じいじと?」
「うん…」
「なんで?別に毎晩いっしょには食べてるんだろ?」
「そうだけど……夜だと…ご飯食べてら…その……いつもエッチして終わるだけだから……最後に吉田さんと普通に過ごしたいなって思って…」
「…………良いんじゃ無いか?別に…」
「ホント!?ありがとう!笑」
(そんな嬉しそうな顔するなよ…)
「じゃあ、今晩はたかちゃんにいっぱいサービスしちゃうね!笑」
「いや…俺はもぉ…お腹いっぱいで…汗」
「ダメだよ!今夜は寝かせないからね!」
その夜…妻は自分が出来る事を全てやってくれました。
妻に入れても気持ち良くないからと、何度もヌイてくれました。
それでも妻もガマン出来なくなって、3回は妻の中で果てました。
ホントに明け方まで妻に付き合わされ、目が覚めたのは昼前でした。
「おはよ~良く眠れた?笑」
妻も一緒の時間に寝たはずなのに、私達のお昼ご飯を作っていました。
「奈々未、大丈夫か?」
「なにが?」
「いや…奈々未寝てないんじゃ…」
「寝たよ!笑」
妙にテンションが高くなっており、
(そんなにジジイが良いのかよ…)と思ってしまいました。
手早くご飯の準備をして、妻は12時過ぎに食材を持って
「じゃあ、行ってくるね!笑帰りはいつも通りだと思う笑」
遅い時には日付が変わる事もあったので、12時間近くじいじといるつもりのようです。
「いってら~」
妻を送り出すと、妻が外を小走りでじいじの家に向かっているのが見えました。
昼ご飯を食べて2時間ほどすると、子供たちはみしたんな昼!寝をしてしまい、ヒマになりました。
私は洗面所に行き、換気のために窓を開けました。
すると微かに
「ああっーー!!スゴいー!!ああんっーー!!もっとーー!!」
と言う、妻の声が聞こえました。
まだ妻が行って2時間。
この盛り上がり方だと、始まって既に3、40分は経っている経っているでしょう。
(一緒にお昼ご飯が食べたい)と行って出ていった妻が、1時間ちょっとて自分がじいじに食われていました。
まぁ食われたのか食わせたのかは分かりませんが…
しかしよく考えたら、昼食を作るところから始める予定だったはずなので、作って食べた後から始めたとは思えません。
そうなると…既に2時間近くしてる可能性もあります。
まだ9月の暑い時期ではありましたが、昼間は窓を開けている家もあるので、私は妻にもう少し控えるように言おうと、じいじの家に行きました。
(どうせLINEは見ないだろうしな最後なんだし、思い切り見てやる!)
「こんにちは~」
「ああんっーー!!ああんっーー!!」
玄関の前まで来ると、流石に声がハッキリ聞こえました。
まさに真っ最中なので、私の声が届く筈も無く…
縁側から中を覗くと、レースのカーテンの向こうに揺れる物体が見えました。
(はぁ~~激しくヤッてんな…)
(カラカラカラ…)
「おじゃましま~す」
「ああんっーー!!もっとーー!吉田さんもっとしてーー!!」
家の中に妻の大きな喘ぎ声が響いています。
外に聞こえると思いすぐに玄関を閉めました。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)
前に見たじいじは、歩く事もままならなかったのに、目の前のじいじは、激しく腰を振って妻を突いていました。
妻は既に汗だくで、両手でシーツを掴み目をギュッと閉じて感じていました。
最近の私としてる時に見せていた姿は、妻の演技だったんだと思い知らされました。
妻はめーいっぱい両足を広げ、じいじのチンポを奥深くで受け止めています。
じいじがぶつかる度、波打つ妻の体。
胸なんて勢い良く上下に揺れています。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「ああっああっ!はあはあはあ…んんあっ!はっ!んんっ!ああっーー!!」
エアコンを付けず締め切った部屋の中でセックスに没頭する2人。
9月の昼間の熱気が家中に立ちこめ、玄関に立っているだけで目まいがしそうな熱さです。
2人の熱の冷ますのは、小さな古びた扇風機1台のみでした。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!)
そんな事はお構いなしに、じいじはデカチンポで突きまくり、妻はグチョグチョになったマンコで受け止めていました。
じいじに指示されて、四つん這いになる妻。
じいじにマンコとアナルを向けてきます。
既にマンコは少し穴が見え、閉じきれなくなっていました。
(ニュルン…)
妻のマンコは、じいじのデカチンポもすんなり入るようになってしまいました。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!)
