最終更新日:2023/5/12

全農チキンフーズ(株)

  • 正社員

業種

  • 商社(食品・農林・水産)
  • 食品
  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 農林・水産

基本情報

本社
東京都
資本金
23億700万円
売上高
1,039億円(2022年3月期実績)
従業員
169名(2022年3月現在)
募集人数
※各募集コースをご参照ください。

【視聴必須!WEB説明会3月25日(土)まで開催中!】食品業界に興味がある方必見!国産鶏肉シェアトップクラス!ニッポンの食卓に幸せをお届けする。それが私たちの使命です!

  • My Career Box利用中

◇◆視聴必須◆◇2024年度新卒採用WEB説明会開催中!視聴期限を延長しました! (2023/03/20更新)

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こんにちは!全農チキンフーズ株式会社の採用担当です!

3月1日より2024年度新卒採用向けのWEB説明会が視聴可能となっております!

視聴期限を3月25日(土)までに延長しました!!!

WEB形式ですので、場所・時間を問わずご参加いただけます!

今後の選考に進んでいただくためにWEB説明会は視聴必須となっております!

お肉が好きな方や食品関係の仕事に少しでもご興味がある方は、
ぜひご覧ください!!

  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

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日本の食卓に欠かせない食材である、鶏肉および鶏肉加工品を数多く市場に送り出しています。生産・加工・販売部門が一体となった開発力が同社の強みでもあります。
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私たちは、ニッポンのおいしいチキンに産地のまごころを込めて、ニッポンの食卓に幸せをお届けします。

アンカー(最終ランナー)の誇りを胸に

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本社の置かれているキャナルビルは、品川駅港南口から徒歩数分という好立地。館内は最新施設が完備され、気持ちよく仕事に取り組むことができるでしょう。

◆チキンマーケット、ただいま拡大中!
 実は、日本人が一番口にするお肉はビーフでもポークでもなく、チキン。国内消費量は右肩上がりで拡大中。また、グローバルな視点でみても、アジアやアフリカを中心に急増する人口と食肉消費量を背景に、チキン産業は成長産業と注目されています。
 そして、私たちが取り扱うのはニッポンのチキンだけ。そう、JAのチキンはJAPANのチキン。拡大する世界市場に向かって、輸出の取組も始めています。
国内生産量の約60%は、宮崎・鹿児島・岩手の3県で占められています。私たちは、この3県全てに生産・製造拠点を有するニッポン最大級の鶏肉メーカーです。

◆JA全農の「事業部門」として
 前身である全農鳥市の設立から49年、JA全農から事業移管を受け31年。数ある全農のグループ企業のなかでも、本当の意味で生産農家と一体になり、天候や生産資材の変動など農業生産に伴うリスクを自ら背負いながら事業を展開しているのは私たちだけです。

◆バトンに託された想い
 比較的、国内自給率が高いといわれるチキンですが、飼料となる穀物は国内ではまかなえません。私たちJAグループの仕事は、次々にバトンをつないでいくリレーのようなものです。ミシシッピー川上流のトウモロコシ農家から、ニューオーリンズの穀物エレベーターを経て、パナマ運河を越え日本へ。飼料工場、愛情を注いで鶏を育てる農家。処理工場でお肉に加工され消費地へ…。 そして、あなたの町のスーパーやレストランにJAのチキンをお届けする最終ランナーこそ、私たちなのです。バトンに託された前走者の熱い想いと、アンカーとしての誇りを胸に、私たちは今日も全力疾走しています。

◆熱血ランナー!
 新たな風はいつも現場から。パソコンの前に座っているだけでは何も始まりません。狙いを定め、まずは動いてみる。現場にコミットする社風こそ私たちの持ち味です。

【管理部 総務課(担当) 森藤 優】

会社データ

プロフィール

ニッポンのおいしいチキンに産地のまごころを込めて、ニッポンの食卓に幸せをお届けする。私たちはJA全農グループで国産鶏肉を取り扱う業界トップクラスの全農チキンフーズです!

<経営理念>
1.私たちは、系統農協のブロイラー生産基盤を守り、国産鶏肉産業の発展に
 貢献します。
1.私たちは、お客様に「安全・安心」と「価値ある食」を提供します。
1.私たちは、資源の有効活用と環境保全に積極的に取り組みます。
1.私たちは、地域農業の発展に努めると共に、活力ある事業グループを目指します。

<全農チキンフーズグループミッション>
1.私たちは、お客様から「おいしい」のひとことをいただくために、
 丹精込めて作り上げたチキンを、まごころ込めてお届けします。
2.私たちは、消費者・お取引先から生産者まで、すべての人から信頼される
 トップブランドを目指して、グループ社員がベストを尽くします。
3.私たちは、JAグループの一員として、生産者とともに日本の「食」と
 「農」を守ります。

<ビジョン>
1.全農チキンフーズグループは、国産チキンのトップブランドを目指します。
 ○生産・製造・開発・販売のあらゆる面でマーケットから最も信頼される
  リーディングカンパニーになります。
 ○持続可能なブロイラー事業を構築し、生産農家が安心して生産に専念できる
  環境を作ります。
 ○社員が誇りを持って自ら事業に参画し、いきいきと働ける職場を作ります。
2.全農チキンフーズグループは、国産チキンのトップシェアを目指します。
 ○マーケットからの信頼のもとに、国産チキン取扱い数量の拡大を目指します
 ○お客様にご満足頂ける商品を安定的にお届けし、グループの企業価値を高め
  ます。
 ○国内食鳥業界のリーダーとして産業発展に貢献し、自給率の維持・向上に
  寄与します。

