沖縄の人々がこの記事を読んで、琉球新報と辛淑玉の異様な考えに気付きますように。貼っておきます
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辛淑玉氏の著書「せっちゃんのごちそう」「鬼哭啾啾」「拉致と日本人」「日本人対朝鮮人」を読んでの憶測だが、彼女は出生・幼児体験から、北朝鮮からも日本からも捨てられたという意識と、生来の気性の強さが相まって、誰にも頼らない、頼りたくもないアナーキスト的な思想の持ち主だと思う。
辛淑玉の本って読んで気持ち悪くなりなでんでしたか。せっちゃんのごちそう。泥棒を自慢するとかなんか異様な世界観ですわ。アナーキストで虚無しか感じない。沖縄メディアと社民党しか相手しないシーラカンスになりましたが
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琉球新報は「琉球遺骨返還訴訟棄却 京都大は誠実に対応せよ」なんて社説を書いているので、異様な考えであるのは存じております。
1933年の沖縄を「植民地政策の下」というので、現状も日米による「植民地政策の下」という認識なのでしょう。
個々の国民が基本的人権と持つのと同時に、国民は公共の福祉に貢献する義務を持ちます。両者は相反しても同時に要請されるものであり、個人の一方的で、恣意的、好き勝手な自由などというものは成り立ちません。
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