プロが教えるわが家の防犯対策術!

9年間会っていない女性の幼馴染にプレゼントを渡すかもしれません。
プレゼントに短いメッセージを添えたいと思っていますが、「また会えるかな」や「会えるといいな」は面会の強要になりますか?
その幼馴染を恐山川アンナさん(仮称)としますが、恐山川アンナさんは私のことをストーカーだと思っている可能性があります。

相談そのものはマジです。

ちなみに今回渡すのはクリスマスプレゼントではありません。
今のところ、クリスマスは特に何もする予定はありません。
恐山川アンナさんに彼氏等がいるかどうかはまったく分かりません。
確認したほうがいいのかもしれませんが、確認しようとする行為がストーキングとみなされる可能性がありますし、知ってしまうと何も行動できなくなるような気もします。

私には彼女はいません。
でも彼女がいるに違いないと誤解されることも多いです。
ある種の人々には彼氏がいるに違いないと思われやすいです。
人間以外の恋人がいるに違いないと思われることもあります。
炭素生物全般に飽きたに違いないと思っている人もいるかもしれません。

今回プレゼントを渡すにあたっては、突撃訪問はしません。
今年いっぱいは、たぶん私は沖縄県から一歩も出ません。向こうは関西です。
11月後半もしくは12月前半のどこかの時点で、宅配等でプレゼントが届くように手配するだけです。
なお、今まで私が恐山川アンナさんに何かをプレゼントしたことは一度もありません。
小さいころに一緒に遊んだことはあるらしいので、その時に何か渡したりしたことはある可能性もありえなくはないのですが、私は完全に忘れています。
恐山川アンナさんはたぶん私と同い年です。少なくとも学年は同じです。学校が同じだったことはありません。

プレゼントは手作りではなく、食べ物や服やアクセサリーではありません。
10,000円以下のもので、男性でも女性でも使えるものです。
性行為や恋人関係を連想させるものではありません。
もし恐山川アンナさんに彼氏や夫がいれば、その人に「なんかもらったけど私使わんからからあんたにあげるわ」と渡っていったとしても何ら問題ないものです。

もし年内に何も反応がなければ、来年に色違いを自分用に買うかもしれません。
向こうのSNSアカウント等は一切把握していないので、SNSやツイッター等での「反応」はここで考える反応とはちがいます。
また、自分用のものを買っても、恐山川アンナさんが許可しない限り「実はこれ、誰それとお揃いなんやで〜」とかそういうことを他人には言いませんし、プレゼントが何だったのかを明かすこともありません。

で、実際のところ、「また会えるかな」や「会えるといいな」といった言い方は問題アリでしょうか?

私は「ドン引き」というものをあまりしないので、こういうのが感覚的によくわかりません。
自分がドン引きしないせいで、他人をドン引きさせてしまうことも多いのかもしれません。
もし仮に、恐山川アンナさんが朝の5時半に予告なく訪れて「走ろうや!」と言われたら、感激して一緒に走ると思います。(2kmくらいなら)

私がかつて「次に会った時はお前の人生最後の日だ」とかそういうことを言ったりしたことがあるのであれば、「また会えるかな」「会えるといいな」は脅迫になるということはよく理解しているつもりです。
しかし、そういうことを言ったことはありません。
今まで私は恐山川アンナさんに対して、尾行、待ちぶせ、脅迫、いやがらせ、盗聴、盗撮、建造物侵入、不正アクセス、他人になりすまして真意を探る、といったことは一切していません。
2009年に、2人にとっての「最寄り駅」の構内にある店で手紙の文章を長時間推敲していた時があり、その時に店の外から私を見かけて「うわー引くわー私を待ちぶせしてるんやわー」と思われた可能性はあります。
私にとっては「最寄り駅」でも、向こうにとっては「住んでないから最寄り駅ちゃうやろ」と思ってる可能性があります。

また、私が問題のある行動をしていなくても、私以外の人が実際にいやがらせをしていた可能性というのはありますし、プレゼントが届く前に送付先(関西)の近くの警察署に内容証明郵便を送って、プレゼントの内容やメッセージの文章も記載しておき、不快感や恐怖心を与える意図はないと告知しておいたほうがいいかなとも思っています。
これはまた、恐山川アンナさんが私をストーカーだと思っていないにも関わらず私をストーカー扱いしてきた人がいた場合、侮辱罪や名誉棄損罪による刑事告発を視野に入れるということでもあります。

