おいおい、犯罪者かそうでないかをどうやって見分けるんや!
その判定法を教えてくれ!
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問題はそこです。
その施設の人や駆けつけた警官、裁判になった時、第三者がどう判断するのか。
この法案を推し進める国会議員はそれを説明するべきだと思います。
>>“許されません”
「許されないけど犯罪ではない。」ということでしょうね。
そして、犯罪者じゃないんだから、浴場管理者用が適切に対応するための対応マニュアルやガイドラインを作るんでしょう。
身体的特徴で区別するとは書いてありませんでした、公衆浴場法。
第五条 入浴者は、公衆浴場において、浴槽内を著しく不潔にし、その他公衆衛生に害を及ぼす虞のある行為をしてはならない。
2 営業者又は公衆浴場の管理者は、前項の行為をする者に対して、その行為を制止しなければならない。
これ公衆浴場を例にしてるけど、実際トイレではジェンダーの人と女性は同じトイレにって所もあるんだよね
身体は男性だけど心は女性って人もそのトイレ使ってるんじゃないの?
トイレなら問題ないとでも言うのかな?
稲田さんのこのTweetには影響力があるインフルエンサー達も意見言っくれてるようですね。
その方のフォロワーがこの法案に関心もってくれる可能性が広がるのはいい事。
稲田氏には霊感と眼力があるのでしょう(笑)
私達一般人は持ち合わせていないので…犯罪が起きてからじゃないとワカラナイ
だから生物学的な区別を重視しとるのじゃ
「犯罪者は想定していません。」なんて詭弁です。
犯罪者を想定するべき案件です。
危惧しているのは、公衆浴場や更衣室で性自認女の身体的男性に遭遇した場合、退場させたら差別としてこちらが訴えられるのか。また、警察は動いてくれないのか。そういう事には答えてくれない稲田朋美。
今 ウソ発見器が超優秀になっている???
超優秀と言われても俺は信じることはできない。
嘘を拡散している人だから。
反吐が出るような嘘は容認できない。
LGBT法案が通れば「性別の確認」は差別になりかねないので、施設管理者や利用者はかなり萎縮するでしょうね。そうなれば犯罪を企てる者が増えるのは自明。
それを「想定していません!」と言い切るとは呆れて物が言えない。。。
本当にそこなんですよね。
稲田朋美は「オレは女だ」って輩と女風呂で遭遇したとき、どう対応するのでしょうか。
「はい、理解しております」
と受け入れるんですかね…
#LGBT法案の廃案を求めます
年間数百件程度のごくわずかしか犯罪が起きないことを前提にしていますね。
グレーゾーンを含めると、年間数十万件とか違うオーダーでしょうから、想定していませんとかお花畑のお返事では話にならないと思います。
足立康史議員 ⇒ 「今回の理解増進法によって、刑法はもとより民法も変わらない、そう立法者は宣言しているのに、法案が犯罪を助長するかのような印象操作が続くのを見ると、暗澹たる気分になります。」
「立法者が宣言している」のに文句を言うな、と・・・
法案が決まる前から、既に自治体で、その動きが始まっています。男性同士、つまりGであっても、銭湯
で風紀を乱し、性的な接触をする人達が、我那覇さんのレポートで、されています。 被害は女性に限らずで、ジャニーズ問題の対処の逆方向です。
こんな空気になる事が、本当に嘆かわしいです。