最近「自分で自分の機嫌をとる」より「自己肯定感を外注しない」が大事だと思ってて、好きな服を着るとか好きな体型になるとかも「機嫌」の一部だが、他者の承認が目的だと自己肯定感の外注に当たるので、不健全なのだという理解
スレッド
新しいツイートを表示
会話
よかったら買ってね
彼氏に依存気味で束縛気味で『彼が可愛いって言ってくれなかったら誰が言ってくれるんですか』とのたまう女の子が居たけど、
『君は可愛いから自信持ちなよ、言われる必要なんかないんだよ』と一生懸命伝えたけどイマイチ伝わらなかった。
ペネロピという映画を思い出した。すごく腑に落ちました。
めちゃくちゃ的を射てますね。
他者からの承認が得られている内は良いですけど、外注が上手く行かなくなってくると凄く脆くてメンタルが崩れる原因になりますものね
なるほど「自己肯定感の自給率を上げていこう!」という感じでしょうか…確かに自己肯定感を高めるために輸入する(他者の承認を求める)のもアリですが、輸入比率が高いと相手に依存しがちになるので、しんどいですよね…他者からの承認は世間とのズレもわかるので、自給率85%くらいがいいのですかね…
基本的には自己肯定感には外注?が必須です。幼少期に他者の承認を目的としない自由な行動を、制限されなかったり、肯定的な言葉で後押しされたりする経験の積み重ねで高まります。他者との関係性の中で育つ感覚です。自分でどうにかなるのは自己効力感ってやつですね。
自然性(じねんせい)他燃性なんて言ったりしますよね。何か目標に向かって頑張る時自分の基準で自分を燃えさせるか他人から褒められたり他人が作った基準で自分を自分で燃えさせるか。自然性が出来れば燃料が尽きることもないが他燃性だとその他人に依存してしまうので安定的ではない的な
たまに「そんなお洒落して男にモテたいの?
」って言う人がいますよねー
あれの意味がやからんのよね
自分で自分のモチベーションを
高めたくてやってんのよ
カルチャーショックで
たまげたー
「人に親切にする」
「感謝されると嬉しい(見返りを求める)」
↓
「感謝されなかった」
「ふざけてんのか!(自爆的思考)」
他人に親切・手助けする時は、「他人の感謝(見返り)」を考えてしちゃアカンのですよな
自己肯定感を外注しなくてもいいようになるのは大事ですね
ただそうなれる前提として幼い頃に承認欲求が満たされてる事が必須なのかなとは思います
幼い頃から周りから認められたという経験をしとく事によって基本的な自己肯定感が築かれて他者に頼らなくても自分で自分が認められるようになれる
会話でもメールでも飲み会でも1テーマごとに『俺はこう見えても偉いんだぞ』とか『俺なんか偉くないもんな〜』を織り交ぜてくる上司がいて「ええそうですね」なんか言えないから毎回「そんなことないですよ!」ってことを繰り返してたんですが、外注されてたんですね。妙に納得しました。(ff外失礼
はじめまして。自分の気持ちを大事にしつつ行動したいものですね。それが他人によく見られたい、思われたいになり過ぎるとバランスが偏りますね。
これが恋愛になると、相手に気に入られたい気持ちも出てきて頑張りますが、それを乗り越えて互いに認め合える人に会いたいものです。
返信をさらに表示