ケイオスインターナショナルの帝国(仮タイトル)
1998年、渋谷のサーティンワンのすぐ近くに露店がオープンした。ダチュラ・ガマガエル・ベニテングダケ・当時合法だったサイロサイベクベンシス乾燥。アヤワスカ。すべて6000円を超える値段のつけ方をしてた。それは未成年者が買えないために
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初期投資3万円しかない。それで折り畳みテーブルと看板を作り商品を陳列し通る人々に「よかったらどうぞ~」と声をかけるスタイル。誰も見向きもしない。時々「マジックマッシュルームって糞に生えてるやつでしょ?」というどこその本をそのまま引用して冷やかす客がいた。
これは始まりに過ぎない。週給料60万。
最大月間売上1店舗600万。
芸能人もこそっと買いに来る。かの歌姫は笑顔で「売ってるのぜーんぶちょだい~」と。
そのプロデューサーは通りかけに「頑張ってね。」とお声をかけてくれたが歌姫がお客とは知らず。
雨でも営業する露店。最大スタッフ数14名
ケイオスインターナショナルの本が出たら皆さん懐かしんで読んでくれるのでしょう。と。井上(むつみ)の供養と響と果たせない1つの約束にリーチをかけるために。青山正明ご用達。合法ドラッグを売り続け歴史を作った話を書こうと思います。
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お化けがよってくるやつのパワーを増やしてください。と角さんにいわれたのでしてみましたが、写真みてそーゆーアクセありじゃない?と思いまし。