事業内容
1.鶏肉および関連食肉の販売業務
2.畜産物の加工ならびに加工品の販売業務
3.畜産飼料・資材の開発および販売業務

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私たちは、消費と生産の『かけ橋』となって豊かな食生活を提供します。

本社郵便番号 108-0075
本社所在地 東京都港区港南2-12-33 品川キャナルビル4階
本社電話番号 03-6864-0200
設立 1972年9月
資本金 23億700万円
従業員 169名(2022年3月現在)
売上高 1,039億円(2022年3月期実績)
事業所 本社/東京
営業本部/埼玉(東日本)、兵庫(西日本)
支店/岐阜(中部)、広島(中国)、福岡(九州)
営業所/盛岡、秋田、仙台、郡山、宇都宮、神奈川、宮崎
株主構成 全国農業協同組合連合会     41.15%
宮崎県経済農業協同組合連合会  22.48%
鹿児島県経済農業協同組合連合会 36.37%
関連会社 宮崎くみあいチキンフーズ(株)
鹿児島くみあいチキンフーズ(株)
住田フーズ(株)
(株)アサヒブロイラー
平均年齢 38.4歳
沿革
  • 1972年 9月
    • 系統農協ブロイラー事業の販売部門を強化するため、全農と食鳥卸の老舗であった(株)鳥市(創業明治12年)の共同出資により、(株)全農鳥市(資本金4,000万円)が設立された。
  • 1983年 4月
    • (株)全農鳥市は(株)鳥市の全株式を取得するとともに農林中央金庫から出資を受け、100%系統農協資本のもとで販売業務を行うことになった。
  • 1984年 6月
    • 資本金を4億円に増額した。
  • 1986年 4月
    • (株)全農鳥市は(株)鳥市の営業部門を統合し、全国的な販売網を確立した。
  • 1990年 4月
    • (株)全農鳥市と全農の食鳥販売事業を統合し、全農チキンフーズ(株)が発足した。
  • 1990年10月
    • 資本金を6億円に増額した。
  • 1993年10月
    • 資本金を8億円に増額した。
  • 1997年 3月
    • 品質管理・衛生管理の強化を図るため、品質管理室を設置した。
  • 2002年 2月
    • 住田フーズ(株)(岩手県)の株式を取得、筆頭株主となった。
  • 2002年 5月
    • 生産から販売に至る一貫した管理体制を構築するため、生産開発部を設置した。
      法務審査・商品表示・品質管理を強化するため、コンプライアンス室(品質管理室を改称)を設置するとともに、各支店・営業所にコンプライアンス責任者を配置した。
  • 2007年 3月
    • 資本金を9億5,000万円に増額した。
  • 2007年 4月
    • エリアにおける販売強化を図るため、東西営業本部を設置した。
  • 2008年
    • 4月に宮崎くみあいチキンフーズ(株)を、5月に鹿児島くみあいチキンフーズ(株)を、株式交換により生産から処理加工・販売まで一貫した事業機能を有するグループに再編し、会社統括部・南九州事業部を設置した。
  • 2008年 4月
    • 資本金を14億6,800万円に増額した。
  • 2008年 5月
    • 資本金を23億700万円に増額した。
  • 2008年11月
    • 本社・東日本営業本部を東京都港区港南に移転した。
  • 2011年 2月
    • 事業運営体制を強化するため機構改革を行い、本部・支店制を導入した。
  • 2017年8月
    • 東日本営業本部を埼玉県戸田市に移転した。
  • 2020年4月
    • (株)アサヒブロイラーを株式取得によりグループ会社化した。

働き方データ

  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 6.5時間
    2021年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 10.8日
    2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
新入社員研修(マナー研修・社内研修・産地研修)、半年目産地研修、3年目産地研修、中堅社員研修、全農畜産販売グループ合同研修、ライン長研修、OJT研修、営業スキル向上研修 等
自己啓発支援制度 制度あり
通信教育支援…会社指定の通信講座を受講し、合格修了した受講料の会社補助が受けられます。
※通信教育講座は100コースご用意しております。
※無料e-ラーニングのご用意もございます。

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
東京農業大学、名城大学
<大学>
麻布大学、亜細亜大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、追手門学院大学、大阪人間科学大学、鹿児島大学、関西大学、関西学院大学、関東学院大学、学習院大学、畿央大学、北里大学、九州大学、九州共立大学、九州産業大学、京都産業大学、杏林大学、近畿大学、久留米大学、神戸学院大学、郡山女子大学、國學院大學、国士舘大学、埼玉大学、相模女子大学、滋賀県立大学、女子栄養大学、水産大学校、成城大学、創価大学、大正大学、玉川大学、大東文化大学、千葉商科大学、中央大学、中央学院大学、帝京大学、帝京科学大学(山梨)、東海大学、東京家政大学、東京経済大学、東京工業大学、東京農業大学、東北学院大学、東洋大学、同志社大学、長崎大学、日本大学、日本獣医生命科学大学、阪南大学、福岡大学、法政大学、北海道大学、宮崎大学、武蔵野大学、明治大学、明治学院大学、名城大学、山形大学、山梨大学、酪農学園大学、立教大学、立正大学、立命館大学、龍谷大学、早稲田大学

採用実績(人数) <採用人数>
         19年 20年 21年 22年 23年(予)
――――――――――――――――――――――――――――――
大卒・院了     9名  7名  8名  7名  9名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2022年 3 4 7
    2021年 5 3 8
    2020年 4 3 7
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒採用者数
    2022年 7
    2021年 8
    2020年 7
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2022年 0
    2021年 1
    2020年 0

取材情報

無限の可能性を秘めた「国産チキン」を、産地やお店と共に盛り上げていく!
生産管理から食品加工、商品企画まで、幅広い活躍フィールド!
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