世間は早くもクリスマスモードなのですね~。
駅前にクリスマスツリーが出現してました。
クリスマスモードは大好きですよ。
さてさて、今日もレポ続き。
全く需要がなさげですが、まぁいいんです、自分用メモですから。
ペースを上げて、第1部終了まで。
多分明日で終われる……と、思います、が。
コツ、コツ、とステッキの音。きたー!! サヴァーン!!
◇黄昏の賢者 Savant † Revo
相変わらずやたら足を上げてゆっくり歩いてくる賢者(笑)
2回目の「話し相手になりたい」は陛下による
「君達の話し相手になりたい」だったんですが……
それを言うために中央に移動し、
「話し相手になりたい」ポーズで静止した隙に、
耳元というか首筋というか、にキスすることに成功する賢者。
「君達の、っぁ!? は、話し相手になりたい」って、
めちゃめちゃ動揺しながらもセリフは言い切った陛下、素晴らしい(笑)
言い終わると、苦笑い気味にまたくるくると4回転位して端に戻る陛下。
間奏ではやっぱり賢者がリオンギターにうやうやしく跪く感じで、
それが終わると陛下はまた4回くらいくるくると回って端へ。
このくるくる回る陛下が凄い好きです(笑)
「クーローエ♪」も陛下でしたし、最後の方では陛下のハモリも。
何気にこの曲での陛下は注目ですよ。
賢者の「お前ら、歌いたいかーっ!?」で、
サビは例のニャンニャンダンスに加えて歌も歌うことに。
ここでも最後のセリフは国民向けになってたと思いますが……
会場が盛り上がりすぎてやっぱりよく聞こえませんでした。
「Sound Horizonはそんな君達の話し相手になりたい!」
と言ってたのは確か。
曲が終わると一旦暗転。
照明がついたら陛下と賢者が2人くっついて舞台の縁に腰掛けてて、
物凄いびっくりしました(笑)
これも写真撮影用だったようで。
賢者はちゃんと徽章をつけてました。
「Savantはつけてるんだな。ABYSSだけか」と言われて、
「よかったぁ!」と喜ぶ賢者。
アビスは賢者に徽章取られたのか……?
これでまたアビスの対抗意識が……(笑)
やたら喜んだ賢者、「カモメも祝福しておりますぞ!」と言いながら退場。
見送りつつ、「早いな!」とツッコむ陛下。
ホントですよ~、賢者にももうちょっと喋ってほしいですよ~。
「そうか、カモメが鳴いたか」というわけで、アコギに持ち替える陛下。
「もうちょっといい汗をかかないと、おいしいワインが飲めない」
と呟いてたのはここだったかな。
ここで、入場前に渡された【青の光】の使用指示が出ます。
サイリウム使うの初めてでした~。
「これはみんなの生命エネルギーを吸って光るから、振ると寿命が縮む」
えええええ。
会場「どれくらいー?」
「どれくらい? 3秒ぐらいかな」短っ!(笑)
「3秒くらい縮んでもいいだろう、今日が楽しければ」いいですとも!!
この青の光、なんかもらえなかった人がいたようで。
「何、もらえなかった? なんで?
昨日貰ったからいらないって言ったのか?」信じられない様子の陛下。
でもあの配り方だと、素通りしちゃう人もいたでしょうねぇ……。
「光ってるように見えないかな、ちょっとこの辺の明かり落としてくれ」
と照明を暗めにしてもらって、自分の青の光を振る陛下。
2日目で陛下自身が思ったらしいんですよね、あれ、ついてない?と。
で、照明落としたら光ってたと。
「こうすると曲がってるように見える」と、横向きにして振ってみたり。
この辺りで前の方の人が何か色々話しかけたらしく、
「いちいち拾ってたら進まないだろっ!」
だだをこねるように両手を振る陛下、可愛い(笑)
なら拾わなきゃいいのに、基本優しい……。
まぁ呼びかけならともかく、文章はねー、と思いますけど。
何にせよ陛下に苦言を呈させてはいけませんよね。
この曲開始前のお話はやっぱりうろ覚えなんですが……
「この光を海に見立ててね、1曲やろうかと。
SHにもたまにはいい曲があったからね」
いやいやいや。「全部いい曲だよー!」と会場。
「領拡でもずっと言ってたけど、
困難な状況でもくじけなかった少女がいてね。
みんなそれぞれ夢があるだろうし、
僕もよく夢とか目標とかについての手紙もらうけど、
何かそんなみんなの力になれたらいいなと。音楽の力って凄いからね」
◇蒼と白の境界線 Revo
はなっから会場がラララで歌ってました。
一体感が悪くなかったです。初めはしっとり聞きたかった気もしますけど。
やっぱりこの曲はいい……!!