「ああんっーー!!」
妻がのけ反り、じいじがバックから攻めます。
妻の腰を大きな手でガッシリと掴み、1回1回入れられるだけ奥深く突いていきます。
大きなチンポですので、じいじのスライドも大きく、10cm以上抜いてまた妻のマンコにぶち込みます。
2人が性器で繋がっている様子もしっかりと見え、じいじのデカチンポで広がる妻のグチョグチョのマンコも見えました。
マンコの割れ目が見たこと無いくらい広がり、それによって妻のクリは引っ張られて剥き出しです。
そこにじいじの玉が当たっていると思われます。
じいじに突いて欲しくて、必死にお尻を突き出す妻の姿は、初めて見た時とは比べものにならないくらい淫乱になっていました。
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)
「ああんっーー!!奥に当たるぅーーー!!もっとーー!!ハアハアハア…もっとーー!!」
じいじが突いて来るのに合わせて腰を押しつける妻。
私には見せない姿です。
と言うより、私ではここまでにならないと言うことでしょう。
じいじの動きも軽やかで、途中で止まる事など一切ありません。
じいじがチンポを抜いて、妻に変われと合図をします。
じいじが布団に横になると、妻はじいじの上に跨がり、チンポを合わせました。
目を輝かせてじいじを見下ろし、腰を沈めます。
「あああ~~~~……おっき…」
騎乗位で入れた時は、毎回この本当に気持ちいいと言う声を出します。
(ペチン…ペチン…ペチン…ペチン…ペチン…)
妻はじいじのデカチンポを味わうように、ゆっくりと上下に出し入れを繰り返し、少しずつストロークとスピードを上げました。
(パコン…パコン…パコン…パコン…パコン…)
妻のお尻が強く当たってきました。
「あっ…あっ……ああっ…!あっ!!」ゆっくり味わっていても、段々感情が高ぶって来て、結局ガマン出来ずに
(パコン!パコン!パコン!パコン!パコン!)
「ああんっーー!いいー!!奥に当たるぅー!!」
細かい事ですが、妻は腰が下がりきってじいじにぶつかった後、最後のダメ押しに(ググッ!)と腰を捻じ込んでいます。
そうする事で、子宮を潰しているチンポが、さらに奥に入るようです。
いつも通り、玄関から見ている私。
硝子の向こうで私の妻が、となりのじいじの上で腰を振って、セックスをしています。
気持ち良さそうに腰を振るが、急に私の方を向きました。
私(おっ!)
妻(えっー!!?)
これがお互いの感想でした。
完全に私と目が合う妻。
しかし、腰の動きは止めません。
(パコン…パコン…パコン…パコン…)
少し音がゆっくりになり静かになりました。
流石に私に見られていては、素が出せないようです。
すると、
「あああんんっーーーー!!」
再び妻の声が大きくなりました。
ゆっくりになった妻に対し、じいじが下から突き上げているようです。
「ああっ!!んんっ!!あっ!!んあっ!!はあはあ…ちょっ……!あっあっ!今は…!んんっ!」
妻は激しく上下に揺れ、ロデオマシーンに乗っているようでした。
私の方を見る余裕が無くなり、じいじのお腹当たりに手を置いて下を向いています。
やはり私が居るとダメみたいで、妻は最初の半分くらいの声でした。
暫く見ていると、妻がまたチラッと私を見ました。
それは多分これ以上じいじの突きに耐えられなくなり、まだ私が居るか確認したんだと思います。
私は妻にジェスチャーで
(声、外に聞こえてるもう少し、声、押さえて)
妻は上下に揺れながら、何度も(うんうん)と頷きました。
声を必死に押さえている妻が、また私を見たので、妻に手を振って家に帰りました。
玄関を出て、扉を閉めた瞬間、家の中から
「もぅダメェーーー!!イクッー!!もっとー!!もっとしてー!!ああんっー!!イクッー!ー!!」
ガマンしていた分を吐き出たかのように妻が叫んでいました。
家に帰る途中、お風呂場から声が外に漏れていたので、そっと窓を閉めて帰りました。
窓を閉めると近くに居ても殆ど聞こえなくなり、家の中に居れば、全く聞こえません。
子供たちも起きてテレビを見ていたので、私も一緒に過ごしました。
それから1時間ほどして
「さっきはビックリしたよ~!いつから居たの!?」
と妻からLINEが来ました。
「今終わったのか?俺は、アレの少し前」
「うんさっき終わった…汗そうだったんだ~全然気付かなかったよ~」
「集中してたもんな」
「いや~~恥またたかちゃんに聞かれた~て言うかとうとう見られた~!」
妻の返事は楽しんでる感じでした。
「長かったなこれからどうすんだ?」
「今、お風呂沸かしてる!笑」
「また2人で入るのか?」
「ん?なぜ?それはそうでしょ?介護だし」
「あのジジイに介護が必要か?奈々未の介護じゃないの?」
「ああ~そうかも笑お股が痛くて、私今ちゃんと歩けて無いし笑」
「やり過ぎだよ」
「ごめん…汗笑でも、最後だから」
「ホントに最後か?」
「そのつもりだよ?」
