この記事は、一見、「自動車ジャーナリスト」が書いた中立的な記事を装っていますが、実際にはトヨタ財団で理事の立場で給料をもらっている、いわゆる「お抱えジャーナリスト」が書いた「提灯記事=ステマ」です。(続く)
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さんに公開質問。池田直渡氏はトヨタモビリティ財団というトヨタ傘下の財団で、理事を務め、給料も受け取っています。このように利害関係を持った人(お抱えジャーナリスト)が書いた記事を、その事実も開示せずに掲載することに問題があるとは思いませんか?
馬車が車に駆逐される時に「馬車の乗り心地」「馬は餌を与えれば怪我も治るが車は修理しなければならない」といったレトリックを披露している様なものかもしれませんね。
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#電気自動車
TOYOTAの資料で、EV距離がCLTC(中国ライトデューティ試験サイクル)モードなのを見ると、やはりEV市場の中心は中国なんだな。
global.toyota/pages/news/ima
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