今度は何やら、あからさまに鶏の鳴き声とか羽ばたく音とかが……。
扉が開いて、KAORIが現れます。遅れて、舞台袖からREMIとYUUKIも。
これって、1日目と2日目でそれぞれ牛と象に乗ってきて、
いずれにせよ陛下に「今夜は焼肉だな」と言われた関係なんですよね。
それを知らないと多少「?」になる気がしますけど。
「KAORI。流石にそれは無理があるだろう!
君がそれに乗ってくるっていうのは……」
「乗ってきたんじゃなくて引っ張られてきたんです。
ちょっと首を刈ろうとしたら……」おお、仙台ネタ?
「それは、首を刈られるのは嫌だろうなぁ。KAORIは鶏肉大好きだもんな」
「好きですねぇ」
「山ちゃんとか行ったら、帰りたがらなくて……
『KAORI、帰るぞっ!(羽交い絞め)』『いやー!!』みたいな」
「そこまで食い意地張ってません!!」
世界の山ちゃんって、名古屋の焼き鳥屋さんかなんかだそうで。
会場に何が好き?と聞いたのは陛下だったかな。
会場「唐揚げー!」「手羽先ー!」手羽先……名古屋……(笑)
「全部♪ 丸ごと♪」
会場「可愛いー!!」
「多分食べられないとこないですよ」足は……??
「可愛かったら大抵のことは許される。理不尽な世の中です」
会場「陛下も可愛いよー!!」笑。可愛いですよねぇ。
しかし、この可愛いコールはKAORI宛に聞こえたらしく。
「気持ちいいだろう」
「気持ちいいですねぇ」
「たまにはこうやって持ち上げられないと、色んなことできないからね。
こう、女性ホルモン的なものが」それはなんか違う気が(笑)
「そうですね、女っぽいこととか出来ないですからね」
会場、可愛いコールに混じって、「セクシー!」と。
喜ぶKAORIに、陛下「セクシーコマンド?」会場、爆笑。
「そんなこと言ってないか」
「言ってません」
「言ってない上に古いな」
「ちょっとわかりませんでした」私もタイトルしか知らない……。
「あの、こっちの2人がすごいアウェイなんですけど」
「ああ、だってそっちの2人は、特に弄るネタとかないだろう」
それも酷い(笑)
「ひどーい」
「目にも入ってなかったってことですか?」
「目には入ってたけど、小さいな」
「ゆうちゃんは小さくないと思いますよ」
ゆうちゃん、かおちゃん、なんですよね、この2人は。
「ゆうちゃんは小さくない?
……まぁREMIは成長期だからな。これから伸びるからな」
「そうだよ、伸びるよ」
「いつかKAORIを追い越すかもしれない」
「追い越すよ」ちょっと拗ね気味にいちいち繰り返すREMIが可愛い。
「どのくらいで追い越すんだ?
KAORIを超えるって言ったら、2m30……」
「そんなにありませんっ!!」爆笑。KAORIいじられまくり……(笑)
「170越えたら結構いけますよ」
確かここらで、「陛下、徽章がない!」と客席から指摘が。「あれ?」
「えー、陛下、失くしたんですかぁ?」
うろうろ探していると、ふくちゃんが別のを持ってきてくれます。
なおも責めるYUUKIに、「いや、ふくちゃんが……」
「人のせいにしましたね!」
持ってきてくれたから、と言いたかったんじゃ(笑)
「KAORI、ちょっとつけてくれ」
「はいはい。じゃあマイク持ってて下さい」
わざわざ客席に背を向けてつけてもらう陛下。「いて」とか呟きつつ。
YUUKI、「今、針が刺さりました!」とか実況。
つけ終わると、「そんな実況するとこでもなかったね」と(笑)
「今のは結構ポイント高いですよ。王妃への道が」
「お。側室じゃなくて」
いつか王妃になれるなら……ですか。スタダネタですね。
歌姫が側室だっていうのは第一次領拡からの話なのかな……?
「300ポイント溜まると何かいいことがある」
「今何ポイントなんですか?」
「3ポイント」少なっ!!(笑)
「ちなみにYUUKIは0ポイントだから。もっと頑張らないとダメですよ」
「はーい」YUUKI、ちょっと不服そう(笑)
「でも私、領拡で何度もリストバンドつけてあげましたよ?」
「私も1回つけた!」
「いや、今のは徽章つけたポイントってことで。
それぞれ分類されてるから」苦しいフォロー(笑)
「これ以上引っ張ってもあれか。まだこの後長いからな。打ち上げが」
そっちか!!
