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【驚き】LGBT法案“採決” 自民議員が“10分超”トイレにこもる 「反対の人は突然、お腹が痛くなる」との声も|FNNプライムオンライン
“異変”は、午後の衆議院本会議で起きた。議場では、LGBTなど、性的マイノリティーへの理解を増進するための法案の採決が行われた。その直前、議場から出て来た自民党の高鳥修一議員。向かった先は、トイレだった。しかし、高鳥議員は、本会議での採決が行われているものの、およそ10分間トイレから出てこなかった。この法案を巡っては、自民党内から「男性が女性だと偽って女性用トイレに入るなど悪用される恐れがあ...