私の言葉が足らず、また稚拙な表現で本当に申し訳ございません。
申し上げた意図は
これまで、個展などはアーティスト様やクリエイター様がお作りいただき、展示いただくスタイルでした。
私には絵を描く技術はありません。だからいつも展覧会を見ると「私には到底できっこないすばらしい世界だなぁ」と思っていました。これを「特権」と表現してしまいました。申し訳ございません。
そして、こうやって生成系AIの誕生により、私のように「頭では浮かんでいても、具体化する技術がない」方でも、或いは事故などにより表現が困難になった方もこうして表現ができるようになったという意味で書きました。
私はデザイナーの皆様に作成物を依頼する際に言葉で伝えますが、なかなか表現できず受け手であるデザイナー様が苦労されておりました。
しかし、生成系AIで画像を作れるようになったことで、私がイメージしたものをお伝えできる補助ツールとなりました。(もちろんまだ言葉の表現力が稚拙なため、プロンプトに苦戦しておりますが)
お父さんが娘さんに「絵本を描きたい」と思ってもできなかった時代からできるようになってきたのではと感じています。
そして「しょーもない規制」という表現ですが、これもお詫びいたします。
意味としては「AIは完全に規制すべきだ」ということにはならないようにしなければならないということです。
アーティスト様やクリエイター様は私は心から尊敬しております。
我々もAIについて日々有識者から懸念等をお聞きしながら勉強を進めております。
ご不快な思いをされた皆様にはお詫び申し上げます。
誤解を招いてしまった当該ツイートは削除いたします。申し訳ございませんでした。
今後、しっかりと意図や考えをお示しできるよう努力してまいります。
引用ツイート
平泉康児/編集者
@hiraizm
@kawasaki_hideto また、生成AIのデータセット等の問題点やディープフェイク等の重大なリスク懸念に関して、『しょーもない規制』という川崎ひでと議員の認識は、国民の代表者である国会議員の立場として、現時点であまりにもリテラシー・問題認識の理解度が足りていない言葉だと感じます。
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