「打ち上げですか」
「だっていつもじまんぐが朝まで帰してくれないから」
じまんぐの証言と逆ですが(笑)
じまんぐは、陛下が帰らないから帰れない、とラジオで言ってましたよ。
「ほら、何かちゃんとポジションがあるんじゃないのか。いい感じの」
「ありますよ。ちゃんとご用意してますとも」
「じゃあそのいい感じのポジションに……」
「でもね、そのポジションにつくと、REMIが……」
「REMIちゃんが見えなくなるの」
「大きい方から背の順だからしょうがないですよね」
確かにすっかり隠れてしまうREMI。「いないいないばぁ」笑。
さて、これでやっと次の曲へ……と思ったら、
「ひいろのかざぐるま!」うわぁ、聖誕祭ネタ(笑)
◇緋色の風車 KAORI † YUUKI † REMI † Jimang
青の光で緋色の風車もないもんですが、
手に持ってるからしょうがないというか。
途中、じまんぐの語りが半分落ちるハプニングが。
忘れたんじゃなくてマイクが壊れたんですか?
苦笑いしつつKAORIのマイクで途中から喋って、マイクを返して退場。
◇星屑の革紐 YUUKI † 井上あずみ † KAORI
本日のスペシャルゲスト、井上あずみ。
最後にYUUKIがあずみママンの腕に飛び込んでいくのが
凄い素敵でした……!!
曲が終わってもあずみさんが出てこないので、陛下も「あれ?」と。
会場皆で呼ぶと、舞台袖から登場。
「ごめんね、急に」
「いえいえ。でもリハーサルしてないからびっくりした」
「そう、彼女忙しいから」
「今日は群馬から……。皆さん(会場)と同じくらいに入ったんで、
リハーサルに間に合わなくて」
「だから大きいのが今日はゲストいないとか言っちゃってね!」
なるほど、それで一応冒頭の三女の発言の説明はつくわけですか。
「じゃあちょっとゆっくり……じまんぐにエスコートさせますから。
じまんぐー!」
はいはいはい、と出てくるじまんぐ。
「ちょっと、あずみさんをエスコートして」
「はい、勿論。ささ、こちらへ」執事……(笑)
「ごゆっくりして下さい」
2人がはけると、「じゃあ僕は可愛い人を呼ぼうかな。お母さーん」
お母さん……(笑)。ママン、と随分印象が違いますな。
ママンが反対袖からやってくるのとほぼ同時に、
エスコートしに行ったはずのじまんぐが早々に戻ってきます。
「後ろ後ろ!」と陛下を呼ぶ会場に、
「ん、後ろ? 後ろが何だ? 志村じゃないぞ?」陛下(笑)
「いや、もういいんだよ」
「君達、エスコートってどういう意味か知ってるか?
エスコートっていうのは、こう椅子を引いて、どうぞお座り下さい、
ってやったらそれでいいんだよ。
後は宮内庁のスタッフがもうじゃんじゃんね」
お菓子とか出すらしいですよ。
陛下が焔を出そうとしたのはここらだったかな……
じまんぐにそんな風に振られたかなんかで。
「どうだろう、できるかな、まだ力残ってるかな。
いい汗かいて元に戻ったからな」
と言いつつ、腕を振ってみる陛下。が、反応なし。
「ああ、やっぱりダメだった」
会場「もう1回ー!!」
「じゃあ、みんなの力を分けてくれ。この辺に」
片手を差し出す陛下。会場は主に青の光を向けてました。
しばしの間の後……「よし、やってみよう」
もう1度手を振ると、舞台奥を焔が走ります!
「おお、できた」
会場「カッコイイー!!」ホントカッコイイ! あれ大好き!!
仙台と合わせて2回も見られて、すっごい嬉しかったですよ。
「いいのかみんな。今ので寿命が3秒くらい縮まったぞ」
3秒くらいいいですとも~。至福でしたからv
相変わらず巻き巻きのじまんぐ、「歌いたいですな、陛下!」
「無理矢理だな」
亀ちゃんの旋律が聞こえてきて、
「そうそう、こんな……んん?」と、領拡と同じようにあの曲へ。
◇澪音の世界 Jimang † Revo † RIKKI
これ結局「Revoの僕」って言ってるのかどうなのか……。
ママンは手で陛下を示してる気がしないでもないですが。
セボンコーナーはリオンの葡萄酒的な水。
グラスを持ったフードの人と共に歌姫もアイクもわらわら出てきて、
全員分陛下がリオンから注ぎます。
ママンがじまんぐの分を持って、
全員が舞台に並んだところでじまんぐの語りが終わり……
「おおっ!?」盛大にこけるじまんぐ。
「じまんぐ、何やってるの? 空気読んでもらわないと」陛下酷い(笑)
「読めてませんでしたか! もっと巻きでやった方が良かったですな!
