書籍詳細
放射線に怯える日本国民に一条の光指す!
微量の放射線は全く問題なく、むしろ健康に寄与する。原発問題のタブー、メディアの虚偽報道に対して、著者自ら腹をくくって徹底論証。日月神示研究者の角度からも、希望は北から始まることを伝える。
また原発事故後にいち早く現地入りし、全国に安全を伝えた副島隆彦氏をゲストに迎えた対談も収録。「中矢さんは我が同志。ともに『放射線怖い派』を撃滅しましょう。精緻な論証には感心しています」
内容紹介
◯恐怖のスパイラルを超えて「嬉し嬉し」の世界を今こそ実践のとき!
◯福島の比ではない太陽からの宇宙放射線は、人類進化の準備。原発事故はその雛型だった!
◯「残る一厘は悪の中」「原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ」「北光るぞ、北よくなるぞ......ミロクの世となるぞ」
◯放射線は神様と相似形、近づきすぎても離れすぎても生きられない!
◯微量の放射線は人体にとっての必須栄養素
◯自然の放射線レベルが高い地域はがんが少ない
◯人間のDNAの修復作用は強靭。放射線よりも活性酸素の害のほうが1000万倍も協力
◯福島で今後10万人のがん発生説の大嘘
◯ミロクの世の雛型は日本から始まる
◯自分の使命に生きていれば、放射線の心配は無用