BOND令和3年度 関係機関連携状況を表にして比較
アウトリーチ支援 居場所提供 自立支援 の3種類あるが、なぜか全ての連携機関が
アウトリーチ≧居場所提供≧自立支援
になっている。件数が被っているなら、実際の連携数はさらに少なくなる。
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会話
令和4年度BOND 関係機関連携状況 令和3年と違い、精神科などは自立支援(長期保護)が多い。
9月まで実績
アウトリーチ64件 居場所提供30件 自立支援14件
10月以降のデータは資料なし
令和3年9月時点は
アウトリーチ62件 居場所提供32件 自立支援22件
令和4年度と大差ない件数
BOND令和4年度 事業計画書
より、事業所要額(見積) 総額45,578,000円
就労支援喫茶スペースを新たに契約
保証金180万が賃借料として計上されてるが退去時精算される保証金は資産である。
この就労支援喫茶スペースの為に、需用費や謝金等複数項目の経費が計上されている。
居場所の提供は全部で7か所
就労支援喫茶スペース関連の経費は9,925,525円
ハローワーク等への同行と書かれているが、先ほどの関係機関連携の表にハローワークはなかった。
約1千万もの巨費を投じてるので、きっとハロワ等を通じず就労に繋げたのであろう。
就労支援の方法として、団体が運営する喫茶スペースでの就労を目指したサポート とあるが、もしBONDの喫茶スペースに就労したら、賃金はどこが支払うのであろうか。都の予算を請求するのだろうか。
そもそも就労支援がなぜ既存の事務所やシェルター等でできないのか
就労実績を開示してほしい。
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