当時、世田谷の大規模検査はマスコミが好意的に報道しましたし、立憲民主党や共産党なども国政・地方議会で強く主張していました。
感染拡大時に不安解消のために行われた無料検査事業も、千葉県は感染抑止効果は見られず懐疑的との立場でした。
もちろん、有効な検査は大いに拡充すべきです。
ツイート
新しいツイートを表示
会話
不安を取り除く目的であれば、検査は有効だったのかもしれません。
しかし検査は本来医療として行われるべきであり、医師が判断して行うのが望ましい。しかし発熱自体を診察する医療機関が限られました。これは医療機関に過度な対策を求めた厚労省の判断が間違っていたと思っています。
はい、千葉県においても当初は発熱外来のハードルが高いかのような印象を与えてしまい、過度な対策は必要がない旨を説明しながら、その後に様々な働きかけをしてもすぐには増えない結果を招いてしまいました。この点は私たちの反省材料です。
普通に薬局で買えるようにしておけばよかったよね
検査したい人がいつでも買える、
税金も関係なく医療の負担も減る
それに反対したのが検査利権が最優先の日本医師会なんだけどね
感染抑止って、まさか検査を「感染しないため」とお考えですか?で、感染したから有効でない、とか言っちゃうんですか?
検査は陽性者を確認して他の人に感染を広げないためでは?
検査することで、どれほど安心できたか。
そもそも大規模検査なんてしてもない知事がこんな話を、おかしな事ですね。
世田谷などでの大規模検査ですが、感染抑制に効果をもたらしたケースが見受けられないように思います。
感染直後はほとんど陽性反応が出ないとの記事も見ますし…
私の勤務先の企業では、PCR検査を勝手に受けることが出来ず、会社へ報告後に実施しなければいけないルールになっています。黙っていれば良いのですが、陽性判定の場合、言い訳出来なくなります。そういったケースもございます
まず、無駄な検査はするべきでない、と思います。
しかし、コロナ対策の感染予防という疫学的な側面と、市民を安心させる政治的な側面があります。
疫学的にはダメでも、政治的には有効な気はする。
でも僕みたいに全く刺さらない人もいるから怪しいと思ったますが。。。
高齢者施設等、学校、保育所の従事者に対する検査も数多くの検査が行われ、多額の費用が費やされた。初期においては歓楽街でも行われた。
検査事業含め多くの施策に対する効果検証を行い、行った施策の肯定目的ではなく、次なる新興感染症に役立てる効果検証、対策、計画として欲しいです。
コロナ当初千葉県は検査場が全然無く、金額も近隣の県と比べて高かった
仕事で陰性証明が必要な施設入る為だけに1時間かけて高額な検査
検査費の領収書出したら千葉県高いねって言われましたよ
ポエム書いてる暇あるなら仕事してください笑
浜辺竹刀と変わらないですよ笑
ワイドショーで国民全員に定期的検査をと言っていた人もいましたね。その洗脳が解けず未だに「検査増やせ」と言っている人が居るのは笑うしかないわけですが
何故、いかにして感染抑止効果が見られないのか
個人的には、千葉県の無症状者の絶対数の検査が少ないからと考えます
それにしても、毎回、結論ありきですね
県としての科学的な知見もないのに
よく公にできるなと
検査結果はあくまで検査した時点での話で、陰性だったとしても数分後には感染しているリスクがあった環境で、刹那的な安心だけ求める意味なんて無かった。(なぜか)陰性証明が必要な場面でなければ受ける必要は無かった。
…………ということかと。
引用ツイート
suna
@sunasaji
PCR検査を散々抑制して感度の低い抗原検査をゴリ押ししてきたけど、結局は医療を守れていないよね。
感度の低い抗原検査では感染は見逃されやすいから陰性であっても病院は守りづらいし、病院を経由しなければ有症者の検査も陽性者登録も薬の処方もやりづらいままだから感染者は相変わらず殺到するし。
このスレッドを表示
なにが言いたいのですか?
無症状の方もいてその方も感染させる以上、大規模検査をしてはじめて感染状況がわかるのではありませんか?
感染抑止効果を検査に求めるべきではないのでは?
どんなに甘い過去検証であっても、その検証が甘い結果で見殺しにした五輪強行中の新生児の自宅死を市民は忘れていません
結果責任を取るか、再発防止の早期発見の継続は千葉県では”義務”だと思います
また、新生児を自宅で冷たくなるまで放置される見殺しをするのでしょうか?
メディアを再生できません。
再読み込み
査読ありの学術論文では有意に感染を減らすと言う結果が出ているのに、いい加減な言説を信じるとは知事としての資質がありませんね。
引用ツイート
研究者「」@1copyからのRT-PCR
@uwemon
ほらね室月淳みたいな下衆を放っておいて文字にしてしまうとソースも確認出来ないボンクラが釣られてしまう。「公衆衛生学会」ではなく「公衆衛生協会」の記録誌をソースにイキってるんです >Covid-19 Surveillance Testing and Resident Outcomes in Nursing Homes | NEJM nejm.org/doi/full/10.10
このスレッドを表示
あの時は、デルタ株が猛威を奮っていて、働き盛りの人の肺炎で亡くなっていたとても凄い致死率だったと思います。
あの頃は、唯一ワクチンしか、重症化を防ぐ対策しかなかったんではと思います。
検証はただの結果論だと思います。
返信をさらに表示
Twitterを使ってみよう
今すぐ登録して、タイムラインをカスタマイズしましょう。