【WED続報】
横浜市が発行した80億円分のポイント、失効した場合はすべてWED社の利益になる契約だったと市政報告会で発表がありました。
この契約内容にも関わらず、ポイント失効期限を横浜市に説明無く短縮(1年→120日)していたというのが今回問題となっています。
引用ツイート
つぶっこ
@dedicated_wind
多額の税金を投入した“レシ活”で、市民に付与されたポイントが、有効期限切れで東京の株式会社WEDのものになってしまう契約だった、と知って、驚き、怒り、呆れにどよめく会場
7月8日(土)の井上さくら議員の市政報告会での一コマ。
#横浜市
#レシ活
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