書籍詳細
支配者を貫く龍神の血流とその歴史の歩みがついに明らかとなる!
日本は徹頭徹尾、龍神に守られた国!
天孫降臨のそのとき、この国に起こったこと――
それは、誰もが想像を絶するような、まさに驚天動地の出来事だった!
「先代旧事本紀大成経」「デーヴィッド・アイクの爬虫類人」「日本のいちばん醜い日(鬼塚英昭)」「天皇の金塊(高橋五郎)」「出口王仁三郎」「日月神示」「聖書」から組み立てられた心して読むべき類例のない推考!
神武がやってきて以来、日本は戦乱に明け暮れる国となった。同じ頃、世界中でやはり同じように流血の惨事が絶え間なく起こるようになっていた。天孫降臨は地球規模で起こったある出来事を象徴していたと本書は主張する。それこそが現代にまでおよび、世界に戦争と騒乱が絶えないことの一因であると。世界はますます混沌として、平和からもはるかに遠のき、いままさに一触即発の戦乱の様相を呈していることの原因であるのだと――。
惜しまれつつ他界したコンノケンイチ渾身の暴き!