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怒鳴る必要はないですが、叱る必要はありますよね?
叱る基準は提示していますか?例えばですが、
宿題は毎日してくるものです。ウッカリ1日忘れたときは翌日の提出を認めますが、2日連続で忘れた場合はガツンと叱ります、とか…?
わたしの怒鳴るのは感心しません。叱り方について書いた文章があります。時間がある時にでもお読みください。
子どもが怒鳴ったら先生は注意しますよね。大人にだけ怒鳴るような権利がある学校っておかしくはありませんか?そういう視点は大切だと思いますよ。子どもも大人も対等じゃないと良い教育の場に学校はなりません。怒鳴るのは指導ではなく逆ギレです。
私は怒鳴られたくはありません。怒鳴ってきた相手には萎縮するし、反感をもちます。子どもたちも同じ人間です。怒鳴れる先生=力のある先生ではないと私は思っています!
怒鳴るのではなく、諭す、という気持ちでどうでしょう?冷静に声を低くして、丁寧に語る。
怒鳴ると子どもとの関係拗れるし、自分の喉もダメになります。
友達みたいな関係性になってしまっているのであれば、尚更iメッセージ(調べてね)で、ここは線引きすべきだと伝えた方が良いと思います。
ff外から失礼します。怒鳴るという表現が適切かどうかわかりませんが、本気で叱った結果、大声になる場合はあっていいと思います。ただ、些細なことで大声を出すと、もっと深刻な問題があった時超大声を出すわけにもいかず、子供たちが混乱します。そればかりは経験ですねえ。
友達みたいになってるのなら、むしろ厳しいことも言ってくれる親友になってはどうですか?怒鳴る必要などありません。相手のことを本気で想っての言葉なら聞いてくれると思いますよ。
『怒鳴れない』それはこうさんがまともだからと思います。
私の半生を振り返って一番には変化した事の中に言葉使いです。
おっとりと育った鈍感なのかと思われる様な言葉使いだったので、嫌われると馬鹿にされた事は数多いです。
でも、スイッチが入ると変身してしまって、それはそれで大変でしたね〜
怒鳴る。みなさんおっしゃる通り、怒りは逆効果です。文面を読むに、ケジメをつける目的ですか。それなら、怒鳴る代わりに「黙る。」はどうですか。
+少し唇に力を入れて
+奥歯を少し噛んで
鏡を見て下さい。これは、怒りの非言語サイン。「んっ?」って思うと成功です。ぜひ、練習してみて下さい。
虐待と一緒ですよ。
怒鳴るのは言葉の暴力。
その時限り一瞬よくなりますが、長くは続きません。
効果はなく遺恨が残るのみ。
それは指導ではなく暴力です。
疲れちゃうよ^^
どならなくても、どうしたらいいのか考えさせられるような声掛けをする。
静かにしないなら静かにするまで待つ。
気長に待ちましょ♪
希望に燃えて始めた仕事も、理想通りにならず、この数週間でみるみる疲れていらっしゃるように感じました。もう直ぐ連休なので、心のリフレッシュができるといいですね。
先輩先生方から、参考になるアドバイスがたくさん貰えること祈ってます。
黄色と赤色の厚紙でイエローカードセット(作るか買うか)を使ってこれで黙って叱る。声が出なくてもしっかりと注意できるようにこれをクラスのルールにする。イエローカードが2回出たら,一切しゃべらない。レッドカードはすぐに静かにする。出来るまでこれだけをする。声を出さない叱り方を
①怒鳴るのと②大きな声で毅然と指導するのは全く別。
①は感情に任せて怒っているだけ。「太陽と北風」寓話の北風。もっと強い吹き返しが来ます。
②も、大きな声より言葉数減らして必要な事だけトーン低めに言う方がよっぽど効果があると思いますが。
怒鳴った方が負けです。
大切なことは、
沈黙、そしてその後、小さな声で語りかけなさい。
どうしようもない子は何言っても理解不能。
だから、その子を叱ってるふりをして、周りの子達に、語りかけます。そうすると、周りの子達が、未然に色んなトラブルを防いでくれます。

他の方も書いていらっしゃいますが、怒鳴る指導はあまりおすすめできません。怒鳴ろうと思って怒鳴るのは余計に良くないと思います。
こう先生の思いをしっかり伝える、で良いと思いますよ。
怒鳴っても、結果は恐怖を植え付けるだけで、本当に理解してもらいたい部分は伝わりません
通常のボリュームでいいので少し低めな声で、笑わず真剣な顔で話すと、友達みたいに仲良い先生とのギャップでしっかり内容を聞いてくれると思います
私もたまに真剣にダメだという事を伝える時に使います
怒鳴ることができるようになるのは要ると思います
僕は家でひたすら練習してましたw
歯を噛み、お腹をへこませ、後は口を開くだけ。
「何やっとんだ!」と練習してましたw
ただここ最近、怒鳴る必要ってないのかも
子どもがうるさいって思ったら聞かないのかなと思いました
そもそも怒鳴る必要はありません。私は指導力がありませんよ〜と宣伝しているようなものです。怒鳴って指導された人間は、怒鳴られない様に行動するようになりますが善悪に従っている訳ではありません。ただ、声の大きい人の前だけで善人を装うだけの人になり、優しい人間の前ではやりたい放題です。
怒鳴る必要は全くないと思いますよ。私も昔は(1990年代〜2000年ごろ)はよう怒鳴っていましたが、たいした効果はありません。きちんと話した方がよっぽど効果的です。そもそも教諭とは文字通り、「教え諭さなきゃいかん」と先輩から言われました。
失礼します。
声色を変えて話すことで子どもたちから見た先生の印象が変わります。
普段の声
楽しい時の声
注意する声
叱る時の声
など何種類か使い分けると子どもたちに定着して聞こうとすると思います。
怒鳴るのが怖くないと思われるとき、子どもが先生のいうことを聞かなくなります。ダメなものはダメと言えるだけでいいんです。大人として、子どもがダメな方向に行かないようにすることが、大人の責任です。頑張ってください。