毎日新聞の1面、米国宗教右派のmoms for libertyを取り上げてる。
LGBTの権利に反対したり、人種差別を維持したり、反マスクの主張をするために親の権利というロジックが使われている。
敵対する人には小児性愛者のレッテルが貼られる。
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会話
LGBTの子どもたちの「いのちの電話」として知られるTrevor Projectも、家族にカミングアウトしていない/拒絶されているユースが秘密でチャット相談できるサービスを批判され、子どもを「グルーミング」している炎上させられ、アンチに回線パンクさせられてる。
これと全く同じやり方で、日本でもLGBTユース支援団体を炎上させようという動きがある。
私が子どもをグルーミングしてるとか、にじーずが危ない団体だと言い広めるのはその一例。
上記でいわれている思春期ブロッカ(二次性徴抑制)が可逆的というのは、日本精神神経学会のガイドラインで書かれていることであり、遠藤の個人的主張ではないが、上記のように書くことで知らない人は不信感や怒りを感じるのだろう。jspn.or.jp/modules/advoca
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知らない人は怒りを覚えて正義感でLGBT団体を攻撃しようとする。でも、私たちは子どもの命を守るために日々一生懸命にやれることをやっている。
反LGBTの主張は直球の差別とは分かりにくいさまざまな手法をとって展開されている。ネットリテラシーを持ってほしい。