イラストってね。
デジ絵で僕の場合15時間〜25時間かけることもあるけど
Twitterに流しても、
数百いいねしかされないこともあったんですよ。
そういう場合って、
①そもそも最初の構図が良くないか
②途中で構図が崩れちゃったから
③最後の仕上げが全然足りないか
たくさん失敗して
少しずつ打率をあげていく。
何十時間もかけて仕上げて、
それでも失敗作にしかならなくて、
そういう何十時間もかかる失敗を何十回も繰り返して、
ようやくどう描けば良いかわかってくる。
たぶん人によるけど、失敗時間は500〜1000時間は下らなくて。
それを社会人やりながら、
夜間や休日を全部潰してたくさん失敗しているひともたくさんいる。
僕もそうでした。
いま、AIが出てきて、
そういう苦労を否定された気持ちになる人がたくさんいます。
そこから自分の人権を主張したり、AIの悪いところばかりを挙げて、
AIを使おうとすることを放棄している方がたくさんいます。
けれど、その行動は『嫉妬』とか『悔恨』からくるものがほとんどだと、僕は考えています。
どうやってこの感情を乗り越えるかはその人次第です。
でもどうか、その感情に沈んだまま、見て見ぬふりをし続けるのだけは……
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会話
なんか途中で何がいいたいのか分からなくなっちゃった

結局なにを言っても
僕には人の行動を変えられないので。
僕はAIも使える絵師になることで乗り越えたけど、
AI堕ちだと揶揄されましたね……笑
こんにちは
私は以前絵を描いては投稿してたので、両方を経験した身としてはなんとなく分かる気がします。描くと2週間はかかってましたがAIだと瞬時に。。なかなか難しいですね
そうですね、その差を理解して納得するのは難しいです。
でも問題は自分たちが納得できるかではなくて、社会がどう受け入れるかなので……、
そこは外さないようにしないといけないと思います……!
自分は絵を描けない人間だけど…
AIを使わない絵描きさんにも個々に異なった理由があって
・AIというツールでは(従来の手書きに比べ)思い通りの表現ができない
・AIの悪用が目立つため、使用するとイメージを損なう恐れがある
・綺麗な絵が簡単にできてしまうと競合相手が増えてしまう… さらに表示
おっしゃるとおりかもしれません
僕の場合、AIに対してストレスを感じていた要因として、嫉妬・悔恨・嫌気のような感情があったので、そのように書いた次第です。
ストレスを感じることなく様子見している方ばかりであれば良いのですが……
と僕が心配しても仕方ないですね
僕はAI絵を作画資料として、背景画として使っています。AI使いつつもキャラは自身で描いてるから揶揄されることは一切なくて。上手い絵には嫉妬しますがAIで凄いキャラ絵出す人には嫉妬というより、それズルくない?って思います。人を感動させる絵は自身の絵力で産み出してください。
AIは本当に色々な使い方が思いつきますよね……!!
これは考え方の違いなのですが、
僕にとって「ズルい」の根源は嫉妬だという理解があるんですよね…
一方、AIの絵に本当に価値がないと感じる人は、自分が否定された気にはならないと思うので、
のツイートには当てはまらないです。
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失礼します
なぜ、自分の人権を主張することが嫉妬や悔恨になるのでしょうか?
世界人権宣言第二十七条の2には著作権が人権の一つであると記載されています
それを主張することは自分だけでなく他者の人権を守ることでもあると思うのですが、なぜ見て見ぬ振りをするんですか?
趣味の方は過程を楽しむのもありですが事業としてされるならアウトプットが全てですよね。
AIを否定する人でもクリスタ使っている人は便利な機能使っていると思うんですよ。同じことですよね。
ユーザーに迎合してAI機能の導入を見送ったセルシスと取り込んだAdobeの違いが明らかになるでしょうね。
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