| 業種 |
半導体・電子部品・その他
金属製品/自動車/輸送機器/医療機器 |
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| 本社 |
東京、神奈川
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| 残り採用予定数 |
3名(更新日:2023/06/26)
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| 直近の説明会・面接 |
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#人物重視 #文系大歓迎
#全員面接保証 #スピード選考実施中
#OPEN ES不要
【くらしの中にある、パパスの技術】
「パパス」聞いたことない会社ですよね。でも実は暮らしの中にこっそり隠れています。
マンションの水ポンプ、消化器、トラックのマフラー、飲食店の機械、スマホ内の半導体を作る装置の中にも!
私達は金属加工という分野でたくさんの業種のものを製造し、くらしを支えています。
ものづくりに興味はあるけど、文系だし・・・理系だけど製造とは関係ない学部だ・・・学生からよく聞く悩みです。でも、安心してください!パパスでは文系理系問わず、自分の「やりたいこと」「得意分野」を突き詰めてやって頂き、エンジニアかつスペシャリストになって頂きたいと思っております。そのため社内には、文系・調理系・美容系出身の方も多数おり、しかも文系出身の現場リーダーもいます!ものづくりが興味がある方・好きな方、追求心がある方、機械を扱うことが好きな方、数学的な知識をお持ちで論理的思考が得意な方などにとっては、活躍できる環境が広がっています。
営業職と事務職といえば、手に職をつけて仕事をするイメージではないのが一般的です。しかし、パパスではどの部署でもエンジニアとして育てることを常に考え、実践しています。例えば、営業は営業力だけでなく、金属加工の知識や図面を読む力を養い、お客様により良い提案ができるように。事務は、お客様対応や事務作業だけではなく、RPA等のコンピューターアプリ駆使し、定型業務をより楽に無駄なくするため設計・開発をしています。通常の企業では、なかなかできない仕事ができ、自身のスキルアップもできる魅力的な人材になれるところも特徴です!
金属加工業というと、ベテランの職人が多いイメージがあるかもしれません。パパスでは、30代が37%、20代が30%と比較的若手が多めですが、10代から60代まで幅広い世代が活躍中です。若手世代への技術継承や育成にも力を入れており、分からないことは先輩社員が丁寧に指導。最先端の設備が整っているので、業界をリードする技術を身に付けることができます。1食160円で食べられるお弁当や10年ごとの勤続記念、社内イベントなどさまざまな福利厚生も整備されており、働きやすい環境です。夏季休暇や年末年始休暇で、まとまったお休みも取得できますよ。
| 事業内容 | 金属加工業
プレス 溶接 へら絞り 金型設計 機械加工 組立 レーザー切断 レーザー溶接 3D金属造形 |
|---|---|
| 設立 | 1970年5月1日 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員数 | 143名(派遣社員含む)(2018年3月時点)
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| 売上高 | 34億円(2018年3月期) |
| 代表者 | 代表取締役社長 松本 仁志 |
| 事業所 | ◆東京本社
〒158-0085 東京都世田谷区玉川田園調布1-14-22 ◆相模原工場 〒252-0244 神奈川県相模原市中央区田名3312 TEL:042-761-4078(代表) ◆田名工場 〒252-0244 神奈川県相模原市中央区田名3127 ◆上溝工場 〒252-0243 神奈川県相模原市中央区上溝3991-1 ◆愛川工場 〒243-0301 神奈川県愛甲郡愛川町角田357-10 ◆タイ工場 700/930 Moo 5, Tambon Nongkhaka, Amphere Phanthong, Chonburi 20160 Thailand |
| 沿革 | 1965:東京都大田区田園調布にパパス絞り製作所設立
1970:(有)パパス絞り製作所に社名変更 ヘラ絞り加工に加えて他精密機械加工の業務開始 1975:自動スピニング機導入 1977:相模原工場(現在:田名工場)に移転 1978:200トン油圧プレス、200トンプレス機導入、金型設計製作、プレス絞り加工開始 1982:プレスロボットライン導入(テレビフレーム) 1983:500トン油圧プレス機導入、プレスステンレス深絞り加工開始 1984:500トンヘビースタンピング機導入、ステンレス打ち抜き6mに対応 1985:電取認証工場取得、OEM生産の開始 順次OEM品目の拡大(送風機、ポンプ)、溶接開始(MIG、TIG溶接) 1986:プレスによるステンレス温間絞り開始 1987:温間絞り技術の確立、(株)荏原製作所殿新型プレスポンプの立上げに成功 順次ステンレス絞り加工品の拡大 1989:630トンナックルプレス、冷間鍛造と絞り加工の複合化開始、溶接のロボット化開始 1990:愛川工場開業:プラズマ溶接開始、溶接ロボット7台設置、順次溶接ロボット増設 1993:(株)パパスに社名変更 1994:YAGレーザー溶接開始(パルス0.4kW 1台、0.8kW 1台) 1996:相模原工場開業(事業の集約化:OEM生産ライン、溶接工場及び事務所) 送風機のスポット溶接ロボット化に成功(生産能力5000台/月) ラガン200トン対向液圧プレス機導入、プレス、溶接、機械加工の複合加工が主力 1997:1800トン対向液圧プレス機導入 1999:ISO9001取得 2000:3次元レーザーカット加工機導入(試作技術力のアップ) 2001:YAGレーザーCW2Kw導入(パルスではなく連続波による溶接) 5軸加工機、マシニングセンター2台導入 2003:機械加工、真空部品開始 横型マシニングセンター、大型旋盤、3次元測定導入 2005:飛行機部品加工開始、レーザーエンジニアリング部門開始 YAGレーザー1kW、2kW、5kW、パルスレーザー0.5kW(最高出力10kW)導入 2006:飛行機部品・アルミ絞り量産開始 2007:中小企業ものづくり基盤 特定研究開発登録企業に認定 2008:MSJ-4000取得 200トンサーボプレス機導入、ハイブリッドベンダー導入 2009:縦型旋盤導入Φ1300まで加工可能 サーボスピニング機導入、大型アルミチャンバー受注開始 ISO14001取得、大田ブランド登録企業に認定 2010:レーザー肉盛り(LMD)導入、電子ビーム溶接機導入 2012:Papas(Thailand)Co., Ltd を設立 2013:プラスチック射出成形機導入 2014:エコモア・ミニモア販売開始 2015:リバースエンジニアリング 設備導入 2016:ディスクレーザー4kW導入 三井物産エレクトロニクス殿と8kWファイバーレーザーARM共同運用開始 2017:Papas(Thailand)Co.,Ltd. ISO9001:2015取得 スポット溶接用ハンドリング ロボット導入、横中ぐりフライス盤導入 2018:金属積層造形機(金属用3Dプリンター)導入 2020:上溝工場開業(事業内容:スピニング、3D金属造形) |
| ホームページ | http://www.papas-kk.co.jp/ |
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