楽器隊の皆さんももっと早めにやってくれないと!」じまんぐ健気(笑)
「じまんぐの分は? ああママン、2つも持ってないで」
「さすがガロンママン」ママンはお酒をリットルじゃなくてガロンで飲むと……
1日目か2日目のネタですね。
この辺の流れもちょっと曖昧なんですが……
「3周年に何が相応しいかなと思って、
乾杯的なものをやってなかったなと思ってね。
リオンが全員分頑張ってくれた。葡萄酒的な水、略して葡萄水」
「これでみんなでいい気分になろうかと。
亀様もいい気分になってくれたら澪音の世界に戻れる。
なってくれなかったらもう1杯」
「昨日がちょうど3周年だったんだ。今日は4年目の1日目」
「YUUKIもKAORIも飲んでいいんだよ。葡萄水だから」
実際何なんですかね、あれは?
葡萄ジュース……は葡萄汁だからなぁ……。
「心のグラスを掲げて。現実に囚われてたらダメだぞ諸君」
基本的には青の光を掲げた人が多かった様子。
「Sound Horizon Kingdomプロージットでいこうか」
一瞬「?」となる会場。「まぁ細かいことは気にしないで」
ああ、「乾杯」か、とその後で気付いたんですが、
調べてみたらドイツ語なんですね。何故ドイツ語。
ていうか何ヶ国語できるんですか、陛下。
過去に曲中に使われたものは、英語は勿論、
フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、アラビア語……
少なくともフランス語とイタリア語は出来るんだろうと思うんですが。
「Sound Horizon Kingdom Prosit!」で乾杯すると、
「ガシャーン、とか」と呟く陛下。「ドイツでは割るんだ」
さすが博識でいらっしゃる……。
ちょっと調べてみたところ、『チャップリンの独裁者』で
有名になった話らしいです。
実際ドイツ人がやるかどうかはまた別として。
会場「おいしいー?」「セボン?」
「セボンですよ」もはや定番。
楽団員に、「飲み足りなかったら自分で汲んで」と陛下。
するとアイク、「オ代ワリダッテ」言ったのはYUUKI?
結局誰も2杯目はいかないまま、「どうかな亀様。もう1杯いる?」
亀様は、そのまま曲に戻ってくれました。
メンバー全員残ったままで、例のCHU CHU TRAINも2列に(笑)
「サーンホラーイ!」も勿論あり。あれは盛り上がりますよねぇ。
「お前ら一生サンホラーとして生きていけよ!!」
最後は会場も一緒にジャンプ。
陛下が「ありがとうアフターベジタブル!」と言ってたのは
確かここだったはず。
After Vegetable=後野菜→後夜祭。
ちなみに前夜祭はビフォアベジタブル、
当夜祭はタワーベジタブル(=塔野菜)だったそうです。
この手の言葉遊びはお手の物ですね、陛下。
塔野菜って、その発想はなかった……。
歌が終わって。
「3周年だから、凱旋をしようと思います。みんなの間を。
折角凱旋門もあるしね」
舞台……えっと、下手か? に、凱旋門があったんですよ。
リオンのレリーフがある、豪勢な感じの。
君達に触られに行くわけじゃない、胸に誇りを抱いて下さい、と
陛下から注意が。
当夜祭が大変だったと聞いてたので、そのせいかなと思ってたんですが、
前夜祭でもこの注意はあったそうで。
当夜祭で言い忘れたというのが事実のようです。
ただ、結構念入りに注意してたので……。
なるべくなら、陛下がそんなこと言わずに済むようにしたいですよねぇ。
さて、楽器隊も含めて全員が舞台を下りてしまうということで、
「その間、あずみさんに進行をお願いして。
もうお手の物ですから。これで3時間くらいはいける」
いえいえそんな、と謙遜するあずみさん。
「じゃあお願いします」と言ったものの、
どうぞ、と促すだけのあずみさん。
「なんか手拍子か何かないと、行き辛いなーと……」
「あ、そうですね!」リハなかったんだから無茶ですよねぇ。
手拍子に送られて、幻想楽団のメンバーは一旦退場。
あずみさんによるナレーションが入ります。
詳細は覚えてないんですが、
「各地を勇敢に征服、あるいは情熱的に再征服し、
今この東京に凱旋する幻想楽団を、胸に誇りの薔薇を抱き、
唇には国歌を灯して、迎えようではありませんか!」
……とかそんなような内容だったかと。
そんなわけで、国歌を合唱しつつ、幻想楽団を迎えます。
行進に気を取られつつもしっかり歌える国民、凄い。
ちなみに私の位置からは、凱旋は全くと言っていいほど見えませんでした。
じまんぐがぴょんぴょん跳んでくれてたので流石だと思いましたが、
主に後ろの方へのサービスだったので、後ろ姿しか見えず。
陛下は途中で何か貰ってました。よくわかりませんでしたが。
国歌斉唱は凱旋の前だったか後だったか……。
楽団員と共に正式に歌ったところがあったはずなんですが。
ともあれ、メインはここで終了。「また会おう」と全員はけます。
明日からアンコールに入ります。多分一気にいけるでしょう。
2007年11月02日
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