「暇空茜の研究」①

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①っつっても②はないかも知れないが。

 

僕にとっては「令和最強のオタク」とも言える、暇空茜氏が彗星のごとく登場した。

「最強のオタク」とあっては見過ごす訳にはいかねぇ、今仕事が立て込んでて今日も吉祥寺やら府中やらを往復して大変だったのだが、研究はすべきだろう。

 

さて、こんな意見があった。

 

「暇アノンの意味とは?誹謗中傷表現の可能性も?凍結されるアカウントも」

 

ありゃりゃ、そっちですかい。

差別表現になるかはどう考えても怪しいのだが、まぁ真に受けるとしよう。

さてこの記事からも「暇空茜」という存在の得体の知れなさに驚く訳ですが、その取り巻き、「暇空ア〇ン」

の存在も注目せねばなりません。

 

「徒党を組んだオタクどもが世間を脅かす」という、僕の長年の持論が、現実のものとして可視化されている訳です。

 

……とか何とか言っておきながら、このブログもAmeba運営、そして「彼ら」との駆け引きとなっているのです。

毎度のアナウンスで申し訳ありませんが、このブログも人間としてのプライドを捨てたAmeba運営により削除対象となるかも知れません。まぁその際はまたnoteに転載しますがね。

 

僕の個人的な感想としては「オタク、ここまで来たか」というところです。

それまではオタクは個々の匿名な存在であり、自然に寄り集まって「炎上」を起こすことは数あれど、その「首謀者」はいなかったのです。

 

そこに遂に、「首謀者」なる者が現れた。

これは刮目すべきことです。

 

 

もちろんそんな彼らに言論の自由を弄ばれる訳にはいかない。

これはもうアニメーション監督の立場抜きにして、ひとりの「言論者」として、警戒し、世に問いたい。

 

本当に恐ろしい時代になったと思います。

ウクライナ戦争同様、世界が「大戦前」に逆戻りしたような気分です。

引き続き考え、試行錯誤します。応援してくださったらありがたいです。

 

 

【追記】以下のような記事も見つけた。

 

 

 

 

この人、意外と「足が早そう」ですなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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