歴史的な例えをすると、今、広島で起きているのは21世紀のヤルタ会談。ロシアの全面敗北が既に確定しているので、各国のリーダーはロシアが存在しない世界の在り方、ロシアが崩壊した後にどうやって中国によるシベリア資源の独占を防げるか等について話し合っているのです。歴史教科書に載るよ!
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第二次大戦はドイツとそれに続くソ連のポーランド侵攻から始まった。
しかし、英仏は独ソ両国を相手にする国力はなかったのでドイツにのみ宣戦布告し、ソ連を自陣に引き入れようとした。… さらに表示
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ウクライナが戦後賠償でロシア極東部取り戻したら、日本とカナダは緑ウクライナ建設に多大な協力と支援を惜しまないことでしょう。
平和主義・自由主義の新たな隣国、緑ウクライナ共和国建国 歓迎します。
全く理解してないね
少なくともロシアはエネルギーは自給可能
更に食糧はアメリカと協定を結んでるから飢えることがない。最悪ウクライナから撤退しクリミヤも放棄したところで防御すれば侵食は難しい。
今までは国外で武器使ってたから危機感ないけど領土内を攻めても広すぎるから確保出来ない
モディ首相とガッチリ握手するゼレンスキー大統領に感動する
戦時下の大統領の気迫がビンビン伝わります
ウクライナの国民がなぜこれだけの犠牲を払っても戦争を続けるのか、この素晴らしい大統領がいるから国民はついていくのだと感じました
ヤルタ密約はソ連と米英に入り込んだソ連のスパイが活躍しまくり、結果的に原爆投下やソ連の日本満洲侵攻にまで繋がり、さらにその後50年の共産勢力の世界半分支配の布石になった日本人にとってのトラウマです
甘い。WWⅠⅠの西欧戦線で言えばbattle of Britain を乗り切ったばかりの段階だし、その直後の独ソ絶滅戦争でいうモスクワ総攻撃を乗り切った段階に過ぎない。全く予断を許さない.なのでできる限り早くF-16戦闘機を大量に供与すべき。
正にそうですね
直ぐに手を打たないと中国が人海戦術で既成事実を積み上げてロシア東半分をあっという間に植民地化するでしょう
日米欧で素早く対応してプーチン後のロシアを押さえないと
そのヤルタ会談を根拠に、ロシアは北海道の領有権を持ってると認識してるようですね。
ウクライナが闘ってロシアを弱体化してくれてるから、日本への脅威も弱まってると思います。
確かに、ロシア産原油10倍も輸入したインドがしなくなれば、ロシアの打撃は大きい。
転売していたサウジにも、ゼレンスキー大統領は訪問した。
G7は転換点となり得る。