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思い出の選りすぐりのシーンだけ、集めてみました。

今日は特集・2018/19 V-1ファイナル 第二戦①です。


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※この記事は2019年4月に書かれたものを一部、加筆訂正しています。

筆者は武蔵野の森総合スポーツプラザに行ったのはこれが初めてだ。

東京に住んでいた頃ですら京王線とは縁が薄い。
勿論、飛田給駅も初めて。

東京とは言っても23区外
比較的のどかな西東京は多摩地区。
用がない限り行かない。

味スタこと味の素スタジアムの隣とは知らなかった。

たまたまサッカーの試合があってラッキーだった。
何故なら特急が停車するからだ。

それがなければ20分以上余分に掛かる。

V-league機構はそれを見越してこの場所と時期を選んだかもしれないが、ファイナルなのだから電車を臨時で停車させたい。

東京体育館だと千駄ヶ谷駅で、東京のど真ん中だからそうもいくまいが。


その帰り、京王線の調布駅で、特急の接続を待っている時、恰幅のよい男性が後ろに並んでいた。

しかも、乗り込む際、他の人は順番を守って乗車しているのにも関わらず、追い越して割り込んだ。

正直ムッとした。

そして、連れの女性とバレー談義を始めた。
誰もがよく知る、高校バレーでは有名な監督だ。
そう、昨年の世界ジュニア選手権やアジア選手権で指揮を執ったあの監督だ。

立場もあり顔も割れている。しかも、重要な立場を背負う人物なのだから立ち振舞いにはご注意を。

東京は田舎とは訳が違うので、壁に耳あり障子に目あり。沢山いる教え子に恥をかかさないように。