高鳥修一議員が指摘されていた岩手県のガイドライン。
女子トイレに生物学的男性が入ってきた場合は女性が我慢しろ、という趣旨。
このような行政による指針は明らかに誤りであると政府として公言して欲しい。
はっきり言うが、女が当然に感じる恐怖を解らない人間は女ではない。明確に男だ。
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会話
私見
トランスジェンダーのうち、
「私は本当は女子トイレ使いたいけど身体が男の造りだから使うべきでない」←この人の心は女。
「私は身体が男の造りであるが女子トイレを使うのは当然の権利でありそれを阻む者は差別主義者だ」←この人は女性スペースを使って欲を満たしたいだけの男。
トイレや更衣室などの女性スペースをトランスに開放することは完全に誤った施策だと思う。
本当に性別違和に苦しみ社会生活に不便を感じているトランスジェンダーを救えていない。的外れだ。本物の当事者の声を聞いてない証拠。
寂しいよ、岩手県。コロナ直前の2019年の秋、北岩手一人旅して、ほんとにいい印象しかなくてね、また行きたい!って思ってたのに。思い切りドロかけられた気分。ただただ悲しいです。
利用したコンビニにトイレが二つあって、女性用のトイレの扉に男性は入らないようにという貼紙がしてあった。何か張り紙を行った理由かは分からないけれど、将来はこの様な貼紙が抗議の対象とならないようにしてほしい。
”岩手県のガイドライン
女子トイレに生物学的男性が入ってきた場合は女性が我慢しろ、という趣旨”
LGBT法は維新も推進なので
反対して頑張って下さってるのは自民党の極わずかな先生方のみ
”LGBT法案、維新・国民民主は一般女性の懸念を考慮”
払拭じゃなくて考慮??
所詮推進の立場から出る言葉
猫の集団の中にチーターが来て 身体はチーターだけど心は猫なんで仲間に入れて 入れてくれないのは差別だ ジェンダーはそんな感じに思ってるんだろうね。猫も女性もそんなの信用できないと思うし、身の危険を感じるのも同じです。
……「我慢しろ」と言うのは、行政側の怠慢か、無能な証拠ではないのかな。住民が何を言っていようとも、行政側は事を荒立てないようにジ〜ッとして、見て見ぬふりをしてさえいれば、その内に人事異動や円満退職で、その案件とはオサラバできる……と思っている公務員も少なからずいますから。
そも基本トランスとか自身の趣味嗜好が所謂一般的な異性の嗜好だから、自分の所属先が肉体の性と勘違いしてるだけだからなぁ。多様性が認められた現在においては時代遅れな価値観。
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