土佐カフェの件で現職議員の方が爆弾証言をされています。よっぴーさんの取材記事より。
news.yahoo.co.jp/byline/yoppy/2
●国が監査に来る時だけ席数を減らしてスペースを空けていた
●いらっしゃいませ』と言わないようにしていた
↑これが事実ならとんでもない話なのでは…
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会話
養殖漁師さんの話にあった「ニールマーレのオーナーもその辺りかなり苦労していました」「市の担当者らと頑張ってすり合わせしていた」というのがかなり気になるところです。
カフェの事業を始める前からアルバトーザもSLDもこの事を分かってましたね
そして県も分かってましたね
1枚目の方と併せて見ると、
●「株式会社エスエルディー」という会社が
●高知県と土佐市が実施する「開業支援業務」を受託し
●企業組合アルバトーザが運営するカフェ・ニールマーレを支援した
と読めます。
プレスリリースの2枚目を見ると「面積、席数に変動がある」と書かれていますので、これを見る限り、会社としては行政絡みで運営が非常に難しく、公共性が重視される施設だということは承知済みのように見えますね。
これは店舗のデザインやオペレーションに関わることなので彼らが知らないわけがない
こんな難しいことを市の若い担当者だけで決めれることではないと思うのですが
県から請け負っている仕事ですし、県に相談しないものでしょうか
この方はアルバトーザの初代組合員さんです
組合員さんには店舗の特殊性についてどういう説明があったのか知りたいところです
twitter.com/AMANOGAWA_owo/
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