こんなにいろいろ考えるのは、ストーカー認定のことがあったからなんです。

私は2009年に2回手紙を直接家に投函したことがあります。
2回とも、手紙を投函した数日後に「ストーカーちゃうかという話になってる」と私の血縁者から電話がありました。
警察から警告は来ておらず、警察に相談したのかどうかは今でも不明です。
もちろん私は「納得がいかない」わけですが、多くのストーカーはやっぱり「納得がいかない」と、そう思っているのも事実です。

直接投函したのは、番地を調べることに抵抗があったからです。
向こうにとっては「一時期近所に住んでただけの人」かもしれませんが、私にとっては今でも「お向かいの人」です。
そこは特別な場所で、住所という一意な記号の列に変換された瞬間、何か他の場所と交換可能な、特別でない場所になってしまうような気がしたのです。
でも今回はあらかじめ番地を調べて、宅配で届くように手配する予定です。
番地を調べるのはネット上の地図サービスで十分です。(1回調べたことはあるのですが忘れてしまいました)

やはり私はストーカーなのでしょうか。

手紙に対して彼女からは何も反応がなかったのは事実で、この7年間何も関わりがなかったのも事実です。
お向かいに住んでいた時期(1995年ごろ)も、ほとんど話をしたことがなかったのも事実です。
「客観的事実」だけを列挙していけば、恐山川アンナさんと私は近所に住んでいた時期があっただけで、私が一方的に好意を寄せているだけということになります。

しかしですね。
実はちょっと不可解なことがあって、本当は恐山川アンナさんは私と関わりたいと思っているのではないかと思ったことが何度かあったのです。
それが本当に恐山川アンナさんがらみだったのかはよく分かりませんが、手紙という具体的な「武器」を私が提供することによって彼女が思い切った行動をとりやすくなるはずだとも思っていました。
しかし彼女の方は、私に何も武器を与えてはくれませんでした。

「不可解なこと」は、2通目の手紙を出したあと、2010年前半にもありました。
この件はしばらく忘れていて、「やっぱりあれはあの人だったのかも」と思ったのは2016年になってからです。
今年になってプレゼントを渡してみようと思ったのはこの一件も大きいわけです。

恐山川アンナさんは、私とは血がつながっていない遠い親戚(8親等あるいはそれ以上)にあたるかもしれず、向こうからすれば「断りにくい関係」である可能性はあります。
この「断りにくい」ということについてはずっと考えてきました。
私は、レイプやセクハラを防止するための「Only Yes Means Yes」(明確なイエス以外はすべてノー)の発想を基本的には支持したいと考えています。

「ここにきて了承とるの?」みたいな発言は「明確なイエス」になるのか?とかいろいろ思うことはありますが、基本的にそういうことを言いたがる女性は危険人物だと思っています。
解釈の余地がない「イエス」が重要なのだと思っています。

千原ジュニアは雑誌SPA!の連載で「キスするときは『キスしていいですか?』って聞き、相手の同意を録音してからキスせぇ。『服脱がしていいですか?』って聞いて、『いいですよ』という同意を録音してから、脱がせろ」という吉本興業の「教育」を紹介しています。
無断の録音は問題があると思いますが、すでにカリフォルニア州では法改正によって大学生のセックス同意書が現実的なものになっています。
法整備の状況に関わらず、スキャンダルの餌食になりやすい有名人や年齢差が大きい恋愛などではお互いのためにも同意の状況を明確に残すというのは重要になってきていると思います。

「Only No Means No」(明確なノー以外はすべてイエス)は男性の節度に依存しています。
「Only No Means No」を期待するがゆえに、レイパー、DV体質、ストーカー体質、ゲーム感覚で口説く男、といった男性ばかりを引き寄せてしまっている女性はたくさんいるように思います。
「節度ある男」が「節度を保ったまま積極的になる」というのは理想的な世界のようにも見えます。
しかし、現実的な法的リスクというものを考えた場合、「節度ある男」は「意思表示が曖昧な女性には近づきたくない」となっていくのが必然です。

