しかし、創作者の発言を妄信して奥さんを既に叩きまくっている人たちもいるが、奥さんが発信していないので、創作者の発言に嘘があれば冤罪的な話になり、普通に草津町の事件と同等なんだが、男もやるんだな。
ツイート
新しいツイートを表示
会話
アカウント削除により罰されているのは夫ですから、疑わしきは罰せずの原則からは現時点で夫の擁護にバイアスがかかるのは自然では。
その点で町長のリコールを求めていた草津のケースとは逆のように思いますね。
最初は擁護から始まる人も多かったと思います。やりすぎだろと。ただ段々情報が増えてくると、話に嘘があることが過去ツイから明らかになったり、そもそもそこまで詳細を発信する必要があったのかなという気になり、そしてその後のツイートを見たら妻に文句を言いたいみたいな発信をしていて、
結果として奥さんを攻撃するのが目的になってしまっているわけです。ただ奥さんは一度も発信していないので、虚偽があった以上、彼の言ってることがそもそもどこまで本当かも怪しくなってきており、こうして批判が出てくるわけです。
そして草津町の話ですが、これは僕がレスバというか、僕に文句を言ってきた人たちがいたんですが、でも実際には信義に反しているし、また話に虚偽もあったじゃないかと指摘したら、「それはそんな重要ではない」と返してくるので、それは冤罪が判明しても町長を叩くフェミ垢と近いじゃんという。
話に嘘があるというのはどの部分のことですか?
基本的に通勤時間で書いてたというのは本当のようで、通勤時間以外でも書いてた日が少しあったから嘘だと認定してDVを正当化するのは自然言語の解釈としてかなり不自然だと思いますが
「結果として奥さんを攻撃するのが目的になってしまっている」とするのもよく分かりませんでした。
DVをされたら文句の1つを言うのは身を守るためには当たり前ではないですか?
ちょっと待ってください。本人に文句をいうならこれはわざわざ発信する必要がありません。家の中で文句を言えばいいのです。しかしこのように発信した場合は、奥さんの名誉が勝手に下がり罵詈雑言が飛び交うわけです(ただし奥さんが本当にその言葉を受けるのにふさわしいことをやったという証拠が