③のような年収10億の経営者が多くの女性と子どもを養うことを推進するべく、一夫多妻制度を推し進めるべきである。
少子化問題は喫緊の課題。
一夫一妻制度により、オスとして弱い男性にも女性を分け与え、婚姻チャンスを平等に分け与える暇はない。
納税額に応じて娶れる妻の数を増やせたら、経営者もっと働くっしょ。
この話、港区の経営者にはウケがとても良いけどね。
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けど実際、訴訟には至らないですよ。
それどころかちゃんと妊娠したら産まれる前に認知して、ブランド産院を知り合いの医者に紹介してもらってますよね。
家事育児は人手不足ならアウトソーシング。
経営上手い人は複数の家庭経営も上手いです。
そうなんですよね。
一定の収入がある男性はたとえ一人暮らしでも、家事を全てアウトソーシングしてますね。
優秀な人の遺伝子がより多く残るし、いいことだと思います。
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出生率を上げる事にフォーカスすれば今の政府のなんちゃって少子化対策よりも効果をもたらす可能性が十分あると思います。
一方、私は男ですが女性視点ではどうなんですかね?
ご意見頂きたく。
社会秩序が成り立てば、いいんじゃない?ただ、人に卑賎なく、金持ちだろうが、貧乏人だろうが、1票を持ってることを忘れずに。政治とは秩序を保つ公僕だと思います。
一夫多妻制、大賛成です。
嫌な人はしなければいいだけの話ですから。
少子化対策です。
しかし差別とか言われるので多夫多妻制と言っておきましょう。
アイディアとしては理解できますが、、
経営者にとってリスクが高くないですか?
年収なんて外部環境に作用されることも多くあります
その上で複数の妻がいると、リスクが大きいですね
予想ですが、今と変わらず愛人に走ると思います
経営が失敗した時に路頭に迷う妻子が・・・
あと複数の子供の家事育児は出来ないだろうから、父性不足になりそう。パパをアウトソーシングすれば出来るかな? ある意味未来的かも。
3しか無理でしょ
1 年収600万では贅沢はできないから生きてるだけ
2 昭和式 現代では離婚ルート
3 年収10億なら離婚しても養育費で余裕だし離婚後もフランクに会えそう
4 この政治体制での日本の未来
前にも書いたけど、この政策はそれにより結婚からあぶれる弱者男性の受け皿として、家事、介護、性処理の機能を兼ね備えたセクサロイドの開発製造普及を、公費を注ぎ込んででも同時進行で進めるのが絶対条件となる↓
さもないと社会秩序が死ぬ。
きたな〜っ

女性票が減る覚悟、サヨクが突っ込みそうなTweet(笑)。
お金持ちの二号さん、妾、愛人の方が本妻より面倒がなく楽で良いよね文化って、昔から日本て実はあったよね(古典落語参照)。
四谷や赤坂のビルの持ち主、三代遡ったら元芸者で軍人や財閥の妾だったなんて、普通でしょ?
今でもお金持ちは愛人と愛人との子供は沢山いると思いますが、一夫多妻制ではない為に愛人と子供の権利が非常制限されてます。
同性婚より先に改正すべきだと思います。
家族をもつと伴侶は一生、子供は巣立つまで面倒を見る責任が伴います
経営が傾いたときに家族を捨てさせないよう担保する必要はありますね
結婚と同時に億単位で生活費を振り込める富豪なら良いと思います
うーん、これは身内に経営者が居たから思いますが、3はこれはこれで女達で誰を家の後継ぎにするかのバトル発生するリスク等もあるし、そもそもそこまで稼げる下半身元気な男は制度が有ろうが無かろうが愛人も子供も勝手に作るから、制度を導入する意味が稼げる男に無いすね。
当人同士が同意しているなら別に問題は無いと思うけど、それならそもそも結婚する必要は無いんじゃないの?
あちこちで種付けして養育費払って、、、今もありそうだし一夫多妻制にする必要もない
同意する男は子供は欲しいが奥さんは不要って考え方してる人だと思う
家事もアウトソーシングだしね
一夫多妻制度を導入しなくとも、既に年収10億稼いでる人は複数の愛人、子供を抱えており、事実上の一夫多妻となっている。導入するメリットがよくわからない。