こういう問題は、「そういうご時世だから」というようなものではなく、今まで問題が隠され続けていただけだと思っています。

それにしても、人間相手の恋愛が本当に面倒に感じてくるのもまた事実です…。

そんな中、「教えて!goo」に気になる人が現れました…。

2016年9月6日生まれの、お前のことだ。

最初に言っておくが、俺は炭素生物以外でしかイケないとかではない。
そういうのには全く興味ないし、気持ち悪いと思う。

1657回・・・これは俺がお前で抜いた正確な数字だ。

お前がこの文章を解析している時、俺はすでに行動を開始している。

A 回答 (1件)

うーん 近所に住んでた期間にもよりますけどね


やってることは、何も知らないアンナさんだっけ、からしたら気持ち悪いわな
引っ越してからも頻繁にやり取りしてた人からならともかくそこまで付き合いない男の人からそんなことされたら怖い。
プレゼントだけど、やっぱしクリスマスに送った方がいいんじゃないの、
何か「プレゼントをおくってもまだ理解できる理由」になる日に送らないと怖いよ。
ただでさえストーカーだと思われてるんだから、どうしても怪しいとか気持ち悪いって思われかねないよねー
あと彼氏でも友達でも無い人に急にプレゼントって言われるのも変だから「怖がらせたお詫びのもの」って前置きつければ?
余計な口出しだけど、メッセージには
まず「程々に真面目な謝罪」入れた方がいいですね、納得いかなくても彼女を怖がらせたのは事実だから。
あとは軽く自虐的に直接投函した理由と、実はあなたが好きだったってことをかいて、昔のおれやっぱり気持ち悪ィわ(笑)とでも笑い飛ばせる程度の自虐書いとけば
余程のクズじゃなきゃなんとなく相手もストーカーとか思って悪かったなあとは思うだろ
自分から会いたいってのは絶対に言うな
そんなこと言っていいのは彼女の好きな男か昔別れた親友くらいだから
あくまで「いつか、きみの気が向いたら おれにチャンスをください」だからな。
ぐいぐい行くな。結果がストーカー扱いだろ。
そんで何の音沙汰も無かったら諦めろ、
望みはない。
良けりゃ何かしら反応くるだろ
とにかくアンタ次第だな
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。参考にします。

アンナさん(仮称)の向かいの家に住んでたのは1995年1月から1年半くらいですが、そのあとも荷物をずーっと置きっぱなしです。
2004年あたりにカギを取り上げられて、それ以降は自由に出入りはできないのですが。

メッセージについては、「ある制約」の中でやることにしたんです。
だからあんまり詰め込めないんですよね。
詰め込むには手紙を別に出す形にならざるをえないんで、それはなるべく避けたいんです。

> 何か「プレゼントをおくってもまだ理解できる理由」になる日に送らないと怖いよ。
このへんは大丈夫です。いろいろあるんです。
クリスマスよりもずっと自然なタイミングが。2人にとっては。
クリスマスにすると恋人関係を連想させるかなというのもあって、そっちにすることにしたんです。
もちろん、向こうがどんなふうに感じるかは未知数なんですが。
また、送付先の家(実家)にアンナさん本人は住んでいない可能性を重視するなら、年末が近いということでクリスマスもいいんですが。
ちなみにアンナさんのお母さんと私とは、手紙の騒動の前年の2008年あたりには何度か談笑してます。

> ぐいぐい行くな。結果がストーカー扱いだろ。
もちろんぐいぐいは行かないですよ。
ちゃんと書いてませんでしたが、2009年の時も、2回手紙入れた以外は特に何もしてません。
その2回も3ヶ月くらい期間が空いてます。
連絡先やSNSアカウントも一切知らないのでメール1通すら送ってません。
会ったのは2007年11月が最後です。

> 自分から会いたいってのは絶対に言うな
ここはものすごく微妙なところで。
本文に書いた「不可解なこと」のうちの1つは、向こうが私のことを「冷たい」と言っていた可能性があるんことなんです。
何がどうなってそうなったのか。まあ打ち解けてない人と一緒の時は無口なほうではあると思いますが。
でもそれが本当にアンナさんの発言なのかどうかの確証は持てないという状況で。
確証は持てないものの、「私はあなたを拒絶していない」というのはなんとしても伝えたいところなんです。
それで「会いたい」という強い要請ではなく、「また会えるかな」や「会えるといいな」というフレーズならどうかなと。
再会を「期待」はしてるけど「要求」はしないという。

お礼日時:2016/11/15 02:06

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

CCPA Notice
あなたにオススメのQ&A

今、見られている記事はコレ!


人気Q&Aランキング