ジャーナリスト 田中稔@minorucchu東電と環境省の公表資料によると、タンク内の水には、半減期がなんと5730年という炭素14や、セシウム134・137、アンチモン125、ヨウ素129、コバルト60、ルテニウム106、ストロンチウム90、テクネチウム99、トリチウムなどが含まれる。ALPS処理後の水は猛毒の核種入りの正真正銘の原発汚染水だ。午後8:39 · 2023年7月6日·45.2万 件の表示2,013 件のリツイート338 件の引用3,055 件のいいね149 ブックマーク