「てか、今LINEしてて大丈夫なのか?ジジイは?」
「お風呂沸くまで、麦茶飲みながらテレビ見てる笑」
「また風呂場でするのか?」
「どうかな?汗笑さっきまでずっとだったから、普通に入るかも…汗」
「ホントか~!?」
「だって、結局お昼食べてないし…お腹空いた…」
「てことは、行ってすぐって事?」
「そうだね…汗座ったら手を握られて、そのまま連れて行かれたって感じ…汗笑」
「今、16時だぞ~2人して何時間してんだよ!?」
「ごめんなさい…でも、休みながらだよー笑4回しかしてないし」
「それはじいじがイカ無いだけじゃ無いのか?」
「そうだねぇ~スゴいよねぇ~あの年で」
「ホントだよ!介護が必要な人じゃ無かったっけ?」
「今じゃ普通に歩いてるし、色んな事出来る様になったよ~この前、洗濯物干すの手伝ってくれたし~笑」
「色んな事ってエッチな事ばっかだろ?」
「それだけじゃ無いよ自分でご飯も食べてくれるようになったし」
「そんなの当たり前甘えすぎ甘やかしすぎ」
少し返信が途切れ
「ごめんごめん吉田さんに呼ばれてた汗甘えすぎじゃないけど、甘やかしすぎかも…汗笑そろそろご飯の準備しなくちゃイケないから、また連絡するね!」
「わかった」
「今晩は、夕飯作りに帰れないから、外食でもしてくれる?笑」
「りょ~あんまはしゃぎすぎるなよ!」
ここで妻とのLINEは終わりました。
子供たちに夜ご飯は外食だと伝えると、みんな大喜びで家の中を走り回ります。
下の娘は良く分かって居ませんが、兄ちゃん達が楽しそうに走り回るので、それに釣られて走っていました。
ここ子達を見て、自分の母親が隣の男とセックスするために夜ご飯を作らないんだと思うと、不憫に思えました。
まだ17時でしたが、早く行きたいと言うので食事に行きました。
近所のファミレスですが、楽しく食事を済ませ、ドライブがてら車を走らせました。
イオンに行ってお菓子やジュースを買い、少し遠いところまで行きました。
色々やって家に着いたのは20時過ぎ。
駐車場に車を停める際、じいじの家のお風呂場に灯りが点いて居るのが見えました。
(まだしてんのか?てか2度目?まぁ窓も閉めたし大丈夫だろ?)
車を降りると、先に降りた上の2人が
「お父さん、あっちからママの声が聞こえる~!」
子供たちは完全にお風呂場の方を指差しています。
しかも聞こえているのは
「あっ!あっ!吉田さん気持ちいいー!!ああんっー!!もっと!」
母親の浮気現場とその声を聞いていました。
私は
- バスケ部のマドンナ女子のブラジャーが落ちていた
- 一流大学生なのにデリヘルやってた同級生
- 同じ職場で働く24歳年上のオバサンとセフレになった話
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作品のイメージ画像設定
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
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4: 翁さん#NTh0UXk [通報] [コメント禁止] [削除]こんばんは、最後の週末は朝帰りでしたか、じいさんが羨ましい。
ふとした思いつきでアナルですか、刺激を求めてじいさんとも始めたら大変ですが(笑)。
あと数日ですが新たな展開が有りそうですね、次回投稿をお待ちしています。0
返信
2023-08-10 21:58:47
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3: 変態親父さん#E4cwd2g [通報] [コメント禁止] [削除]たかしさんは、この先も奥様とじいじさんに関係を持って欲しいと思われてるのでしょうか?
私でしたら妻にこの先も関係をもたれても公認してしまいそうな気がします。
今回は奈々未様のお名前を妻の名前に置き換えて読ませて頂いたところ、リアル感があっていつもよりこうふんしてしまいました。
ありがとうございました。
このあとも奥様とじいじさんの関係が続くようでしたら、続編を書いて頂けたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。1
返信
2023-08-10 14:26:13
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]創作だとわかっていてもエロい
1
返信
2023-08-10 05:41:54
-
1: Aさん#IjUGdBk [通報] [コメント禁止] [削除]後日談待ってます
1
返信
2023-08-10 05:20:17
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(2020年05月28日)
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