「暇空茜」と「暇アノン」2

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ちょっと信じられないと思うが、聞いてくれ。

なんと「暇空茜チャレンジ2」 までもが、Ameba運営の削除依頼を受けたのだ。

 

まぁなんと言うか、笑うに笑えないというのか冗談が通じないというのか、子供の喧嘩かよというのか……。

 

 

ありとあらゆるSNSが言論の場であるどころか弾圧の場と化し、オタクの遊び場になってしまったようだ。

ヤマカンどころではない、SNS全体がオタクのおもちゃと化しているのだ。

なんという脆弱なプラットフォーム、なんという矜持のなさ。

友人の弁護士が現状に絶望するのも良く解る。

 

という訳で、削除に該当する記事は全部noteに転載する(「暇空茜チャレンジ2」はさすがにいいや)。

noteはあのウルトラでスーパーな会社の代理人弁護士による記事削除要請をも跳ねのけた強者だ。まだ信頼できると考える(だから世の言論人たちはnoteの利用が多いのだと思う)。

URLを表示しておきます。

 

 

 

しかし「暇空茜」と「暇アノン」。

冗談ではすまされない存在が爆誕した。

 

 

戦いはこれからだ、気持ちを引き締めて臨もうと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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