中々面白い冗句だけれどこの言説、
「仏教の出家者は頭陀行により執着を捨て、乞食により生命を繋ぐ」の一言で反駁できるんだよね。
つまりパトロン(檀那)であるいわゆる普通のインド人と言うか、在家者の存在が無いと教団を維持できない。
故に出家者が社会改革する体の宗教では無いのだ。
引用ツイート
Aisanazman Marukwamy (愛沙奈まみ)
@marukwamy
これは文化的に説明が可能で、日本人の倫理道徳観は仏教に基づいており、その仏教の根幹は「インド人の否定」によって出来ているからです。釈迦は邪悪なインド人たちに絶望しインド人に典型的な悪徳と欲望を否定することで教理を築きました。初期仏教はいわば2500年前の『醜いインド人』批判なのです。 twitter.com/Ysz1972/status…
このスレッドを表示