暇だしなんか沖縄の件気になる人いっぱい要るっぽいから簡潔に。
親に突然旅行だと言われ沖縄に連れていかれ、知らない男女に預けられる。(ここで親と別れる)
その後そいつら含めた4人の大人が運営するフリースクールにぶち込まれ、1年半くらい奴隷としてこき使われる。(続く)
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会話
フリースクールの生徒たちは皆いいとこのお嬢様やお坊ちゃん(大学教授や病院経営者、資産家の子供)で、一般家庭のガキはワイだけ。
北海道の田舎もんのくせに標準語喋ってイキってんじゃねぇ(意訳)とかお前の地元に信号機がある訳ねぇだろ的な事でなじられ毎日殴られる。(続く)
他の生徒は5教科を丁寧に教えてもらえるが、他の生徒の授業中ワイは学校の清掃、教員たちへのお茶くみ、その他の雑務、校長のマッサージ、教員の昼食の買い出し、他生徒の昼食準備などをやらされてた。(続く)
朝5時に起き、校長のアパートまで赴き、歯ブラシの準備、林檎剥き、掃除洗濯、コーヒー準備、アイロンがけや食器洗いなどの家事を6時半までに済ませ、他教師と共に登校。(続く)
学校に着いたら他生徒が登校してくる7時半まで学校の掃除やお茶くみ。朝礼後は上記の雑務をこなし、マッサージが下手だと殴られ蹴られ、土下座する。(続く)
午後5時、学校が終わるとスーパーかねひでにて今日の夕食、明日の朝食の買い出し、そこから夜8時まで自由時間。(この間に自分の家事などをこなす)そして8時になると『おてつだい』の時間。(続く)
8時、校長の居室に赴き『おてつだい』開始。基本は朝5時のものと同じだが、風呂掃除やマッサージ、校長が飲むサプリメントの準備もしなければいけない。
そしてマッサージ中気に食わない事があると思い切り蹴られる。(この時奥歯が1本消失した)(続く)
原則『おてつだい』は夜の12時までだが、マッサージ中に校長が寝てしまった場合帰ってはいけないため、校長が起きるまで足や背中を揉み続ける。そして大抵午前3~4時に「まだいたのか帰れ」と言われ解放される。
そしてそこから終身準備をし朝5時に起きる。(続く)
この生活を1年以上繰り返した結果、ワイは169センチ47キロという屈強な肉体を手に入れたのであった。(威風堂々)
どうだ、普通に引くだろ。
学校名はサイトにワイの顔写真が掲載されてるから勘弁な!(まぁわかる人はわかると思うが…。)
おわり
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胸部貫通銃創にどうAEDを使えば救命できた可能性があったのか具体的に教えてくれ
もうその場で緊急オペとかしないと無理だろ
使うと復活するゲームのアイテムじゃないんだぞ
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今日思い出した話。
昔、アイヌの人々はキツネを
「シラッキカムイ(占いの神)」
と呼んでいたが、キツネの毛皮が和人(本土人)に高値で売れると知れ渡るなり、
「チロンヌプ(我々が屠殺するもの)」
と呼び始めたそうな。
神格的な零落、という現象を如実に表す逸話ですね。
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新刊案内で、「なぜスーツケースにキャスターを付けるという簡単な発明に5000年もかかったのか?」→「『男は重い荷物を手で持つもの』『女はそんな長距離移動しない』という固定観念が発明を阻んだ」みたいな本があったが、そうじゃなくて単に平らに整備された舗装路の出現がごく最近だからだろう。
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