この朝日新聞の記事が叩かれています。叩く理屈は鋭く、その趣旨も理解できますが、その際に放たれる言葉の激しさが気になります。それはそれで不寛容な社会の現状を表しているのではないか。更に言えば、メディアは叩いても良くならない。育てないといけない。
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会話
「育てなきゃいけない」なんて甘ったれて増長した人間ばかりの業界なんて、いちどプライドがズタズタになるまでぶっ叩いて矯正するところから始めないとダメだと思う。
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メディアは叩いても育てようとしても決して良くならない。社内に頑張っている人達がいるから言われと、ずっと10年以上我慢して
#朝日新聞
を購読してきたが、悪くなる一方なので、購読数激減が示しているように流石に他の人と同様に購読はやめた。新しいメディアに期待しています
知ってる。だから私はまだ、朝日を購読してる。でも、南さんと三輪さんと青木さんと大久保さんが朝日を辞めたら、すぐ購読やめるわ。
今まで何年仕事をやってきて、そして激しい口調で他を叩いていたのかもう忘れたのかね。他人にするのはよくて自分がされるのは罷りならん、などと無責任も甚だしい
育てるのを待つのか…
それなら成長が遅すぎて世の中の流れに遅れをとってる。どの点が成長不足なのか意識できているのだろうか?
ジャーナリストは報道の自由、報道しない自由を享受しているわけだけど、振り返りや反省が少なくないですか?
ネット上のライターに劣る人達もいて公器として頼りない。
育てるとは?
戦前の戦争煽りの事?
慰安婦問題捏造の事?
最近では、(反政府)活動家への応援の事?
約150年も続いた新聞も令和の時代で廃刊となると、感慨深いものがある
元ここの記者さん今は退社し、フリーの方がいっていたのは、入社時に今日から市民目線で云々と言われたと。いやいや市民だけど俺って。要するに官僚、大企業に入れなかったからジャーナリストかっこいいな~一流企業だしって、そんな感覚の人達がやっている。だからジャーナリズムなどない現状なのでは
>更に言えば、メディアは叩いても良くならない。育てないといけない。
翼賛化した大メディアとスポンサー大企業が既に為政者側、国民は見ない、買わない以外でできることは限られ、育てる余裕などあるはずもない
ジャーナリズム精神を訴え自浄を促すぐらい、
それができず破滅至ったのが先の大戦
メディアを育てるというのは、記者を四六時中監視し、ネガティヴな面のみ公にするということでしょうか?または、新聞販売店の方と記者の方で、商品としてのメディアについての討論していただき、ネットで生配信するということでしょうか?
記者自体次から次へと入れ替わるし、そもそも叩かれる記事を書いたとしてもそれを誇る事はあっても反省する事が無さそうだし、反省したと言ってもどう反省したかどこが駄目なのか口にも文にも出さない。
反省を表に出さない人間に成長なんてあり得ることなのか甚だ疑問です。
「不寛容な社会」とやらは報道機関のみなさんが自分たちの思想信条にそぐわない意見を右翼だ戦争賛美だと吊し上げ言論弾圧してきた成果だから、誇れば良いと思いますよ。自ら育てた社会によって自らが否定されるのなら本望でしょ。