これは必読。問題の所在がよくわかる。
私もカフェ側でいろいろ考えてたけど,やはり問題は両サイドで見なきゃいけない。
→高知県土佐市で起きた「移住者カフェ」問題 - 浮かび上がりつつある真相と疑惑|世に倦む日日 #note
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会話
現状店長さんからの情報発信のみで、これをすべて鵜呑みにするのは危険ですね。そのあたり私も色々調べて情報をまとめてみました。訝しい点として双方契約書を取り交わしていない点、本施設が国の交付金を受けて建てた手前、一事業者の営利事業に貸せない建前のようです。
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土佐市・地域おこし協力隊のカフェ立ち退き問題 当事者の関係を整理してみた。南風ニールマーレの崖っぷちカフェ店長とNPO法人をつなぐ関係者は?
Twitterを中心に今話題の土佐市・地域おこし協力隊のカフェ立ち退き問題、「崖っぷちカフェ店長@理不尽な退去通告、私物化されたNPO法人と戦う」アカウントのみならず、様々な情報を基に当事者の関係を整理してみました。情報発信の一方だけでなく多面的に情報を見ることで、見えなかったことが見えてくるかと思い、ライブ配信...
この話、マンガ解説がなされているのを見かけました。
分かりやすい構図が構成されていて、訴求力のある内容でしたが、違和感が。
何故なら、どう考えてもプロの仕事だったからです。
カフェのオーナーが作ったにしては整いすぎている。
滝沢某の拡散する情報だったことも、疑った理由ですが。
人間って弱者が強者に立ち向かっていくヒーロー物語とか好きだよな。この記事知らなかったら行政側を一方的に批難してただろうな。やっぱり1つの記事とかソースだけじゃなくて複数から吟味しないと本質を見抜けないよな。気をつけないとな…。
この記事は途中で陰謀論に滑っているので鵜呑みは禁物だと思っています。
地元の人も慎重に捉えている人が多い印象があります。
この件は賃貸借契約を一方的に破棄した訳じゃなく、言われたら立ち退かなきゃならないと聞いて、「じゃあ適当に近くの物件借りてお店を再開→話題に乗じて大繁盛で、めでたしだな」と思ってました。
実際は腐れチンピラ集団の公金チューチュー案件だったと。救えませんね
読みましたが、冒頭の内容はカフェ側が問題としている点とズレていて、途中からは事実と憶測が混ざってて納得できる内容ではありませんでした
カフェ側を鵜呑みにしてはなりませんが、思わせぶりなこういう記事もどうなんだろう。。
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